作者Vsaku (浓いせよ女の子)
站内TAMURAYUKARI
标题[琥珀の诗、ひとひら]最果ての森
时间Sat Sep 24 00:20:27 2005
最果ての森
作词:堀江里沙
作曲:一木弘行
编曲:大久保薰
古い落ち叶 冻てつく森 立ってさえいられない
こんなにも弱くて臆病な仆を见る
胸を跃らせて 瞳を辉かせて 架けた光の桥
锖びた心では渡れるはずもない
沈んでしまう 太阳につられて
このまま闇に飞び込んでしまうのか
何かを信じて 耳を倾け 必死に目を凝らす
幼い顷からの记忆を少しずつ辿って...
求めすぎていた 自分を今は责めて
握り缔めた手の中 苏る鼓动
昇りゆく 太阳につかまり
このまま この森を抜け出せたなら
幸せは梦で育ち 梦は时を夺ってゆく
どんなに追いかけたって 追いつけやしない
それでも梦中で羽ばたく 言叶を失っても...
もしも世界に自分一人だけ あなたならどう生きる?
远くに闻こえる 优しい 仆を呼ぶ爱する人の声
忧いの风は吹いて 流れ出す涙を拭ってくれる 蝶のように
最果ての森の出口は 残された时间のどこかに...
昇りゆく 太阳は知っている
もう二度と 仆がこの森へ来ないと
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