作者natlemon (DDB)
看板translator
标题[笔译] 急件1.6/字_日译中_求职essay_1879字
时间Wed Jul 29 03:24:38 2015
[必]我已经读过且了解置底版规、费率、发文必读公告,并愿意遵守规定:yes
──────────────────────────────────────
[必]工 作 量: 中文1879字
[必]工作报酬: 1.5/中文字
[必]涉及语言: 中译日
[必]所属领域: 求职的essay questions共三题, 非专业类
[必]文件类型: 同上
[必]截 稿 日: 2015/07/30-07/31 若可以,希望尽量7/30的23:59前
[必]应徵期限: 2015/07/29 20:00
[必]联络方式: 请联络
[email protected]
[必]付费方式: 交稿後付清
──────────────────────────────────────
[选]工作要求: 1. 因为是求职的essay,所以希望以内容通顺、表达清楚为主,
不需要原稿的1879个中文字全部翻出来,但会以
1879*1.5/字=2818.5的报酬来算。(凑整数2820)
2. 有译过自传/SOP者
3. 希望语气诚恳但肯定。以下提供语气范例的参考文章:
(前略)
当初热意を持って留学生管辖の部门の方々に、
自分のキャリアパスのためにビジネス科目の履修が必要だ
という事を説いた。最初は「それはカリキュラムだから
仕方がない」と言われたものの、谛められずに3度话を
持ちかけた结果基础的な授业のカリキュラムを担当している
方々に连络して顶き、交渉に応じて顶ける事になった。
この顷は自分の热意が功を奏したと确信した。
しかし、次は、热意は通じる事はなかった。
そのカリキュラム担当の方に自分の热意を话しても
それは授业数を减らす理由にはならないと言われた。では、
今まで授业でやってきたものを证明する事によって授业数を
减らせないかと持ちかけたところ賛成して顶けた。
この场合はカリキュラムに见合った事を何かやってきたかどうか
证拠が必要だったのである。
今まで取り组んだカリキュラムに値する授业课题と请愿书を
提出後履修の部门の方と话し合って顶き、基础的な科目の履修を
减らすに値すると认めて顶き、次の二学期间4~5クラス
Businessの授业が履修可能になった。ここまで一カ月半要した。
この事を経験するまでは交渉に大事な事は「热意」であると
考えていたが、それだけではなく、相手の立场を考えながら
何が交渉を成功させるカギかを考えてから実际交渉する事が
大事であると学んだ。
[选]参考段落:(提供部分段落让译者评估难度,若未提供请勿删除)
[选]试 译 文:(100-200字,并不超过全文1/10。严禁私下试译。若未提供请勿删除)
[选]其他事项:(若未提供请勿删除)
──────────────────────────────────────
--
※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc), 来自: 210.153.136.157
※ 文章网址: https://webptt.com/cn.aspx?n=bbs/translator/M.1438111481.A.D93.html