作者lovehyunbin (READY?)
看板V6
标题[情报] 森田刚2013年舞台剧
时间Thu Jul 5 23:19:12 2012
目前只公布 东京 Bunkamuraシアターコクーン
人気演出家の蜷川幸雄氏(76)とケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)氏(4
9)が舞台「祈りと怪物~ウィルヴィルの三姉妹~」で“演出対决”を行うことが3日
、分かった。KERA氏の脚本を、キャスト・演出违いで上演。KERA版(12月9
~30日、东京・シアターコクーン)は生瀬胜久(51)、小出恵介(28)ら、蜷川
版(13年1月12日~2月3日、同所)は森田刚(33)、胜村政信(48)ら実力
派が集结、豪华な演剧バトルとなる。
ギャグをまき散らしながら皮肉的なストーリーを展开する“异端児”のKERA氏と
、登场人物の心情の奥深くを繊细に表现していく“正统派”の蜷川氏。同じものは脚本
と会场だけで、舞台装置も音楽も衣装も役の比重さえも演出家任せという、本気の演剧
バトルが実现する。
09年に蜷川氏の舞台の脚本を手がけたことが縁で、挑戦状をたたきつけたKERA
氏は「蜷川さんのようなポジションの方が仆ごときのことを面白がって企画に乗ってく
れるのが背筋も伸びるし、逆に远虑することの方が失礼」と强気。大先辈に対し「そろ
そろボケてきたと思うので、头をシャキッとさせて受け止めて」と挑発すると、蜷川氏
も「アッハッハッ! 谁が书いたんだい、これ? えっ、KERA?KERAって谁だ
い?」と冗谈を交え火花を散らしている。
同じ脚本による演出バトルは21世纪初の试み。「祈りと─」はKERA氏による书
き下ろしの新作で、ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」をほうふつとさせるブ
ラックファンタジー。架空の街を舞台に遗産争いやテロ计画など、几多の登场人物の人
生が交差する群像剧になっている。
キャスト阵も、21世纪最大の演剧バトルにふさわしい豪华な顔ぶれだ。先阵を切る
12月のKERA组には生瀬、小出、夏帆(21)らが出演。架空の街の市长役の生瀬
は「まったく违うものになるような気がするのですが、互いにノーガードで打ち合いま
しょう」と健闘を誓った。
一方の蜷川组には森田、胜村、染谷将太(19)ら。10年の「血は立ったまま眠っ
ている」以来の蜷川氏とのタッグになる森田は「また声を挂けていただいてうれしいで
す。しっかり准备をして、本番に临みたい」と意欲を见せた。KERA版と蜷川版、両
方见ずにはいられない刺激的な舞台になりそうだ。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120704-OHT1T00008.htm
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◆ From: 118.167.97.207
※ 编辑: lovehyunbin 来自: 118.167.97.207 (07/05 23:21)
1F:推 shikei:WOW!! GO加油!!!!!!! 07/06 00:35
2F:推 japango520:GO !!! 07/06 15:25