作者kaiyen ( 凯炎 )
看板aiko
标题[彼女] 18岁的爱子
时间Mon Aug 20 20:44:27 2007
http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20070820_001/
aiko接受「Yahoo! MUSIC MAGAZINE」访问 谈到18岁时候的自己
以下仅摘录aiko谈话的部份
「生徒会の副会长やって、ライブもめっちゃ行って……よゐこの追っかけみたいなこと
もしてた(笑)」
*「それが片思いであっても、好きな人がいないっていう时期はなかった」
「いつも“今がいちばん楽しい”っていう思いで生きてるんですけど、“2番目は?”
って闻かれたら、17、18才のころなんですよね」
「マンガと駄菓子、友だちとだべって、カラオケ行って。今と変わらないんですけどね
、やってることは(笑)。ラジオもよく聴いてましたね。「ザ・ロックン・オタッキ
ーショー」っていう日本のインディーズばかりを绍介する番组とか、北野诚さんの「
サイキック青年団」とか。ライブもめっちゃ行ってたし……。THE COLLECTORSとか少
年ナイフとかKANさんとかLA-PPISCHとかTHE BELL'Sとか……。あとは松竹芸能。“よ
ゐこ”の追っかけみたいなこともしてたんですよ(笑)。こうやって思い返してみる
と、いろんなことやってましたねぇ。でも、忙しいなんてぜんぜん感じてなかったで
す」
「心斎桥で见た男の子に一目ぼれして、“また会いたい。もし会えたら告白する!”っ
て友だちと一绪に探しに行ったり(笑)。気になる男の子はいっぱいいましたね。同
时にたくさんの人を好きになるっていうことではなくて、それが片思いであっても、
好きな人がいないっていう时期はなかったです。あのね、亲せきのお姉ちゃんに言わ
れたことがあるんですよ。“たくさん恋爱をしなさい。まわりからいろいろ言われる
かもしれないけど、うれしいこと、悲しいことをいっぱい知ることで、将来、絶対に
幸せになれるから”って。今思うと恋爱とは何かわかってなかったかもしれないけど
、人を好きになるっていうのは、すごくいい経験だったと思いますね」
*「もし18才に戻れたら、もっと素直に、好きな人に自分の気持ちを伝えたい」
「高3の6月くらいに“音大に行きたいんですけど”って言い出して。音楽の先生からは
“1、2年前から准备してないと无理”って言われてたんですけど、“学生じゃないと
音楽はできない”って思ってたから、顽张って勉强しましたね。そのとき考えてたの
は、“オリジナルの曲を、自分の好きな服を着て歌う”っていうこと。18のときはま
だ1曲も书いてなかったんですけど、それだけは决めてました。大好きな古着のジー
ンズとTシャツを着て、自分で作った歌を歌いたいって。何も知らない、先がまった
くわからないからこそ、できることってたくさんありましたね」
「心に伤がつくような悲しいことがあったとしても、そのことを笑って话せるときがき
たら、前よりもっと人の痛みがわかる人になれてると思うんです。だから、今18才く
らいの人たちも、いろんな経験をしてほしいなって思いますね。私も、できれば戻り
たいですもん。もしホントに戻れたら……もっと素直に、好きな人にちゃんと自分の
気持ちを伝えたいですね」
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