作者CoolTakuya (萌え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~)
看板ZARD
标题[新闻] ZARD死して毎月1200万円!?
时间Sat Jun 16 11:13:13 2007
6月16日10时1分配信 日刊ゲンダイ
先月末に急死したZARDの坂井泉水の楽曲が、カラオケで歌われまくっている。
「JOYSOUND」では、讣报が流れた当日の利用者の6组に1组がZARDの曲をリクエスト。
代表作の「负けないで」は、死亡前の1233位(5月21~27日)から、
10位(5月28日~6月3日)へ急上昇し、直近でも26位に踏ん张っている。
ZARDの楽曲は坂井がほとんどの作词を手挂けたため、
坂井サイドが手にする“カラオケ印税”はかなりの金额になるはず。
一体どのくらいの“特需”があるのか。これを分配するJASRACに闻いてみたら──。
「『着作権使用料』としてこちらから作词家、作曲家、
音楽出版社などにお支払いしています。ですが、着作権者の収入に直结するので、
具体的な金额や计算方法はお知らせできません」(担当者)ということなので、
日刊ゲンダイ本纸独自に调べてみた。
カラオケで発生する着作権料は年间150亿円とされる。
幸田来未や一青窈のようなカラオケ定番曲には年间亿単位が払われておかしくない。
「歌われる回数によっても违いますが、
カラオケで1曲歌われると着作権料は2円から7円といわれます。それを3等分するのです。
JASRACと契约しているカラオケ店などは全国で约20万7000店。
ZARDの场合、1曲3円として1日1回すべての店でリクエストが入ると、
作词家の坂井サイドには1日で20万円、2回歌われると40万円、
月にすれば1200万円が入る计算です」(业界関系者)
正确かどうかはともかく、スゴイ!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070616-00000006-gen-ent
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