作者wukaichen (mako)
看板Sodagreen
標題日本網站也有介紹蘇打綠喔…(((感人)))
時間Fri Aug 31 19:34:33 2007
蘇打緑(ソーダ・グリーン) 於蘇打綠同名專輯的介紹
現役大学生バンド。男性4人女性1人の5人組。
楊乃文などを手がけたプロデューサー林[日韋]哲(ウィル・リン)のもと、メジャーデビューを果たす。
作詞作曲を手がけるのはボーカルの青峯とドラムの小威。
青峯の独特な歌声とふわふわしたリズム、ギターやドラムが鳴り響く中、すっと入ってくるビオラやピアノにいつしか身も心も引き付けられる。魅力あるバンド。
歌詞カードは、青峰の直筆。字体にも彼のセンスが現れている。
■ボーカル/青峯(呉青峯)
生年月日:1982年8月30日
血液型:B型
政治大学中文系
好きな音楽:Sodagreen 、 Country 、 Rock 、 Folk 、 Alternative 、 Classical
得意な楽器:ピアノ、ハーモニカ、打楽器、長笛
■ドラム/小威(史俊威)
生年月日:1979年8月26日
血液型:O型
政治大学社会系
好きな音楽:HIP-HOPとR&B以外のスタイル
得意な楽器:ギター、ドラム、ハーモニカ
■ベース/馨儀(謝馨儀)
生年月日:1982年4月16日
血液型:O型
政治大学科技管理研究所
好きな音楽:Rock 、 Folk 、 Metal 、 Jazz
得意な楽器:ベース、ピアノ、フォークギター、古箏
■エレキギター/凱(劉家凱)
生年月日:1982年2月5日
血液型:AB型
政治大学心理系
好きな音楽:Rock 、 Jazz 、 Alternative
得意な楽器:エレキギター、フォークギター
■アコースティックギター/阿福(何景揚)
生年月日:1982年4月4日
血液型:B型
政治大学公共行政研究所
好きな音楽:Rock 、 Blue 、 Jazz 、 Country
得意な楽器:ギター
□ピアノ&ビオラ/阿龔(龔鈺棋) ・・・友情出演
生年月日:1980年12月16日
血液型:O型
台北藝術大學 音樂研究所
好きな音楽:古典音樂、電子音樂、流行音樂
得意な楽器:ビオラ、ピアノ、電子バイオリン
所属レコード会社【林暐哲(ウィル・リン)音楽社 】
・2001年4月、ボーカルの青峯とベースの馨儀とギターで結成された。
ドラムの小威は馨儀の先輩で青峯のdemoを聞いて加入を決めた。
・2001年5月、金旋奨に参加、唯一のオリジナル曲♪窺♪で最佳人気奨を受賞。
ここでの評価をかわれて角頭音楽のに♪窺♪が収録されている。
・ギター担当がいろいろ変わりながら2002年、再び金旋奨にチャレンジ。「バンド部門優勝」「創作部門優勝」「最優秀作詞奨」「最優秀作曲奨」を受賞。
・2003年3月政治大学仲間の阿福と家凱がギターとして、またピアノ兼ビオラ担当で阿龔も加入。
・2003年7月海洋音楽祭に出演、ここでプロデューサー林暐哲の眼に留まる。
・2004年林暐哲音楽社のアーティストとして3枚のシングルアルバムを発行。
2004年の海洋音楽祭でも高評価を得る。
・2005年9月オリジナルアルバム「蘇打緑」発売。
遲到千年 (限定シングル)蘇打緑(ソーダグリーン) 於遲到千年限量單曲的介紹
この曲はヴォーカルの青峰(チンフォン)作。高校3年の夏休みに駅で電車を待っている時にインスピレーションが湧いて書いたという曲で、テーマは”自分のせいでチャンスを逃してしまった時のやるせない思い”。青峰独特の感覚的な言葉が並ぶ歌詞にキャッチーなメロディーが絡む彼ららしいナンバーで”大学2年の時にMDレコーダー1台とマイク1個だけで苦労して自宅録音した曲”だそう。ベースの馨儀(シンイー)も「初めて聞いた時は歌詞の難しさに驚いたけど、当時の青峰が作った曲の中では一番のお気に入りだった」と振り返る。そんな思い出の詰まっ
た曲がメジャーデビュー後に再録音され、ストリングスやパーカッションも加えた厚い音で新しく生まれ変わった。蘇打緑の成長ヒストリーを背負ったこのシングル、次のアルバム・リリースまで、大事に聴いていたい作品だ。
蘇打緑 (ソーダグリーン)於小宇宙專輯的介紹
ソーダグリーンは台湾の有名大学の学生を中心に2001年に結成。結成当時からのメンバーは青峰(チンフォン、vo)と馨儀(シンイー、b)で、彼ら以外は幾度かのメンバーチェンジを経て現在は家凱(ジャーカイ、g)、阿福(アフー、g)、小威(シャオウェイ、dr)、阿[龍/共](アコン、p & viola)の6人編成となっている。金旋獎、海洋音樂祭など音楽祭でも優勝した実力派。この新作を前に発表された通算4枚目となるシングル「遲到千年」が高く評価され、また2006年9月末からは毎週末のライブを8週連続で敢行と精力的に活動中の若手バンドだ。
今作も作詞・作曲の大部分は青峰と小威が担当しているが、デビューアルバムと比べ、より流行を意識した仕上がり。これまでの“インディーバンド”のイメージを脱ぎ捨て、さらにメジャーな舞台へ出て行こうとする彼らの意図を感じさせる新展開となっており、より一層魅力が増している。彼らのファンだけではなく、フレッシュなバンドサウンドを求めているリスナーにもオススメの1枚!
****超感人的啦~之前跟日本朋友分享小情歌時一直沒辦法貼切的介紹這樂團!超想讓大家都能認識這個讓人耳目一新的樂團~~~~~~~~~~~請大家告訴大家
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1F:推 nanayo:真的很用心耶 :D 有相關網站嗎? 08/31 19:58
3F:→ wukaichen:打ソーダ・グリーン可以查到~是類似拍賣的站喔:) 08/31 20:13
4F:推 nanayo:謝謝分享 :D 08/31 20:32
5F:推 shui0503:太棒了吧!! 有股莫名的驕傲:) 08/31 23:30
6F:推 cher1207:男性4人女性1人□5人組□XDDDD 還有一個人呢﹖ 09/01 01:44
7F:→ A31711717:啊...看到的都是方塊 09/01 01:46
8F:推 xxx22088:不愧是日本 09/01 07:47
9F:推 wumc:如果電腦沒灌unicode這篇文章可能會不正常顯示喔 09/02 12:04