作者Nagareboshi (三日坊主)
看板NHK
标题[新闻]NHK集団提诉「日台戦争」「人间动物园」负の侧面、强调
时间Fri Jun 26 09:20:10 2009
造语・异説、轴に构成
集団诉讼が提起されたNHKスペシャル
「シリーズ・JAPANデビュー アジアの“一等国”」。
NHKはこれまで放送内容には问题はなく、偏向もしていないと强调している。
しかし、8千人を超える原告の数は今も増え続けており、
第2次提诉も検讨されている。一体、番组のどこの部分が问题とされているのか。
◇
《日本军に対し、台湾人の抵抗は激しさを増していきます。
戦いは全土に広がり、のちに「日台戦争」と呼ばれる规模へと拡大していきます》
台湾と日本の间に戦争の过去はない。
出演した台湾人からも「先住民族の抵抗なら治安の悪化だ」
「戦争は言い过ぎ。NHKの误り」などと抗议があがっている。
NHKは「日台戦争」という言叶について、
日本の大学教授らが使っていると根拠を挙げた。
しかし、「平成に入って用いられた造语。
确かに『日台戦争』という言叶を一部の大学教授が使っているが
原典は戦争の定义もしておらず、治安回复のための扫讨戦にすぎない」
(日本李登辉友の会関系者)という。
◇
《イギリスやフランスは博覧会などで植民地の人々を盛んに见せ物にしていました。
人を展示する「人间动物园」と呼ばれました》
NHKは、1910年の日英博覧会のパイワン族の写真に、
「人间动物园」の文字をかぶせた。
フランスの学者、ブランシャール氏の共着「人间动物园」などを参考にしたという。
しかし、当时イギリスやフランスでそうした言叶が使われていたのかどうかは
明らかにしていない。また日英博覧会には、パイワン族だけでなく、
日本の村やアイヌの村、力士も参加していた。
これを今も栄誉としている村もあり、
「日本政府がパイワン族の実演を『人间动物园』と呼んだことはない」(诉状)、
「パイワン族に対する人権问题」(出演者)と订正を求める声が出ている。
番组放映直後から、「日本の台湾统治の悪い面ばかりを强调している」
「明らかに制作者侧の悪意が感じられる」などの声が続出。
「後藤新平を弾圧差别の首谋者として描くなど総じて台湾统治の负の侧面を
ことさらに强调しており、わが国を不当におとしめた番组」だという怒りも。
◇
NHKは膨大な资料と関系者への取材を踏まえた番组で事実に基づき、
问题はないとホームページで説明している。
しかし、5月26日のNHK経営委员会では、小林英明委员(弁护士)が
「日本と台湾の间に戦争がなければ、
そのような内容を放送することは放送法に违反する」
「学会で多数説でなく、少数説や异説なら、そう説明するのが正しい放送では?」
と问う场面があった。
日向英実放送総局长は「一説とは考えていない」と答え、
多数説なのかは、次回へ持ち越されることになった。
経営委员会内部では个别の番组の是非を论じるのを差し控える空気もあるようで、
小林委员の意见に他委员が
「そういう意见が経営とどう関系しているのですか」
とくぎを刺す一幕もあったという。
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/m20090626018.html
又是一篇顺手转过来的新闻~
下面还有一些相关新闻可以看
有兴趣的可以看一下...
不过大致上就是之前都讨论过的那些东西
--
※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 114.41.196.113