作者KATSUTAKA (清木场胜隆)
看板SRW
标题Re: [资料]第三次α中断讯息
时间Wed Jun 3 04:39:05 2009
※ 引述《UlyssesLin (女子露肩便是德:p)》之铭言:
: 来源:http://www.geocities.jp/hiyamesitabeo/menu
: http://www.geocities.jp/hiyamesitabeo/suparobo35.html
: ═════════════════════════════════════
: 【第三次α】
:
: 01.モンシア「よぉ! ご苦労だったな!
: このモンシア様直々にお前を
: ねぎらってやるぜ、よぉくやった!
: あン? 何だぁ、そのツラ?
: 俺がここに出て来ちゃいけないってのか!?
: 文句があるなら、
: さっさと寝ちまいやがれってんだ!
: 子供の时间じゃあねえんだぞ、今は!!」
蒙夏「唷!辛苦啦!
由我蒙夏大人亲自慰劳你们,干得好啊!
啊?你那什麽脸啊?
我不能出现在这里吗!?
要抱怨还不快给我去睡觉!
现在可不是小孩子的时间啊!!」
:
: 02. 真吾「ん?
: ここでの出番も久しぶりだねえ」
: キリー「…月日は百代の过客にして、
: 少年老いやすく学成り难し……
: あれ、违ったかな?」
: レミー「美人は歳取らないの。
: んじゃ、シーユーアゲン!」
:
真吾「嗯?好久没在这里出场了呢」
奇力「…光阴者,百代之过客也,
少年易老学难成……
咦,好像讲错了?」
蕾咪「美人是不会老的。那麽,See you again!」
: 03. 忍「よう! みんな、久しぶりだな!
: 『スーパーロボット大戦α』以来か?」
: 亮「フッ…」
: 忍「何だよ、亮?
: 何がおかしいんだ?」
: 雅人「『α外伝』を忘れてるからだろ、忍」
: 忍「おっと、こいつぁいけねえ」
: 沙罗「何にせよ、
: いつの间にか『小队制』なんかが导入されてて
: あたしはちょいと面食らったよ」
: 雅人「そうそう。
: たまには分离して、俺达にも见せ场が欲しいよね」
: 忍「ヘッ、スパロボは日々进化してんだ。
: ワンパターンは饱きられちまうからな」
: 沙罗「进化、ねえ…。
: 忍にしてはマトモな事を言うじゃないの」
: 忍「まあな」
: 忍「じゃあ、
: 次回『第3次スーパーロボット大戦α终焉の银河へ』!
: やってやるぜっ!!」
: 亮「……」
: 沙罗「あは…あんた自身はワンパターンみたいだけどね…」
忍「嗨!各位好久不见啦!
是『超级机器人大战α』以来吗?」
亮「哼…」
忍「什麽啊,亮?有什麽好笑的啊?」
雅人「你忘记『α外传』了吧,忍」
忍「哎呀、这可不行啊」
沙罗「不管怎样,不知道什麽时候导入的『小队制』让我有点惊慌失措」
雅人「对啊对啊。 希望偶尔能分离让我们有表演机会呢」
忍「嘿,超级机器人大战可是每天都在进化呢。同一个调子会让人感到腻的」
沙罗「进化啊…。忍也会说正经话呢」
忍「还好啦」
忍「那麽,下次『第3次超级机器人大战α飞往终焉的银河』!作给你看!!」
亮「……」
沙罗「啊哈…你自己好像就是同一个调子呢…」
:
: 04.アラン「ここで终わるのか…。
: いいだろう、
: 戦士にとって休息は必要不可欠だ」
: 死んでも作戦を遂行しろなどという考えは时代遅れなのだからな」
: 勘に頼る戦法も誉められたものではない。
: 时代は情报戦だ」
: データが物をいう事を亲父…
: いや、イゴール将军はわかっていない」
: 诸君は気をつけてプレイしてくれ。
: それでは、また会おう」
亚兰「在这结束吗…。好吧,对战士来说休息是不可或缺的」
死也要进行作战这种想法也跟不上时代了呢」
靠直觉的战法也不是会被称赞的。时代是情报战」
数据会说话这种事老爸…不,伊格尔将军并不了解」
诸君要小心地玩。那麽後会有期」
:
: 05.ヒイロ「………
: …………
: ………………
: …任务中断……了解」
:
: 06.ヒイロ「………
: …………
: ………………
: …一つ言っておく。
: こまめなセーブを忘れるな」
希洛「………
…………
………………
…告诉你一件事情。
别忘记勤劳地记录」
:
: 07.ヒイロ「五飞、教えてくれ。
: 俺达はあと何面クリアすればいい?」
: 五飞「……」
: ヒイロ「俺达はあと何回コンティニューすればいいんだ…?
: ゼロは俺に何も言ってくれない……」
: ヒイロ「教えてくれ、五飞」
: 五飞「あれが……
: また缲り返されるというのか?」
希洛「五飞,告诉我。我们还要再过多少关才行?」
五飞「……」
希洛「我们还要再接多少次关才好…?零式什麽都不跟我说……」
希洛「告诉我,五飞」
五飞「那个……难道还会再重演吗?」
:
: 08.カトル「おつかれさまでした、みなさん」
: デュオ「や~れやれ、ようやく一休みかよ」
: 五飞「フッ、甘いな」
: トロワ「ああ…。
: コントローラの入力ミスかも知れん」
: ヒイロ「任务はまだ终わっていない…。
: …すぐにコンティニューを选択しろ」
: デュオ「マ、マジかよ!?」
: カトル「…と、冗谈はともかく…
: みなさん、あまり无理しないで下さいね」
卡特尔「辛苦了各位」
迪欧「唉,总算可以休息一下了啊」
五飞「哼,太天真了」
特洛瓦「是啊…。搞不好是按错键了」
希洛「任务还没有结束…。…马上选择Continue吧」
迪喔「真、真的假的啊!?」
卡特尔「…这是玩笑啦…各位可不要太勉强喔」
:
: 09. ギジェ「私は知りたいのだ…。
: イデの力の现れを…!」
: コスモ「ギジェ…あんた…」
: ギジェ「それだけではない!
: 『第3次スーパーロボット大戦α』…
: この戦いの结末を私は知りたい!」
: コスモ「だが、少しは休みも必要だ。
: 今はゲームから逃げ出そうぜ!」
: カーシャ「じゃあ、みんなで…」
: スペースランナウェイ!」
奇杰「我想要知道…。伊甸之力的出现…!」
柯斯摩「奇杰…你…」
奇杰「不只如此!『第3次超级机器人大战α』…这场战斗的结果我也想知道!」
柯斯摩「但是我们需要休息一下。现在就逃离游戏吧!」
卡夏「那麽大家一起喊…」
Space runaway!」
:
: 10. ベス「なんだ…?
: プレイヤーの姿が见える…!」
: コスモ「これもイデの力だっていうのかい、ベス?」
: ベス「わからん…。
: しかし、イデが我々に何らかのメッセージを
: 言わせようとしているのは确かなはずだ」
: カーシャ「ねえ…ゲーム终了のメッセージを
: 言わせようとしてるんじゃないの?」
: ベス「かもしれん。
: 我々がプレイヤーを见ている以上、
: 间违いないだろう」
: コスモ「これでゲームが
: 终了させられるっていうのかい、
: イデ…!」
贝斯「什麽…?可以看到玩家的样子…!」
柯斯摩「难道说这也是伊甸之力吗,贝斯?」
贝斯「不晓得…。但是能确定的是伊甸是想让我们说些什麽讯息」
卡夏「欸…他是不是要叫我们说游戏结束的讯息啊?」
贝斯「或许是。既然我们看到了玩家,应该不会错吧」
柯斯摩「这样游戏就会结束了吗,伊甸…!」
:
: 11. コスモ「なあ、ベス…。
: イデってのは结局、何なんだ?」
: ベス「俺に闻かれても答え様がない」
: ただ、その力は无限と言われ、
: 発动すれば、この银河を创りかえる事さえ出来るらしい」
: カーシャ「それって世界を
: リセットするってこと?」
: コスモ「じゃあ…!
: R1・R2・L1・L2・スタート・セレクトの同时押しは
: イデの発动なのか!?」
: ベス「そうだとしたら
: 我々は軽はずみにイデを使い过ぎたかも知れん…」
: カーシャ「二人とも考え过ぎよ!」
柯斯摩「我说啊,贝斯…。伊甸的结局是怎样啊?」
贝斯「问我也没办法说出个答案」
只是有人说那力量是无限的,发动的话甚至可以改变这个银河」
卡夏「那就是说世界会Reset吗?」
柯斯摩「那麽…!同时按R1、R2、L1、L2、开始键、选择键就是伊甸的发动吗!?」
贝斯「是那样的话,或许我们轻率地太过使用伊甸了…」
卡夏「你们二个想太多了啦!」
:
: 12.ハタリ「ふう…终わった终わった
: みんな、ゲームもいいが、
: 身だしなみには気をつけようぜ
: 4日も靴下を洗わないで
: 平気な顔をしてるといつまでも独り身さ…
: 因果地平の彼方でもな…」
哈塔利「呼…结束了结束了。各位,玩游戏虽然不错,不过还是要注意外表喔
如果4天都不洗袜子还一付不在意的脸的话会一直单身的…
就算在因果地平的彼方也一样…」
:
: 13.ノリコ「ど~も~、タカヤで~す!」
: カズミ「アマノです」
: ユング「え? なになに? 私も出るの!?」
: ノリコ「そりゃもちろん! せ~の!」
: ノリコ・カズミ・ユング「『トップをねらえ! 科学讲座』~」
: ノリコ「じゃなくて…皆さん、お疲れ様でした。
: ゆっくり休んでくださいね!」
: カズミ「………」
: ユング「どうしたの、カズミ? そわそわして」
: ノリコ「あ、わかった!
: コーチ…じゃなくて、ダンナ様と
: この後、待ち合わせなんでしょう?」
: カズミ「甘いぞ、タカヤ!!」
: ノリコ「え!?」
: カズミ「待っているだけでは駄目だ!
: 时间が许す限り、己を磨け! 锻え上げろ!」
: カズミ「ゲームも地球防卫も体力胜负!
: そして、最後に物を言うのは…
: 努力と根性だ!!」
: カズミ「…って、あの人がいれば言うでしょうね」
: ノリコ「ぎゃふん!」
法子「你好~,我是高屋!」
和美「我是天野」
容格「咦?什麽什麽?我也要出来吗!?」
法子「那当然! 准备!」
法子、和美、容格「『勇往直前!科学讲座』~」
法子「不是啦…各位辛苦了。请好好休息吧!」
和美「………」
容格「怎麽了,和美?一副坐立不安的样子」
法子「啊,我知道了!之後和教练…不对,是和老公有约对吧?」
和美「太天真了,高屋!!」
法子「咦!?」
和美「光等待是不行的!只要时间允许就要磨练自己!锻链自己!」
和美「不管游戏还是地球防卫都是靠体力决胜负!最後我要说的是…努力和毅力!!」
和美「…说到那个人,他一定会这样说吧」
法子「ぎゃふん(无言以对)!」
:
: 14. 辉「今じゃこんな曲が流行ってるのかぁ。
: 时代も変わったんだな~」
: フォッカー「お、なんだ辉。
: ミレーヌちゃんに浮気か!?」
: 辉「せ、先辈!
: 俺は今でもミンメイ一筋ですよ!」
: 未沙「………」
: 辉「あっ…そ、そうじゃなくて、歌のことで…
: …误解だ! 误解なんだ!」
: フォッカー「ふはははは!
: 口は灾いの元だ、みんなも気をつけろよ!」
: フォッカー「女性の扱いに関しては…
: 特にな」
辉「现在流行这种歌曲啊。时代在变呢~」
福克「怎麽了啊辉。你要变心米莲吗!?」
辉「前、前辈!我现在还是对明美很专情的啦!」
未沙「………」
辉「啊…不、不是啦、我是在说歌啦……是误会!你误会了!」
福克「呵哈哈哈哈哈!祸从口出啊,各位也要注意喔!」
福克「特别是…有关跟女性相处方面」
:
: 15.柿崎「お、ゲーム中断か?
: ちょうどいいや、出撃前に食い损なった
: ステーキでもいただくか」
: あ、そうそう、みんなに言っておくぜ。
: 出撃前にパインサラダの话题は厳禁だ」
: これはバルキリー乗りの有名なジンクスなんだ。じゃあな!」
: 辉「柿崎の场合、ジンクスは
: あんまり関系ないみたいだけどな…」
柿崎「喔,中断游戏吗?正好来吃出击前没吃到的牛排吧」
啊,对了对了,跟大家说。出撃前严禁讲有关凤梨沙拉的话题喔」
这是女武神驾驶员有名的魔咒喔。再见!」
辉「柿崎的情形,跟魔咒好像不太有关系的样子呢…」
:
: 16.ガルド「イサム…
: お前のプレイは最悪だ。
: 今回も俺の胜ちだな」
: イサム「おいおい、何だよ?
: 急にケチつけてきやがって」
: ガルド「リセットを多用するな。
: 実际の戦场では、やり直しなど利かん」
: イサム「ほ~う……そこまで言うからにゃ、
: お前はリセットなしでやってんだろうな?」
: ガルド「…使える物は最大限に利用する。
: それが俺の主义だ」
: イサム「使ってんのかよ!」
卡尔德「勇…你的玩法真糟糕。这次是我赢了」
勇「喂喂,干嘛啦?突然变得那麽小器」
卡尔德「不要太常用Reset。在现实的战场上,重来这东西是没用的」
勇「喔~……既然你都这麽说了,你都没在用Reset吗?」
卡尔德「…能用的东西都要利用到最大限度。这就是我的主义」
勇「还不是有在用!」
:
: 17.ミレーヌ「もう! 一体どうなってんのよ!?
: この後、マクロス7はどうなっちゃうの!?」
: バサラ「知らねえな…」
: ミレーヌ「何よ!
: その无责任な口の利き方は!?」
: バサラ「あん?
: ゲームを中断したのはお前だろうが…」
: そんなに気になるなら、
: とっとと最终话までクリアするんだな」
: レイ「二人ともその位にしておけ。
: あんまり楽屋ウラを见せるもんじゃない」
: ミレーヌ「やだ!
: もしかして全部见られてた!?
: 银スポか银河セブンにスクープされちゃう!」
: バサラ「関系ねえぜ!
: 俺达はサウンドで胜负だ!」
: ミレーヌ「じゃあそういうわけで、次回!
: 『第3次スーパーロボット大戦α』!」
: バサラ「过激にファイヤー!!」
米莲「真是的!到底是怎麽了!?这之後马克罗斯7会怎样呢!?」
巴萨拉「不知道啦…」
米莲「你那不负责的口气是什麽意思啊!?」
巴萨拉「啊?中断游戏的人是你吧…」
既然那麽在意的话,就赶快破到最後一关吧」
雷「你们二个该适可而止了。这不是後台该让人看到的样子」
米莲「讨厌!该不会都被看到了吧!?会变成银河体育报还是银河セブン的八卦的!」
巴萨拉「没差啦!我们是用声音决胜负的!」
米莲「所以,下次的『第3次超级机器人大战α』!」
巴萨拉「过激Firer!!」
:
: 18.ガムリン「ミレーヌさん…
: これでゲームは终了です。
: どこかで食事でもいかがですか?」
: ミレーヌ「はい、喜んで!」
: バサラ「ちょっと待て、ミレーヌ。
: お前、新曲の练习はどうするんだよ?」
: ミレーヌ「あ…そっか…」
: ガムリン「私の方は気にしないで下さい。
: またの机会もあるでしょうから」
: バサラ「おうおう…気が长いねえ…。
: こいつが大人になるまで待ってたら
: さらにオデコが後退しちまうぜ!」
: ガムリン「私は子供の顷から、この髪型だ!」
: バサラ「ま…気をつけな。
: 気苦労の多いタイプはヤバいらしいぜ」
: ミレーヌ「それはたいへん!
: ガムリンさん…なるべく早くゲームに戻りましょうね!」
: ガムリン「そんな…ミレーヌさんまで…」
加姆林「米莲小姐…这样游戏就结束了。去哪吃个东西如何啊?」
米莲「嗯,好啊!」
巴萨拉「等一下,米莲。新歌的练习你要怎麽办啊?」
米莲「啊…对喔…」
加姆林「请不用管我。下次还有机会的」
巴萨拉「喔喔…真是慢性子耶…。
这家伙如果等到变大人以後发线又会更後退呢!」
加姆林「我从小时候开始就是这个髪型!」
巴萨拉「嗯…小心啦。太操心的人好像会很糟糕」
米莲「那太糟糕了!加姆林…要尽量早点回到游戏喔!」
加姆林「怎麽这样…连米莲小姐也这麽说…」
:
: 19.エキセドル「舰长、どうやらプレイヤーの疲労度が
: 蓄积されているようです」
: マックス「いかんな…。
: 疲れは判断を钝らせ、戦术に影响を与える。
: ここは休息を推奨しよう」
: マックス「プレイヤーの诸君は
: 戦场から家庭へ戻り、ゆっくりと
: 休养してくれたまえ」
: エキセドル「家庭も戦场だという方の场合、
: どうすればいいのですかな」
: マックス「うっ…」
艾奇赛德尔「舰长,看来玩家的疲劳度已经累积起来的样子」
马克斯「不好…。疲惫会造成判断迟缓,带给战术影响。这时建议休息」
马克斯「各位玩家,请从战场返回家庭,好好修养吧。」
艾奇赛德尔「如果家庭也是战场的情况,该如何是好呢」
马克斯「唔…」
:
: 20.ギギル「おう、お前ら!
: 『第3次スーパーロボット大戦α』を
: プレイしてくれてありがとよ」
: お前达が热中すればするほど
: そのスピリチアは高まっていく…。
: 俺様としても都合がいいわけよ
: まあ、そういうわけなんで
: 俺からのお愿いだ。
: 早いところプレイに戻ってきてくれ」
: んじゃ、またな!
: 纯度の高いスピリチアを頼むぜ!」
基基尔「喂,你们!谢谢你们玩『第3次超级机器人大战α』啊」
只要你们越热衷,你们的スピリチア就会越来越高…。
对本大爷来说也很方便。
就是这麽一回事,算我求你了。
早点回来玩啊」
那麽再见罗!
拜托来个高纯度的スピリチア罗!」
:
: 21.シビル「中断……また続々……!
: ホオォォォーッ!!」
希比尔「中断……再继续……!
齁喔喔喔喔!!」
: 22.ゴラム「终わりだ」
: ゾムド「休め」
: ゴラム「フォォォ!
: フォッフォッフォッ!」
: ゾムド「ホーッホッホッ!!」
哥拉姆「结束了」
索姆德「休息吧」
哥拉姆「齁!
齁齁齁齁!」
索姆德「齁齁齁!!」
:
: 23.宙「邪魔大王国のヒミカは倒れた!
: しかし、戦いはまだ终わってはいなかった!
: ついに姿を现す真の地狱の帝王!
: そして、俺の前に现れた新たな敌
: フローラ将军!
: 次回、
: 『第3次スーパーロボット大戦α』に…
: チャンネルセット!」
: …このネタ、前にもやったかな……」
宙「邪魔大王国的妃魅祸被打倒了!
但是战斗并还没有结束!
终於现身的真正的地狱的帝王!
还有出现在我面前的新敌人芙萝菈将军!
下集请锁定频道…『第3次超级机器人大战α』!」
…这个梗,之前也有用过吗……」
:
: 24. 护「戒道!
: ほら…モニターの向こうにも
: 仆达の仲间が!」
: 戒道「…君はいつか知ることになる。
: 彼らとの别れの时は来る…。
: そう…それは今、この时だ」
: 护「でも、スイッチを入れてもらえば、
: また会えるよ。
: だから、永远のお别れなんてないんだ」
: 戒道「…そうか…。
: ならば、仆も愿おう…
: 地球の友达とまた会えることを…」
护「戒道!你看…萤幕的对面也有我们的同伴!」
戒道「…你总有一天会知道的。和他们离别的时候会到来…。
对…那就是现在这个时候」
护「可是,只要他能在按下开关,就能再见面的。
所以不会永远离别的」
戒道「…这样啊…。那麽我也来许愿吧…希望能再见到地球的朋友…」
:
: 25.戒道「………」
: J「どうした、アルマ…?」
: 戒道「いや…
: モニターの向こうに
: 谁かいるみたいなんでね…」
: J「彼らも我々と志を同じくする者…。
: 今はしばしの别れの时だが、
: 必ずや戦いの场で再会できよう」
: J「さらばだ、诸君!
: 一刻も早い复帰を待っているぞ!」
戒道「………」
J「怎麽了,阿尔玛…?」
戒道「没事…因为萤幕的对面好像有人的样子…」
J「他们是和我们志同道合的人…。
现在虽然是暂时离别的时刻,但是一定能在战场上再会的」
J「再会了,各位!我等着你们尽早回来!」
:
: 26. J「ゲーム终了か、青の星の戦士よ…」
: ルネ「何だって! ゲームをやめるのか!?」
: J「ルネ、戦士には
: 休息が必要な时もあるのだ」
: ルネ「…根性ないねぇ」
: J「だから、戦士には休息が」
: ルネ「ああ、もうっ!
: うるさいよ、J!!」
: J「なっ!?」
: ルネ「いいかい!?
: 必ず戻ってくるんだよ!!」
: J「………
: …ふっ、空はいい……」
J「结束游戏了吗,蓝色星球的战士啊…」
ルネ「你说什麽!不玩了吗!?」
J「ルネ,战士也有需要休息的时候」
ルネ「…真没毅力耶」
J「所以我说战士需要休息」
ルネ「哎唷!吵死啦!!,J!!」
J「什麽!?」
ルネ「听到没!?一定要回来啊!!」
J「………
…哼,天空真棒啊……」
:
: 27.光竜「え~! 终わりにしちゃうのぉ?」
: ルネ「无理言うんじゃないよ、光竜。
: プレイヤーだって疲れてるんだろうから
: 休ませてやんな」
: 光竜「でもぉ…」
: 闇竜「悲しむことはありません。
: データによると、ほとんどのプレイヤーは
: すぐに戻ってきてくれますから」
: ルネ「まっ、そういう事さ。
: 安心したかい?」
: 光竜「は~い!
: でも、そんなデータいつとったの?」
: ルネ「细かい事はいいの!
: でも、害虫の駆除は终わってないんだ!
: 必ず続きをプレイしてくれよな!」
: ルネ「それじゃこの次まで、
: ア トゥ タ ルーフ!」
光龙「咦~!不玩了吗?」
ルネ「不要勉强别人,光龙。玩家也累了,让他休息吧」
光龙「可是…」
闇龙「不用伤心。根据资料显示,几乎所有的玩家都会马上回来」
ルネ「就是这麽一回事啦。安心了吗?」
光龙「嗯~!不过,那资料是什麽时候拿到的啊?」
ルネ「不要在意小细节啦!不过,害虫驱除还没结束!一定要继续玩啊!」
ルネ「那麽到下次为止,ア トゥ タ ルーフ!」
:
: 28.闇竜「ルネさん、
: ゲーム机本体の温度上昇が限界に近いようです」
: ルネ「仕方ないねぇ…。
: こういう时はあたしの冷却コートを使って
: 一気に冷やすとするか」
: 光竜「それじゃ本体が壊れちゃうんじゃ…」
: ルネ「贷してごらんよ。
: スパロボの热い魂が入ってるんだから
: その程度で壊れたりしないからさ!」
: 光竜「无茶だよ、ルネ姉ちゃん!」
: 闇竜「皆さんは絶対に真似しないで下さいね。
: それでは、またお会いしましょう」
闇龙「ルネ姊,游戏主机本体的温度上昇似乎已经接近极限了」
ルネ「真没办法…。这种时候就用我的冷却码一口气让它冷静吧」
光龙「那样做本体会坏掉吧…」
ルネ「我借给你看看。因为有超级机器人大战的热血精神,那种程度是不会坏掉的!」
光龙「太乱来了啦,ルネ姊姊!」
闇龙「各位请绝对不要模仿喔。那麽後会有期」
:
: 29.パリアッチョ「データの保存を确认…
: 次回のソフト起动时期、予测不可能」
: 第3次スーパーロボット大戦α再プレイ优先度…
: 100」
:
パリアッチョ「资料保存确认…下次软体起动时期,无法预测」
第3次超级机器人大战α再游玩优先度…100」
: 30. ラクス「ここまでプレイしていただいてありがとうございました
: また皆様に出会えるよう…
: 私、祈りを込めて歌いますわ」
: アスラン「歌はいいなぁ、キラ」
: キラ「そうだね、アスラン。
: ラクスの歌を落ち着いて聴くためにも
: 早くこの戦いを终わらせなくっちゃね」
: アスラン「しかし、そのためには
: プレイヤーの力が必要不可欠だ」
: キラ「うん。画面の前のみんなも仆达の大事な仲间だからね」
: アスラン「ああ。でも今は休もう…
: おやすみ、キラ…みんな…」
: キラ「おやすみ、アスラン…みんな…。
: お疲れ様でした」
拉克丝「谢谢你玩到这里。希望还能和各位相遇…我要诚心祈祷唱歌」
阿斯兰「歌真不错呢,煌」
(是里林诞生出的文化极至啊...)
煌「是啊,阿斯兰。为了能安静地听拉克丝的歌必须让战争早点结束才行啊」
阿斯兰「但是,为了这个目的,玩家的力量是不可或缺的」
煌「嗯。因为画面前面的各位也是我们重要的夥伴」
阿斯兰「是啊。不过现在就休息吧。晚安,煌…各位…」
煌「晚安。阿斯兰…各位…。辛苦了」
:
: 31. ナタル「舰长、どうやらプレイヤーが
: ゲームを终了するようです。
: 最後に何か一言お愿いします」
: マリュー「え? あ、そうねぇ……
: どうせなら私より実戦経験の多い
: フラガ大尉からの方がいいわね」
: ムウ「え、俺がぁ?」
: マリュー「ええ、例えば
: 『疲労回复にはこうした方がいいぞぉ』、とか」
: ムウ「んー、疲労回复ねぇ……
: やっぱこうするのが一番かな」
: マリュー「……やめてください、
: 大尉…セクハラです」
: ムウ「え、そう?」
娜妲尔「舰长,看来玩家似乎要结束游戏了。请在最後说几句话」
玛琉「咦?啊,这样啊……
既然这样最好请比我实战经验还丰富的福拉卡上尉来说比较好喔」
穆「咦,我啊?」
玛琉「嗯,例如『消除疲劳最好这样做喔』之类的」
穆「嗯~消除疲劳啊……果然这样做还是最棒啊」
玛琉「……请别这样,上尉…这样是性骚扰」
穆「咦,是喔?」
:
: 32. ムウ「ここで决着をつけさせてもらうぜ!
: ラウ・ル・クルーゼ!」
: クルーゼ「ムウ・ラ・フラガか…
: 今まさにゲームが终了しようとしているというのに、
: しつこいな君も…」
: ムウ「うるせぇ!
: 贵様との决着をつけるのに
: 场所は関系ねぇ!」
: クルーゼ「仕方がない……
: 贵様を闇に包んであげよう…
: 世界と共にな!」
: ムウ「闇、だと…?」
: クルーゼ「そうだ…
: そのためにはプレイヤーの力を
: 借りなくてはならんがね…」
: ムウ「贵様! 一体何を!?」
: クルーゼ「さあ、プレイヤーよ!
: 本体の电源を切りたまえ!
: さすれば世界は闇に包まれるだろう!」
: ムウ「って、
: ただ电源を落とすだけじゃねぇか!」
穆「就在此做个了断吧!拉乌・鲁・克鲁泽!」
克鲁泽「是穆・拉・福拉卡啊…现在才正要结束游戏的,你也真是缠人啊…」
穆「罗唆!和你决胜负这件事跟场所无关!」
克鲁泽「没办法…… 就让黑暗笼罩你吧…跟这世界一起!」
穆「黑暗…?」
克鲁泽「对…为此我必须借住玩家的力量…」
穆「你这家伙!到底想干嘛!?」
克鲁泽「来吧玩家啊!关掉本体的电源吧!这样的话世界就会笼罩在黑暗之下!」
穆「什麽啊,只不过是关掉电源而已嘛!」
:
: 33. イザーク「ミッションを目の前にして投げ出すとは…!
: この…腰抜けがぁぁーっ!!」
: アスラン「やめろ、イザーク。
: プレイヤーの都合というものも考えろ」
: ディアッカ「グゥレイト!
: 次は『ゲームは一日一时间』とでも言う気かよ?」
: アスラン「勘违いするな。
: プレイヤーは休憩の後、すぐにミッションに戻ってもらう」
: アスラン「さもなくばデータを破壊する…
: 俺がこの手で」
: ディアッカ「本気かよ!?」
: ニコル「もちろん冗谈ですからね。
: プレイヤーの皆さん、ゆっくり休んで下さい」
伊萨克「竟然把任务丢在眼前…!你这…臭瘪三!!」
阿斯兰「别这样,伊萨克。你想想,玩家也有自己的行程的」
迪亚哥「Great!你接下来该不会想说『游戏一天玩一小时』吧?」
阿斯兰「别搞错了。玩家休息玩以後,我就会让他马上回来执行任务」
阿斯兰「不然我就破坏资料…用我的手」
迪亚哥「你认真的吗!?」
尼可尔「当然是开玩笑的啦。各位玩家请好好的休息吧」
:
: 34.バルトフェルド「ダコスタ君、
: プレイヤーはお休みのようだよ」
: ダコスタ「我々も休憩しましょう、队长」
: バルトフェルド「そうだねぇ、
: ならコーヒーでも淹れようか?
: 今日はまた凄いのを仕入れてきたんだ…」
: ダコスタ「いえ…远虑させていただきます…。
: 队长の『すごい』は当てになりませんから」
: バルトフェルド「こいつは手厳しい…!
: ま…プレイヤーの诸君は束の间のコーヒーブレイクだ、
: ゆっくりしてくれ」
渥特菲德「达可斯塔,玩家似乎要休息了喔」
达可斯塔「我们也休息吧,队长」
渥特菲德「也对,那麽要不要来杯咖啡啊?今天我又买来了很棒的咖啡…」
达可斯塔「不…不用了…。因为我都猜不到队长的『很棒的』的是什麽」
渥特菲德「这可真严厉啊…!这是各位玩家暂时的下午茶时间,好好休息吧」
:
: 35.バルトフェルド「よーう、お疲れさん。
: どうだね、疲れた体にコーヒーでも
: 眠くてやめたのなら、
: 眠気覚ましに特制のを一つ淹れてあげよう
: どちらにしろ、
: 早く戻って来たまえ
: この戦争を终わらせるのは、君なのだからな」
渥特菲德「唷,辛苦啦。如何,如果想来杯咖啡可以让疲惫的身体不会想睡的话,
我就倒一杯能让睡意消失的特制咖啡吧。不论如何,早点回来吧
因为要让战争结束的人就是你啊」
:
: 36.アズラエル「これはラッキー。
: プレイヤーの皆さんの顔を拝见できる机会があったとは」
: では、初心者のみなさんに
: 仆からのアドバイスです」
: 确実に敌にダメージを与えたい场合は、精神コマンドの
: 『必中』と『热血』を使いましょう
: これでコーディネーターも
: プラントごと一网打尽にしてやって下さいね
: 勇気などという不确かなものに頼っていては
: いつか败北しますよ」
: ナタル「理事…
: 今回は『勇気』という精神コマンドもありますが…」
: アズラエル「何だって…!?」
阿兹莱尔「真是幸运。没想到会有机会看到各位玩家的脸」
那麽我就给各位初学者些建议」
要确实给予敌人损伤的时候,就使用精神指令『必中』和『热血』吧。
这样就请各位将调整者和殖民地一网打尽吧。
太依靠勇气等不实际的东西总有一天会败北的喔」
娜妲尔「理事…这次也有『勇气』这种精神指令…」
阿兹莱尔「你说什麽…!?」
:
: 37. オルガ「くそっ、时间切れかよ!」
: クロト「は、早く休まないと身体が…!」
: シャニ「あ、あ、ああ!!」
: アズラエル「ゲームを长时间すると
: 彼らのようになるかもしれません
: 优秀な皆さんがこのようになるとは思いませんが、
: 十分に気をつけてくださいよ
: 万が一、という事がありますからねぇ…
: フフフ」
欧尔卡「可恶,时间到了吗!」
克罗特「不、不快点休息的话身体会…!」
夏尼「啊、啊、啊啊!!」
阿兹莱尔「长时间玩游戏搞不好会变得跟他们一样
我想优秀的各位不会变成这样,不过还是请特别小心啊。
以防万一啊…呵呵呵」
:
: 38.ザ・ハッター「任务ご苦労!
: 俺が特别出演のはぐれMARZ一番星ことハッター军曹だ
: みんな、ここまでプレイしてくれて…
: サァンキューーーーーーー!
: ベリ・マッチ!」
ザ・ハッター「任务辛苦了!我是特别演出的はぐれMARZ一号星ハッター军曹
各位能玩到这边真是…
Thank you~~~~~~~~~~!
Very much!」
:
: 39.アラド「みなさん、お疲れ様ッス!」
: ゼオラ「ゆっくり休んで下さいね!」
: アラド「…って、よく考えたら、
: おれ达が出てこない场合もあるんじゃねえか?」
: ゼオラ「そ、そうねぇ…。
: 主人公の人が违ったら、出番ないもんね」
: アラド「ま、しょうがねえよな」
: ゼオラ「でも、良かったら私达が出てくるルートも游んで下さいね」
: アラド「そうそう、
: 1周目をクリアすると特典もあるッス!
: 时间があったら、ぜひぜひ2周目以降も!」
: ゼオラ「それでは、ここまでのお相手は
: ゼオラ・シュバイツァーと…」
: アラド「アラド・バランガでした!」
: ゼオラ「じゃあ、また今度!Gアゲイン!」
: アラド「…シーユーアゲインじゃなくて?」
亚拉德「各位辛苦罗!」
洁欧菈「好好休息喔!」
亚拉德「…啊,仔细想想,不是有我们没出来的场合吗?」
洁欧菈「对,对耶…。主角不同的话,我们就不会出场耶」
亚拉德「真没办法啊」
洁欧菈「不过如果方便的话也请玩一下我们出来的路线喔」
亚拉德「对对,破第一轮的话会有特典!有时间的话,也一定要玩第二轮之後的喔!」
洁欧菈「那麽我们是洁欧菈・修拜札以及…」
亚拉德「亚拉德・巴兰加!」
洁欧菈「那麽下次再来!G again!」
亚拉德「…不是See you again吗?」
:
: 40.アイビス「第3次スーパーロボット大戦αをプレイの皆さん、こんばんは…」
: アイビス・ツグミ・スレイ「チームTDです!」
: アイビス「あれ?
: あたし达を初めて见たって顔してる人がいる…」
: スレイ「ふ…仕方あるまい。
: 前の戦いの後、我々は外宇宙を旅していたのだから」
: ツグミ「そうじゃないの…。
: 选択する主人公によっては、私达、出番がないの」
: アイビス「え…そんなの知らなかったよ…!」
: ツグミ「私达を初めて见たという方…、
: よろしければ、4人の主人公…全员をプレイしてみて下さいね」
: スレイ「このアイビスも世间では『最弱主人公』、『负け犬』と言われているが
: 2周目以降のPP持ち越しがあれば、そこそこは使えるはずだ」
: アイビス「余计なお世话だよ、大负け犬!」
: ツグミ「…では、皆さん、见苦しいドッグファイトが始まる前に
: 电源を落として、ゆっくりお休みください」
: お相手はキャプテン・アイビスと优雅な中间达でした」
: アイビス「それじゃ、みんな…また会おうね!」
艾比丝「玩第3次超级机器人大战α的各位,晚安…」
艾比丝・鶫・史蕾「我们是TD小队!」
艾比丝「咦?有人看起来像是第一次见到我们…」
史蕾「呵…没办法。前一次战争之後,我们就到外宇宙旅行了啊」
鶫「不是那样啦…。是根据所选择的主角,我们没有出场」
艾比丝「咦…我都不知道有那麽一回事啊…!」
鶫「第一次见到我们的人…如果方便的话,请把4个主角全都玩过看看喔」
史蕾「虽然这个艾比丝也被世人称为『最弱主角』、『败犬』。
不过如果有把第二轮以後的PP留下来的话,应该够用才对」
艾比丝「多管闲事耶,你这大败犬!」
鶫「…那麽各位,请在难看的混战开始以前关掉电源,好好休息吧」
我们是队长・艾比丝与她优雅的夥伴们」
艾比丝「那麽各位…後会有期罗!」
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: 第07则一开始漏掉的字不确定是什麽,以後打的时候再来确认好了。
: 其实有些都是跟第二次重复的,不过总数40则还真是夸张……
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