作者cvoa1026 (絶体絶命)
看板Songs
標題[推薦] 僕が死のうと思ったのは(cover芝麻)
時間Thu Mar 28 00:09:30 2019
歌手: 翻唱:芝麻 原唱:中島美嘉
歌名:僕が死のうと思ったのは/曾經我也想過一了百了
專輯: OFFICIAL BOOTLEG LIVE at SHINJUKU LOFT
連結:
https://www.youtube.com/watch?v=0HTAKT-JIaA
歌詞: 僕が死のうと思ったのは
我曾經想過要去死
ウミネコが桟橋で鳴いたから
是因為黑尾鷗在棧橋上悲鳴
波の随意に浮かんで消える
隨著海浪隨意地起浮消逝
過去も啄ばんで飛んでいけ
連我的過去也一並叼起飛走
僕が死のうと思ったのは
我曾經想過要去死
誕生日に杏の花が咲いたから
是因為生日的那天杏花盛開
その木漏れ日でうたた寝したら
如果在那樹梢間灑落的陽光下睡著
虫の死骸と土になれるかな
是不是能夠和蟲骸一起回歸土裡呢
薄荷飴 漁港の灯台
薄荷糖 漁港的燈塔
錆びたアーチ橋 捨てた自転車
生銹的拱橋 廢棄的自行車
木造の駅のストーブの前で
站在木造車站的暖爐前
どこにも旅立てない心
無法啟程前往何處的心
今日はまるで昨日みたいだ
今天跟昨天根本就沒改變
明日を変えるなら今日を変えなきゃ
想改變明天現在就必須要有所行動
分かってる 分かってる けれど
我知道 我都知道 可是
僕が死のうと思ったのは
我曾經想過要去死
心が空っぽになったから
是因為我的心裡空了一塊
満たされないと泣いているのは
得不到滿足而哭泣
きっと満たされたいと願うから
一定是因為期盼著能被填滿吧
僕が死のうと思ったのは
我曾經想過要去死
靴紐が解けたから
是因為鞋帶鬆開了
結びなおすのは苦手なんだよ
不太會把東西綁在一起
人との繋がりもまた然り
和其他人之間的聯繫也是
僕が死のうと思ったのは
我曾經想過要去死
少年が僕を見つめていたから
是因為少年一直盯著我看
ベッドの上で土下座してるよ
在床上低頭下跪
あの日の僕にごめんなさいと
對著那一天的我說對不起
パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音
電腦螢幕的微光 樓上房間的聲音
インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年
對講機的鈴聲 捂住耳朵的鳥籠少年
見えない敵と戦ってる
與看不見的敵人戰鬥著
六畳一間のドンキホーテ
六塊榻榻米上的唐吉軻德
ゴールはどうせ醜いものさ
反正終點一定是醜陋的啊
僕が死のうと思ったのは
我曾經想過要去死
冷たい人と言われたから
是因為被說是個冷漠的人
愛されたいと泣いているのは
會為了想要被愛而哭泣
人の温もりを知ってしまったから
是因為了解人的溫暖
僕が死のうと思ったのは
我曾經想過要去死
あなたが綺麗に笑うから
是因為你燦爛的笑容
死ぬことばかり考えてしまうのは
整個腦袋只想著去死
きっと生きる事に真面目すぎるから
一定是因為對於活著這件事太過認真了
僕が死のうと思ったのは
我曾經想過要去死
まだあなたに出会ってなかったから
是因為還沒遇見你
あなたのような人が生まれた
有像你這樣的人誕生了
世界を少し好きになったよ
讓我稍微喜歡上這個世界了
あなたのような人が生きてる
有像你這樣的人生活著
世界に少し期待するよ
讓我對這個世界稍微有些期待了
想法:
原唱雖是中島美嘉,也有其他翻唱者的版本
但覺得聲線跟情感呈現最喜歡的還是芝麻的翻唱版本
去年有段時間一直在聽這一首歌
也許有些人在看待憂鬱患者,覺得為什麼心靈這麼脆弱?是不是假的、在演戲?
大概就像Panic room一樣,無數的聲音淹沒時,也不知道自己做了什麼
連自己都很希望一切是假的
而社會上憂鬱者自殺的案例太多
不久前在我生日那一天,也才發生一起年輕生命消失的事情
有時候想想
也許是對生活期待太高、未來期盼太遠、對自己要求過於嚴苛、在乎別人怎麼想
產生了各種矛盾與抗拒
從發現世界上有更美好的人、事、物,賦予自己更多生活下去的意義
這首歌以走出來的憂鬱者心境去寫,應該給予正向的感覺
但還沒找到一個方向跟重心前,其實覺得它更貼近不被理解的傷悲
推薦指數: 10
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