作者yuibo (think without limits.)
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标题[女星] 贯地谷しほり、初主演映画に感涙
时间Thu Apr 18 17:44:34 2013
贯地谷しほり、初主演映画に感涙 父亲役の竹中直人には感谢のキス
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2023822/full/
女优の贯地谷しほりが18日、都内で行われた映画『くちづけ』(堤幸彦监督)完成披露
会见に出席。これまで数々の作品に出演しているが、意外にも同作で映画初主演を务め
た贯地谷は「不思议な感じがします」と感慨深げ。10代の顷からお世话になっていると
いう堤监督に対し、「いつも私の节目の时に现れて…ありがとうございました。嫌われ
ないように、顽张ります」と感谢し、思わず涙した。
同作は、剧作家で俳优の宅间孝行が自身の剧団・东京セレソンデラックス(昨年解散
)の公演のため书き下ろした作品を映画化したもの。実在した事件をモチーフに、病に
冒された父(竹中)と、7歳の心を持ったまま成长した娘・マコ(贯地谷)の、切ない
父娘の関系を描き出した感动作となっている。
父から爱情をたっぷりと注がれる役について贯地谷は「私も恵まれて父に育てられた
ので、今思えば役作りはいらなかった」。また、剧中で父亲役を演じた竹中とは今回で
2回目の父娘役ということもあり息ピッタリ。现场では「『おぅ、贯地谷ちゃん』って
感じで、紧张せず临めた。撮影中、竹中さんの爱情を感じていた」といい、「今も変わ
らず优しくしてくれることが励みになりました」と语って竹中の頬にサプライズでキス
した。
竹中は贯地谷について、「素敌。声が独特ですよね。」と絶賛し、プライベートでも
ご饭に行く仲だとアピール。「贯地谷さんだけを见つめて生きていくだけです!」と“
両思い”を强调して集まった报道阵の笑いを诱っていた。
会见にはそのほか、宅间、桥本爱が出席した。同作は5月25日公开。
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