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时间Fri Jun 13 09:00:44 2008
松雪热演!がん治疗か出産か…映画「余命」
大手芸能事务所、スターダストプロモーションが映画业界に本格进出することが12
日、分かった。制作から配给まで务めるという异例の戦略。その第1弾が、所属女优の
松雪泰子(35)と俳优、椎名桔平(43)が夫妇役で初共演した来春公开の「余命」
(生野慈朗监督)だ。出産か、がんの治疗かに悩む女性を描く感动作。私生活でも1児
の母の松雪は、「こんなに涙が止まらなかった现场は初めて」と役に自分を重ね合わせ
た。
松雪、椎名をはじめ、多くの俳优、女优を抱えるスターダストが映画业界に进出する
。
制作・配给を务めるのは同社のグループ会社、SDP(スターダストピクチャーズ)
。これまでも映画「世界の中心で、爱をさけぶ」(平成16年5月、兴収85亿円)や
「いま、会いにゆきます」(同年10月、48亿円)など大ヒット作の制作にかかわっ
てきたが、今回はそのノウハウを生かし、自社で配给も担当する。昨今の“邦画バブル
”を受け、映画に出资して制作に携わる芸能事务所は増えてきたが、単独で配给まで务
めるのは极めて异例だ。
その第1弾となる「余命」は、结婚10年目を迎える女医・滴が待望の妊娠をするが、
その直後に乳がんが再発する物语。1度はあきらめていた子供をようやく授かったもの
の、自分には育てる时间が残されていない。出産か、治疗か、究极の选択に揺れる物语
にふれ、実际に1児の母でもある松雪は今まで以上に役に入り込んだ。
サンケイスポーツの取材に、松雪は「难しい役柄でしたけど、だんだんと滴と自分が
重なってきて。演じていると、爆発的に感情が広がっちゃう瞬间があって、涙が止まら
なくなったり、撮影後もしばらく动けなくなったりしたんです。初めての経験でしたね
」と瞳をウルウル。
続けて、「この映画を通じて、命の大切さ、尊さを感じていただければ」と力説した
。母亲になる思いを知っているからこそ、松雪は演技の中で本当の涙を流した。
SDPは、同作が完成前にもかかわらず、5月のカンヌ国际映画祭で売り込み、すで
に数カ国から配给オファーを受けた。制作のみならず、配给も担うことで、公开までの
流れが円滑かつ迅速に行うことができ、海外へも积极的に进出できるメリットを得た。
同社では今後も海外公开を视野に入れ、第2弾、第3弾と自社映画を制作していく予定
だ。
http://www.sanspo.com/geino/news/080613/gnj0806130508014-n4.htm
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