作者Nikando (ほっちゃんど出会った)
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標題[資訊] ビジネスマナー 第四回
時間Wed Mar 18 21:02:14 2009
說實在的 這個禮貌在台灣也是大部分都有的
不過台灣可能比較不會那麼嚴格...
1.
電話応対の基本
①3コール以内に電話に出る
相手を待たせてしまった場合は、「お待たせいたしました」と言い添える。
②会社名、氏名を名乗る
「お世話になっております、OOO株式会社のXXXです」など。
③用件を伺う
手元にメモ帳とペンを用意し、用件・先方の会社名と氏名を確認する。
取り次きをお願いされた場合はいったん保留にし、速やかに取り次く。
④伝言を依頼されたら
内容をメモした上、確認のために必ず復唱する。
★⑤先方が電話を切ったのを確かめてから受話器を置く。
2.
電話の取次きの手順
(一)担当者が在席の場合
①先方の社名、部署名、氏名と用件を伺う。復唱し間違いがないか確認
すれば完璧。
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②いったん保留にし、担当者につなぐ。
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③取り次き際に相手先の氏名、用件をあわせて伝えるとスムーズ。
(二)担当者が電話中の場合
①担当者が別件で電話中の時は、その旨を先方に伝える。
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②折り返し電話を希望する場合は、会社名・部署名・氏名・電話番号を
確認しメモを取る。復唱したあと、「○○が承り(うけたまわり)ました」
と自分の名前を名乗る
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③担当者の電話が終わったら、メモを渡し折り返しの電話をお願いする。
(三)担当者が席を外している場合
①先方からかけ直す場合は、担当者に電話があったことを伝える。
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②伝言を頼まれた場合はメモを取り用件を復唱する。
3.
国際電話のかけ方の例
①まずは挨拶:
Hello, this is (自分の名前) speaking.
②英語に自信がないとき
Just a moment, please.
と言って保留にし、英語が得意な人に替わる。
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 61.62.31.188
※ 編輯: Nikando 來自: 61.62.31.188 (03/18 21:03)
1F:推 onnanoko:工作場合下的基本禮貌,好像也是學校不會教的事,像這樣 03/19 00:43
2F:→ onnanoko:這麼講究的禮節-->重複對方的資料(再確認)、很有禮貌回覆 03/19 00:45
3F:→ onnanoko:等受話者有空、或代為傳達來電者資料,能夠做到仔細的比 03/19 00:46
4F:→ onnanoko:較像是作業務、秘書、總經理或董事長特助才會有的專業。 03/19 00:47
5F:推 onnanoko:如果可以~我還比較喜歡用敬語(不管熟不熟)來溝通(可惜不 03/19 00:50
6F:→ onnanoko:熟)是帶點距離感沒錯,但至少提醒自己不管再熟,都又懂得 03/19 00:51
7F:→ onnanoko:尊重別人 ,中文加個請、您、貴,就很有禮貌不是嘛?XD 03/19 00:53
8F:→ onnanoko: ^要懂得 03/19 00:53
9F:推 penguinei:逆に距離感を与えてしまう可能性も。使いすぎるとね。 03/19 08:18
10F:→ penguinei:尚、PTOに気をつけないと...各会社それぞれの習慣が違う 03/19 08:21