作者reinakai (プロローグ)
看板kobukuro
标题[歌词] 5296 コイン
时间Thu Mar 6 22:50:19 2008
コイン
硬币
作词:小渕健太郎 作曲:小渕健太郎
自贩机でコーヒーを买ったお钓りは 君と仆をつなぐ 魔法のコイン
在自动贩卖机买咖啡所找的零钱 是牵起你我良缘的魔法硬币
狭い电话ボックスの中 ヒュルリラ 冬の隙间风が啼いてる
狭窄的电话亭里 冬天的风从隙缝间呼呼地钻进来
一番高価な500円玉も この时ばかりは役立たず
价值最高的500円硬币 此时一点用处也没有
10円玉の方がずっと伟いんだ 10秒间ずつ君に会える
10円硬币好用太多了 它能让我每10秒钟见你一次
「プルルルル…プルルルル…」 Callを无意识に数えてる
「嘟噜噜噜噜…嘟噜噜噜噜…」我无意识地数着答铃声
7回目には 决まって 留守电に変わる
总是在响第七声时 转接到答录机
もう眠っていたのかな? …だと良いな
你睡了吗?…希望如此
何でもないメッセージを残し 受话器を下ろして気付いた
留下没什麽大不了的电话留言 放下话筒後我才想到
大した用事なんて无いんだ ただ 声が聴きたいんだよ
其实根本没什麽重要的事 只是想听听你的声音
明日の朝に聴くのかな? それなら「おやすみ…」じゃなかったね
你明天才会听到留言吧? 早知道不该留什麽「晚安…」的
また 君に笑われるや いつものように
你又会笑我了吧 如同平常一样
まとめて买いすぎたコーヒー ガチャガチャと取り出し口につっかえている
一次买了太多罐咖啡 喀琅喀琅地全堵在取出口
求めすぎてしまった後に気付く 君の気持ちも一绪なのかなぁ?
要的太多 我才发现 你的心情也像这样吗?
駅までの上り坂 ペダルの重さと戦ってる
骑往车站的上坡路段 我与沉重的踏板奋斗着
君の乗せた あの顷なら 凉しい顔で
如果像那时载你一样 我一定强装出轻松的表情
痩せ我慢して手元が フラフラ
细瘦的手腕却在发抖吧
ヘッドライトが照らす夜道に响く 间の抜けた口笛
车头灯照亮夜晚的路 吹着不成调的口哨
センチメンタルなメロディーほど 力んじゃうんだ 笑わないでよ
越是纤细的曲调 我越想仔细吹好 你别笑我
背中で聴いてたその声も 今は繋がれた受话器の中
总是从我背後响起的声音 现在从话筒中传来
また 寂しさに负けそうさ 月が渗んでる
我又快要被寂寞打倒 月光静静洒下
こっそり予定を闻き出して 周末内绪で 君に会いに行くんだ!
悄悄打听你的行程 周末我要偷偷去见你!
勘付かれないように さりげない会话で仅かな糸口を掴んで
不想被你发现 我若无其事地想从你的话中套出口风
うまくやるんだ!
一定要成功!
プルルルル… プルルルル… プルルルル… プルルルル…
嘟噜噜噜噜…嘟噜噜噜噜…嘟噜噜噜噜…嘟噜噜噜噜…
プルルルル… プルルルル… プルルルル…
嘟噜噜噜噜…嘟噜噜噜噜…嘟噜噜噜噜…
今夜も 何でもないメッセージを残し 受话器を下ろしかけた时
今晚我又留下没什麽大不了的电话留言 正打算放下话筒时
留守电が君に切り替わった 慌てて声も里返るんだよ
你切换了答录机设定 声音中透着慌忙
「明日の予定はどうなってるの!?」 これにて作戦は 丸つぶれ
「明天你打算去哪里?」你这句话一出 我前功尽弃
また 君に笑われてる 受话器の奥で
在话筒的另一边 你又要取笑我了
もう 切符も买ってるんだ 始発で行くよ
车票早已买好 我会搭第一班车去找你
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