作者dobioptt (6番目の駅)
看板kekkai
标题[涅他] 327
时间Mon Oct 25 14:16:20 2010
サンデー表纸は秋っぽい良守と时音。
★回想。
三毛野 「波同の极意はチカラと同化することにある。それも自分以外の力とね。」
チカラと同化して无効化する。 あと、チカラが具现化したモノも无効化できる。
覇久魔の中の物体のほとんどは覇久魔のチカラによって具现化されたもの。
(明示されてはいないが、この説明部分に『城』の外観が描かれているので、
『城』も具现化されたモノのひとつ?)
三毛野 「会得すれば、异界ほどあなたに都合のいい场所はない。壁抜けどころか、
完全に自由よ。」
★时音VSまほら様。
时音の额にトゲが突き刺さるがやはり无効。
宙を野放しにすることの危険性に同意を求めながら、
父たち乌森のための犠牲を无駄にしたくない気持ち、
それを説きながら必死に説得を続ける时音。
その周囲に无数の「漆黒の玉」。大きさはにぎりコブシ前後。
最初はただただよっていた「玉」はまほら様の怒りに呼応して、
やがて时音の周囲を岚のように乱舞する。
★そのころ三毛野。
(あの子はひねくれたところもないし、勤勉で自分の分もよくわきまえてる。
土地神に嫌われる要素は格别持ち合わせているわけではない。
でもただの取るに足らぬ小さき相手と思われてしまえば耳を贷してはもらえない。
确実に持久戦になる…空身は高い感度と细かい力加减を常に必要とする、
神経をすりへらす术…
极限まで消耗しきらないうちに主を説得できなければ、あの子は────)
★日永の城。
苍ちゃんに「日永の命令だ」として何かを手伝わせようとするゼロ。
ゼロ 「あ、そういえば参号。 クーデター…って知ってる?」
536は荷物をまとめて「大树」で时音の知らせを待つ。
しかし大树の下に、「何か」を抱えて走る水月の姿を见るが、无视。
水月 (お馆様を止めるためだもの…!)
しかし、まほら様の怒りに呼応して『城』全体が揺れ始める。
『城』の揺れを感じ、寝所で目覚める日永。
その隣に遥はいない。
日永は水月に遥を探すように命じるが、そばに控えているはずの水月の姿もなく…。
アオリ文「きなくさい気配、いったい何が…?」
(次回休载とは书いていないが『第50号につづく』なので休载确定。)
今回ここまで。
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继续在说服土地神当中的时音,可能会陷入持久战.穿插三毛野的回想和解说.
零号跟苍士的对话,零号好像想拉拢苍士叛变.
536在树下傻傻痴痴地等待时音给他讯息.
水月抱着什麽从旁边路过,好像是可以阻止日永的某物.
まほら大人因为被吵醒而发出的忿怒让城本身开始动摇,
吵醒了日永,日永发现遥不在旁边,想要叫水月去找遥,但水月一样不见人影.
次回休刊
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写真に映るものはいつでも、过去ばかりさ
─ 角股雷鱼
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※ 编辑: dobioptt 来自: 114.38.62.135 (10/25 15:37)
1F:推 kesa:求翻译官~~~ 10/25 15:30
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