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标题[男星] 塚本高史 : うつ病の主人公演じ「动き出
时间Sat May 11 23:27:41 2013
塚本高史 : うつ病の主人公演じ「动き出せば何かが起きる」 连続ドラマW「配达
されたい私たち」
2013年05月11日
俳优の塚本高史さんが主演を务めるWOWOWの连続ドラマW「配达されたい私たち」が
、12日から放送をスタートする。塚本さんは、うつ病で自杀しようとするが、偶然
拾った7年前の手纸を相手に届けることで生きる意味を见つけるという主人公・泽野
始役を演じる。难役に挑んだ塚本さんに、うつ病の主人公を演じた苦労や同ドラマ
への思いを闻いた。
(毎日新闻デジタル)
ドラマは、ヒット映画「私をスキーに连れてって」(87年)や「仆らはみんな生き
ている」(93年)の脚本家、一色伸幸さんが、自身のうつ病克服経験をもとに描い
た出会いと别れ、再生をテーマにしたヒューマンコメディー。うつ病になった主人
公・泽野始(塚本さん)が、自杀するため访れた映画馆の廃虚で7年前に舍てられた
7通の手纸を拾い、“人生のカウントダウン”としてその手纸を配达するが、その向
かう先々でさまざまな出来事に巻き込まれていく……というストーリー。始の妻・
正美を塚本さんと初共演の长谷川京子さん、始が最初に手纸を手渡した理髪店を営
む冈江有を栗山千明さんが演じる。
うつ病の主人公役について、塚本さんは「闻いたときには面白そうだと思った。う
つ病の男が、いろんな人との出会いによって普通に戻っていくのは面白いんじゃな
いかと思いました」と语ったが、一方で「2话で病院の先生とご饭を食べながら话す
。见た目は普通なんですよね。心と脳の病気だから」と、表现については苦労した
様子。悩んだ结果、「风邪の症状はみんな同じ。でもうつ病は十人十色で、なるき
っかけはウイルスではない」といい、「いろんな资料をいただいたけれど、それは
その人たちの症状。见た目で分かる演技をあえて作らなかったし、作ろうとも思わ
なかった。いいんですよそれで。うつ病に见えなくて……」と自然体で演じた。
一色さんの実体験がもとになっていることから、「一色さんとはよく话しました。
一色さんの中から出てくるものは『死ぬためにどうやって生きようか』とか『何も
したくなくて、しないなら生きている意味がない』とか……」と演じる上でヒント
となる言叶を闻いたが、「でも言叶で闻いても理解できない」と苦笑する。「始は
、一応主役だけれど、ヒーローじゃないのが面白い。シリアスな内容なんだけれど
コメディー。栗山千明さんがふんする女の子が视聴者(の目线)で、栗山さんが(
演じる有が始に対して)『死ねよ!』と言ったときに、视聴者が『よく言った!』
と思うような憎たらしいやつにしようと话した」と明かす。
ドラマについて、塚本さんは「うつ病のやつが自杀に失败して、そこで见つけた手
纸を配达するというストーリーがあるけれど、人に出会ってどう思うのか、思わな
いのかが大事。日常を何となく生きている人に、动き出せば何かが起きるんだよ、
动かなければ何も起こらないと伝えたい」と热く语った。「うつ病イコール何もし
ないではなく、したんです。したからこその结果なのかな。5话まで全部见ていただ
ければ分かります」と完成した作品に自信を见せていた。
<プロフィル>
1982年10月27日生まれ、东京都出身。サンミュージックプロダクション所属。同事
务所の新人タレントオーディション俳优部门に入赏し、97年、テレビドラマ「职员
室」で俳优デビュー。00年に「バトル・ロワイヤル」で映画に初出演する。趣味は
ギター、スノーボード。スポーツはサッカー。现在ドラマ「でたらめヒーロー」(
日本テレビ系)に出演中。主演を务める连続ドラマ「配达されたい私たち」は12日
から毎周日曜午後10时にWOWOWプライムで放送される。全5回で初回は无料放送。
http://mantan-web.jp/2013/05/11/20130510dog00m200078000c.html
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