作者hugh22 (十分无聊)
看板NIHONGO
标题试译:朝日新闻的天声人语
时间Mon Jan 12 08:43:46 2009
生まれつき目が见えない河野(こうの)泰弘(やすひろ)さん(28)が、
天生视力障碍者河野泰弘
着书『视界良好』(北大路书房)に书いている。
着有「视界良好」
「メールが届くといつも、封を切って手纸を取り出すような気持ちになります。
今度は谁がどんなことを……」。
总有想要把信封打开,取出信件的冲动,今天又是谁,写了些什麽呢…
差出人、件名と一字ずつかみしめていく▼パソコンは普段、画面を音声で読み
上げるソフトで操るが、メールだけは机械で点字に换えて読む。
寄信人、文件的主题逐字的好好看清楚,因为电脑的普及画面、声音也能加入信件阅读
用软体附进信件,信件也可以用机器转换成点字来阅读,
字を追いつつ、 相手の胸中までが见えてくるという。その点字を考案(こうあん)したルイ
・ブライユがフランスに生まれて、
加上了文字,可以让对方也可以看的见,这种点字是由法国的ルイ・ブライユ所提出的,
きょうで200年になる▼3歳で失明、盲学校にいた15歳の时、军の夜间伝令を参考
に3×2で并ぶ点字をあみ出した。
从提出到今天已经两百年了,ルイ・ブライユ三岁时就失明了,加入盲人学校已经是15岁
的时候,他参考了军队夜间传令的方式,用3*2的点排列出点字
六つの点で字や记号を表す方式はやがて世界に広がる。目が见えなくても、読み书きを
学び、主张し、创作できるようになった
六种点和标记的表达方法现在已经在世界广为流传,他主张就算眼睛看不见,也可以用边
读边写的方式来创作,
中央大を出て、盲ろう者の介助に携(たずさ)わる河野さん。幼いころから読书を重ねて
兴味を持ったのは、
从中央大学毕业之後,河野先生从事有关帮助视障同胞的事,小时候开始就对读书有
很浓厚的兴趣,
谁にも全容を见せない宇宙だった。
(这句不知道怎麽翻才通顺)
高校时代のキャンプで夜中にテントを抜け、一人静寂の中に立った。
在高中时代露营的夜里,一个人静立着,
満天の星であろう头上から、何とも言えぬ温かい気配を感じたそうだ
满天星晨就在顶上,就算什麽都不说,也可以感受到温暖气息,
视覚以外が磨かれるのだろう。指先から知识を吸収し、鋭敏な枝を张(は)る大树を
思い浮かべる。锅の卵が踊る音からゆで加减を计り、风の中に雨の兆しを嗅(か)ぐ
。河野さんが「见ている」世界を知るほどに、わが目に见えるものが頼りない
(这整句不清楚该怎麽表达)
面识のない人と、见えない世界を一部でも共有できるのは、19世纪の伟人のお阴である
。点字、手话、外国语。伝え合う手段は、人生と社会をずっと豊かにする。
不认识的人,看不见的世界都是世界我们所共有的一部分,托19世纪伟人的庇荫,点字、
手语;外国语,用来表达的方法,让人生和社会更丰富。
(出处:朝日新闻1/4天声人语)
以上请各位大大指教,第一次试翻这种东西想不懂的地方很多,不通顺句意不不对
烦请指正^^谢谢。
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