作者nono0520 (和米基喝杯咖啡)
看板mknoheya
標題[情報] 1Q84 BOOK3 的篇章
時間Sat Apr 17 00:03:30 2010
BOOK3全書31章
多了牛河篇章
也就是以牛河、青豆、天吾交互輪替
終章為青豆天吾篇
部分目錄
1 牛河 意識の遠い緣を蹴るもの
2 青豆 ひとりぼっちではあるけれど孤獨ではない
3 天吾 みんな獸が洋服を著て
4 牛河 オッカムの剃刀
5 青豆 どれだけ息をひそめていても
6 天吾 親指の疼きでそれとわかる
7 牛河 そちらに向かって步いていく途中だ
8 青豆 このドアはなかなか惡くない
9 天吾 出口が塞がれないうちに
網友第一章第一段粗譯
第1章 牛河
踢走遙遠意識的緣分的東西
「不吸煙可以嗎,牛河?」矮個男子問。
牛河隔著寫字檯看了會兒面向著自己的臉,然後目光移向夾在指中的七星,香湮沒有點燃
。
「對不起。」矮個男子到底禮儀性地加上了這麼一句。
這東西怎麼就到了我的手上呢?牛河臉上浮現出迷惑的表情。
「啊,對不起。火是點不著的。即使是在沒有意識到自己手的動作的時候也是如此。」
男子目光凝注在牛河的眼睛上微微點了下頭。牛河把香煙放回了盒裡。
紮著馬尾辮的高個男子站在門口,輕輕地倚在門框上,像看牆上的污跡那樣看著牛河。討
厭的兩個傢伙,牛河心裡想。遇見這麼個兩人組並與他們說話這是第三次了,可不論多少
次看到他倆都無法冷靜下來。
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完整目錄
BOOK3<10月-12月>
【目次】
第1章 (牛河)意識の遠い縁を蹴るもの
第2章 (青豆)ひとりぼっちではあるけれど孤独ではない
第3章 (天吾)みんな獣が洋服を着て
第4章 (牛河)オッカムの剃刀
第5章 (青豆)どれだけ息をひそめていても
第6章 (天吾)親指の疼きでそれとわかる
第7章 (牛河)そちらに向かって歩いていく途中だ
第8章 (青豆)このドアはなかなか悪くない
第9章 (天吾)出口が塞がれないうちに
第10章 (牛河)ソリッドな証拠を集める
第11章 (青豆)理屈が通っていないし、親切心も不足している
第12章 (天吾)世界のルールが緩み始めている
第13章 (牛河)これが振り出しに戻るということなのか?
第14章 (青豆)私のこの小さなもの
第15章 (天吾)それを語ることは許されていない
第16章 (牛河)有能で我慢強く無感覚な機械
第17章 (青豆)一対の目しか持ち合わせていない
第18章 (天吾)針で刺したら赤い血が出てくるところ
第19章 (牛河)彼にできて普通の人間にできないこと
第20章 (青豆)私の変貌の一環として
第21章 (天吾)頭の中にあるどこかの場所で
第22章 (牛河)その目はむしろ憐れんでいるように見える
第23章 (青豆)光は間違いなくそこにある
第24章 (天吾)猫の町を離れる
第25章 (牛河)冷たくても、冷たくなくても、神はここにいる
第26章 (青豆)とてもロマンチックだ
第27章 (天吾)この世界だけでは足りないかもしれない
第28章 (牛河)そして彼の魂の一部は
第29章 (青豆)二度とこの手を離すことはない
第30章 (天吾)もし私が間違っていなければ
第31章 (天吾と青豆)サヤの中に収まる豆のように
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◆ From: 220.134.234.212
1F:推 Tabrith:閉著眼睛偷推~ 04/17 00:40
2F:→ derekh:牛河竟然變主角之一!!!! 04/17 01:35
3F:推 timsid99:居然是牛河篇 感謝情報<(_ _)> 04/17 02:28
4F:推 righthand:前兩本先出是怕牛河嚇跑讀者嗎 04/17 04:21
※ 編輯: nono0520 來自: 220.134.234.212 (04/17 07:09)
5F:→ timsid99:我覺得牛河有關鍵地位 很期待 04/17 16:55
6F:推 ianchunlin:想看!! 04/18 02:25
7F:推 EV1L:其實我超喜歡牛河的 :p 04/22 15:44