作者CrystalDays (Endless World)
看板MISIA
標題[新聞]『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“紅組
時間Mon Jan 19 19:28:13 2026
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2554601/
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“紅組”歌手ランキング!3位AKB48、2位石川さゆり
を抑えた堂々の1位は?
1月9日、大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の視聴状況をNHKが発表。総合テ
レビのリアルタイムとタイムシフトをあわせた視聴人数は、第1部が4921.8万人、第2部
が5690.5万人となり、単純計算で半数近くの日本国民が見たことになる。
“視聴率70%超え”といったかつてほどとは言えないものの、依然として高い人気を誇
る「紅白」。今回は昨年より8組多い50組のアーティストが出場し、NHK放送100年イヤ
ーの「紅白」を、熱いパフォーマンスで彩った。紅組は2年連続で白組に負けてしまっ
たものの、さまざまな世代のアーティストたちが視聴者を魅了した。
果たして、最も視聴者の心を惹きつけたパフォーマンスを披露した紅組アーティストは
誰なのか。そこで今回、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、今回の「紅白」を見た
と答えた1000人中の男女516人を対象に、「よかった紅組歌手」「がっかりした紅組歌
手」についてのアンケートを実施。本稿では、「よかった紅組歌手」の結果を紹介する
。
そして、栄えある1位に輝いたのがMISIA(47)だ。
出場は今回が10回目で、’19年からは7年連続で紅組のトリも務めているMISIA。日本の
R&B界を牽引し、’21年の東京オリンピックの開催式では日本国歌「君が代」を独唱す
るなど、日本を代表する女性シンガーだ。
今回は、「アイノカタチ」と「Everything.」の代表曲2曲を披露し、至高の歌声で視聴
者の心を掴んだ。7年連続トリともなれば、マンネリを指摘する声があがってもおかし
くはないが、そうした声をかき消すほどの歌唱力を評価する声があがった。
「日本を代表する歌手で歌声が大好き」(70代女性)
「歌唱力は現在のところナンバーワンだと思います」(70代男性)
「そろそろほかのアーティストにトリをとは思うが彼女以外に努めるパワーを持ってい
る人がいないうちは続けてほしい」(50代男性)
「圧倒的な歌唱力と思いが伝わってきてやはりトリにふさわしかった」(50代男性)
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