作者dobioptt (6番目の駅)
看板kekkai
标题Re: [涅他] 323
时间Mon Sep 27 16:50:51 2010
较详细版:
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★竜姫パート。
异界内?で巨大なヒヒ(猿)?の土地神(以下「猿神」と个人的に仮称)
と面谈する竜姫。
いつもの軽妙なタメ口ではなく、神妙な最敬语。
里会総本部の神佑地「覇久魔の地」が竜姫に牛耳られ、
汚されることを警戒する猿神。
しかし猿神たち「覇久魔の地」周辺の土地神たちも、「覇久魔の地」がバランスを
崩していることを知り危惧しているが
「格上」である覇久魔の地のトラブルには干渉できない猿神たちは
覇久魔の地を汚さないこと、周囲の神佑地に干渉しないことを条件に、
竜姫に覇久魔のトラブルの処理をまかせる。
(猿神によると、竜姫は最高位の土地神クラスのパワーを持つ。
竜姫が异界内で存在を维持できるのはそのため?)
★壱号とゼロパート。
植物人间状态で眠り続けるカケルを见守る壱号にちょっかいをかけるゼロ。
ゼロによるとカケルは「精神支配を全身で拒絶している」状态。
例の灭びのまじないでパワーを使い果たした抜けがらのカケルにとって
精一杯の抵抗か。
(まじないの阵が描かれたあそこは城の屋上らしい。
精神支配をあっさりくらったのは
疲労のせいもあるのか?)
灭びのまじないの効果、そしてその起爆はカケルだけにしかできない
という壱号の予想を闻いて、兴味を示すゼロ。
(ゼロ暴走フラグ?)
「カケルに惚れてるのか?」というゼロの问いに
「俺にないものばかり持っているカケルにあこがれているのかもしれません…」と
壱号。
苍ちゃんは屋上でボーッとしてる。
ゼロいわく「墨村家で影响を受けてきて、オマエ(壱号)と同じく
自分探し中な感じだぜェ…」
壱・弐を舍てて苍ちゃんだけをつれていったのは、日永ではなくゼロの判断。
ショックを受けた壱号 「なぜ俺ではなく参号を…?」
ゼロ 「壱号とちがって参号はそういうめんどくさいことは言わねえから。」
壱号とカケルの部屋を出たゼロは廊下で出会った536号(壱号初登场あたりで出た壱
号の同期の不精ヒゲのオッサン)にたずねる。
ゼロ 「お前、この城の构造に详しいやつ知らない?隠し部屋知ってるか?
昔、何かに使えるかと い く つ か 作 ら せ た ん だ 。
その中に、外からは见えず、中からは絶対に出られない部屋というのが
あったと思うんだが…」
536 (昔…作らせた?) 「谁かとじこめるつもりですか?」
ゼロ ニヤリと笑い「さあねw」
★日永パート。
月久を杀し、里会をつぶすことを达成した日永にこの後の目的をたずねる水月。
日永 「神にアダをなし、これだけの力を得た私を终わらせるのは…もっと上位の力
でなくてはならない、と思わないか?」
最上级の神佑地・覇久魔。 カケルの灭びのまじない。
神佑地・数十个ぶんのパワーをためた遥。 総本部には日永支配下の异能者たち。
「あちこちでうごめくもの」(総本部夺回チーム?)
そして「特别に常轨を逸したもの」…乌森パワー。
覇久魔の地に集结しつつある、かつてない规模のパワー。
日永の最终目的が「この世のすべてを巻き込んだ自杀」であることを悟った水月は
戦栗する。
日永 「私はこの力の中心で待っていればいい。いずれ、大いなる力が全てを
葬り去ってくれる。」
★竜姫・开祖パート。
竜姫は开祖に「周辺神佑地の土地神たちとの交渉は済んだ」と报告。
総本部夺还の决行は明晩。
完全封印には时音だけじゃなく墨爷・雪婆も来る。
覇久魔の主「まほら」は数百年眠ったまま。
竜姫いわく、起こせば何があるかわからない。
(细く长い草の密集した、暗い沼?の水面に浮く、かがやく球体。
蛍のような光がその周囲を舞う。)
アオリ文「最上位の主とは いったいどんな神なのか!?」
今回ここまで。
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翻译要晚些了,原来所谓霸久魔是指里会总部的神佑地名称 - 霸久魔之地
其主"まほら"是拥有最高位阶的土地神.
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过了一会儿,伍宝笙同蔺燕梅出来了。他们三个便一齐往外走。
伍宝笙问:「大老远地把我们找了出来,请我们吃点什麽好东西呀?」
这一句话把小童问怔了。
「吃豆浆呀!」他说。
民明书坊 ──鹿桥 未央歌
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◆ From: 114.38.12.159