作者ckpiano (邬叟:无心插柳柳橙汁)
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标题[语法] 连接词
时间Sun Nov 4 21:15:51 2012
连接词:复句形态
一、子母复句
1、名词句
a、主语となるもの:[主语+述语]+述部(例:伊会成功是当然e。)
b、外动词の宾语となるもの:主部+述部+[主语+述语](例:学生不知先生転去。
c、补足语となるもの:主部+述部+[主语+述语](例:日本货e特色就是価銭真便
宜。)
2、形容句
実态词の前に置かれるもの
a、主语を修饰:[主语+述语]+ e +主部+述部(例:身体勇健え青年都出征去la
b、宾语を修饰:主部+述部+[主语+述语]+ e +宾语(例:大家賛成我出张罢工e
意见。)
c、补足语を修饰:主部+述部+[主语+述语]+ e+补足语(例:鼓浪屿是风景真好
e 所在。)
実态词の後に置かれるもの( e =関系代名词による同位语?「,which/,who」?)
a、主语の後から修饰:主部+[主语+述语]+述部(例:青年,天分较高 e都去欧州
留学。)
b、宾语・补足语の後から修饰:(例:册店到二本史记,印刷暂然好。/我税一间厝,
间隔真阔 e。)
3、副词句(「若像」を省略?)
a、前附して限定するもの:主部+[主语+述语]+述部(例:十二路菜,若像风着扫
地,随时食了了。)
b、後附して限定するもの:主部+述部+到+[主语+述语](例:选手走到尾仔直去
二、等立复句
1、平列句
a、等価的语句を并べる:
ⅰ、及、参,以及
*「及」と介词の「合」とは语源的関系があって発音が同じく位置も似ていて纷らわ
しいが、用法上では大きな区别がある。すなわち连接词によって连结されるものは
同格の复成分があり、介词の导くものは副词格である。
ⅱ、犹、犹亦,并且、而且,亦=也,又,复
b、分割的に事実又は理由を説明:一来~二来~,一项是~一项是~,一半是~一半是
~,一旁~一旁~
c、後分句が前分句より更に一歩を进めたことを示す:
ⅰ、固然(/総是)~犹更较~,既(kha)(/既然)~又(/也/并且)~,
不旦~而且(/也)「就是」…也~(例:不旦政治命令[…]、就是一个警士
也是神圣え。)
ⅱ、尚且(/都犹)~何况(/无讲)~(ですら/でさえ~况んや/まして~),
都~况兼~(でさえ~のに、おまけに/しかも~),「都」~総无~(すでに~
のに、そのうえ~)
2、选択句
a、并べたものの中、どちらとも断定できないもの:
是~抑[是]~?,看是(/抑是)~抑是~,或者(hek-cha)~或者~
b、相容れざる句を并べて、どちらかに违いないという意味を表わす:
ⅰ、不是~就是~,不(/既不)~就(/则(to)/即)~
ⅱ、无、无则,若无、欲无
3、承接句
a、时间的顺序、または行为の事実的帰结が互いに承継ぐことを示す:
ⅰ、就、则、便,在兹、在彼(头个起来运动,与掠去;在彼第二个,第三个一直
出来;到尾仔政府挡没住,便倒啦。)
ⅱ、才,而後、了後、然後,那末(ia-boe)、末
b、前分句を承けて其他へ类及又は言及するもの:至於,若讲,此外、犹像
c、前分句に対し、解明・推断を加えるもの:
ⅰ、仔细讲起来,换一句话来讲,简单一句话,安怎讲呢?,总讲、总而言之,譬如、
譬论讲、可比(讲)、像(讲)
ⅱ、可见
4、転折句
a、前分句に対し、それと相反する意味を示すもの:
总是、但是、不拘(m-ku),却、却是,仅单,独独、但有(ただひとり),不过
b、前句を打消し、意外である心持を示す:
ⅰ、无料、无瓣胚(pan-phoe)(计らずも),那知、那会知、也有瓣胚、那有想讲、
谁有料讲(なんぞ知らん)
ⅱ、颠倒、起倒,无奈
三、主従复句
1、时间句
a、同时を示すもの:适、当、适当(ちょうど~にあたり),到、等到(~になって、
~に及んで),一会到((一たび)~になると),一直到
(ずっと~になって)
*「就」、「即」、「自然」などと呼応する
b、前时を示すもの:~以前(~する前),在~以前(~する以前において)
*「已经」、「早々就」、「犹是」などと呼応する
c、後时を示すもの:从、自~(~してより),~以後、了後(~して以後),
无若久~(程なく)
*「就」、「即」、「自然」などと呼応する
2、原因句
a、原因:因为(~のため・に因り),原来(もともと~),因为安怎呢?、
安怎讲呢?(何故かと云うと),为着~起见(~のため)(これは専ら动机
即ち目的を表わす)
b、结果:所以、所以才(だから、それで~、故に~),因为焉尔、为此缘故
(よって、これがために~),致使、以致、致到
3、仮设句
a、现在又は未来に対する仮定、疑惑や不确実性を表わす:
若、若是(もし~なら),设使(もし~とすれば),万一(万一~ならば)
b、愿望とか空想など现実と相反する事柄を仮定するもの:
欲、欲是(もし~ならば),换做(~とすれば)
4、条件句
a、积极的条件を示す:只要、仅但是(たヾ~でさえあれば),但须(na-sai)(単に
~もあれば・すれば),到~为限(~を限り、~である
限り),既一会(ka-chit-e)、一经((一度)~すると)
b、消极的条件を示す:除起、除非、除非是(~でない限り),除、除了~以外
(~の外は、~を除く外は)
c、条件の无効を示す:无论、不论(~に论なく、~に拘らず),不管(~に関わり
なく、构わず),据、据在(~に任せる),任、任凭(~に
任せる)
*「出在」などの语は一种の譲歩でもあるから次项の譲歩句に通用する
5、譲歩句
a、事実上の认容に重きを置くもの:虽然、虽然讲、虽是(~とはいえ、しかし),
固然(むろん~ではあるが)
b、准讲、准是(たとえ~でも),就是、即使(よし~でも)
*「准讲」、「准是」などの「准」は「仮りに~としても」の意味である。
また「即使」は文语。
*譲歩を示すにも全然连接词を用いずに、ただ従句において名词・动词又は形容词を
重ね、その间に「是」、「却是」を插んで表わす言い方がある。(例:物件,好却
是好,价数较贵淡薄仔。)
*动词を重ねる场合は叙述の実际上、助动词を伴うのが普通で、もし本动词だけを
重ねると意味が违って来ることがある。(例:英文,我曾学是曾学,总是没记去咧。
vs 不去则不去,有甚麽相干!)即ち「~したことはしたが」ということから
転じて、「~したって」と反语の强い语気を帯びるようになる。
6、比较句
a、主句と类似することを示す:像、真像(~のようだ),恰若、好比(恰も~
のようだ),无异样(ko-iuN)(~と変わりがない),
没输(~に劣らない),相当於(~に相当する)
b、主句の相违することを示す:
ⅰ、较赢、较过(~よりまさる),较好、好过、较好过…(~よりいい)
ⅱ、不及(~は及ばない),不値(~に値しない),不比、没并得(~と
比べられない)
c、比较する両者に対する审判を表わす:欲、并~不如、宁可~(~よりは・宁ろ
~がましだ・~した方がいい)、与其~
不如(同上文语)
整理自
福建语法序说 / 李献璋着
东京 : 南风, 1950
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