作者AlfredCheng (未來 過去 分歧點)
看板LightNovel
標題[閒聊] 鋼殼都市雷吉歐斯 斷章5(原文)
時間Sun Jan 1 13:37:05 2012
第五張
下一張沒意外應該要過完年後了~~
這張應該大家都看過~打貝西摩朵的~
http://imgur.com/cdRN2,rGRF9#0
http://imgur.com/cdRN2,rGRF9#1
いつまでも呼吸が落ち着かない。
ベヒモトは倒れた。戦いは終わった。
それなのに、呼吸が落ち着かない。
「激しいのは初めてですか?」
サヴァリスの揶揄に反応する余裕もない。
「……おかしいな」
きれぎれの息の間から言葉が出てくる。
長期戦だったということ。老生体の中でも強敵だったということ。終わりが見えない戦
いだったということ。初めての天剣授受者同士での連携戦だったということ。原因を挙
げればきりがないかもしれない。
だけど、そういうことではないような気もする。
「......戦いというのは」
背後からの声はリンテンスのものだ。
「結局は己とのせめぎ合いだ。恐怖心と己の実力との背比べだ。現実にどちらの背が高
いかではなく、そのときどちらが高いかだ」
「ああ、それ、ちょっとわかりますねえ。まぁ僕はそれを楽しむのですが」
二人のやりとりを聞く。ただ、頭に入っている感じはなかった。
ただ、急にすとんと理解がやってきた。
「そうか、こんなに剄を使ったこといままでなかったかも」
天剣を手にしたとはいえ、息が切れるほど剄を使ったのはこれが初めてかもしれない。
なにが疲れているのか、体と意識が理解していなかったのだ。
「なんだ、そうか、そうか」
納得すれば呼吸が落ち着くのは早かった。
「............」
「なんです?」
「なんでもない」
冷たい空気に振り返ると、やはり二人の答えは冷たかった。
「あははははは!先輩面が滑るとか!あはははははははははははははははははは!!」
背後から聞こえてきた女王の大爆笑もよくわからない。
ただ、二人の空気がより悪くなったのは確かだった。
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◆ From: 122.116.188.99
※ 編輯: AlfredCheng 來自: 122.116.188.99 (01/01 13:37)
1F:→ sudekoma:渡邊君想不想再多翻譯一篇看看?( ‧ω‧)/ (招手) 01/01 13:48
2F:推 Rain0224:這是三人和貝希摩朵的那一戰? 01/01 13:50
3F:推 watanabekun:既然被召喚了... 那我今天晚點來翻 XD 01/01 13:51
4F:推 yakuky:這是天劍首度曝光嗎!? @@ 01/03 00:19
5F:→ yakuky:我是指馮馮手上那把 印象中沒有看過外型 @@ 01/03 00:20
6F:→ AlfredCheng:這張圖小說就有啦~XD 雷馮天劍圖很多地方有~ 01/03 08:02
7F:→ AlfredCheng:想起來了~~是畫冊~~ 01/03 08:47
8F:推 yakuky:馮馮太多隻鍊金鋼了 只看的出來用鋼絲的那把 @@ 01/03 13:01