作者UlyssesLin (女子露肩便是德:p)
看板SRW
标题[资料]第三次α中断讯息
时间Tue Jun 2 00:19:41 2009
来源:
http://www.geocities.jp/hiyamesitabeo/menu
http://www.geocities.jp/hiyamesitabeo/suparobo35.html
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【第三次α】
01.モンシア「よぉ! ご苦労だったな!
このモンシア様直々にお前を
ねぎらってやるぜ、よぉくやった!
あン? 何だぁ、そのツラ?
俺がここに出て来ちゃいけないってのか!?
文句があるなら、
さっさと寝ちまいやがれってんだ!
子供の时间じゃあねえんだぞ、今は!!」
02. 真吾「ん?
ここでの出番も久しぶりだねえ」
キリー「…月日は百代の过客にして、
少年老いやすく学成り难し……
あれ、违ったかな?」
レミー「美人は歳取らないの。
んじゃ、シーユーアゲン!」
03. 忍「よう! みんな、久しぶりだな!
『スーパーロボット大戦α』以来か?」
亮「フッ…」
忍「何だよ、亮?
何がおかしいんだ?」
雅人「『α外伝』を忘れてるからだろ、忍」
忍「おっと、こいつぁいけねえ」
沙罗「何にせよ、
いつの间にか『小队制』なんかが导入されてて
あたしはちょいと面食らったよ」
雅人「そうそう。
たまには分离して、俺达にも见せ场が欲しいよね」
忍「ヘッ、スパロボは日々进化してんだ。
ワンパターンは饱きられちまうからな」
沙罗「进化、ねえ…。
忍にしてはマトモな事を言うじゃないの」
忍「まあな」
忍「じゃあ、
次回『第3次スーパーロボット大戦α终焉の银河へ』!
やってやるぜっ!!」
亮「……」
沙罗「あは…あんた自身はワンパターンみたいだけどね…」
04.アラン「ここで终わるのか…。
いいだろう、
戦士にとって休息は必要不可欠だ」
死んでも作戦を遂行しろなどという考えは时代遅れなのだからな」
勘に頼る戦法も誉められたものではない。
时代は情报戦だ」
データが物をいう事を亲父…
いや、イゴール将军はわかっていない」
诸君は気をつけてプレイしてくれ。
それでは、また会おう」
05.ヒイロ「………
…………
………………
…任务中断……了解」
06.ヒイロ「………
…………
………………
…一つ言っておく。
こまめなセーブを忘れるな」
07.ヒイロ「、教えてくれ。
俺达はあと何面クリアすればいい?」
五飞「……」
ヒイロ「俺达はあと何回コンティニューすればいいんだ…?
ゼロは俺に何も言ってくれない……」
ヒイロ「教えてくれ、五飞」
五飞「あれが……
また缲り返されるというのか?」
08.カトル「おつかれさまでした、みなさん」
デュオ「や~れやれ、ようやく一休みかよ」
五飞「フッ、甘いな」
トロワ「ああ…。
コントローラの入力ミスかも知れん」
ヒイロ「任务はまだ终わっていない…。
…すぐにコンティニューを选択しろ」
デュオ「マ、マジかよ!?」
カトル「…と、冗谈はともかく…
みなさん、あまり无理しないで下さいね」
09. ギジェ「私は知りたいのだ…。
イデの力の现れを…!」
コスモ「ギジェ…あんた…」
ギジェ「それだけではない!
『第3次スーパーロボット大戦α』…
この戦いの结末を私は知りたい!」
コスモ「だが、少しは休みも必要だ。
今はゲームから逃げ出そうぜ!」
カーシャ「じゃあ、みんなで…」
スペースランナウェイ!」
10. ベス「なんだ…?
プレイヤーの姿が见える…!」
コスモ「これもイデの力だっていうのかい、ベス?」
ベス「わからん…。
しかし、イデが我々に何らかのメッセージを
言わせようとしているのは确かなはずだ」
カーシャ「ねえ…ゲーム终了のメッセージを
言わせようとしてるんじゃないの?」
ベス「かもしれん。
我々がプレイヤーを见ている以上、
间违いないだろう」
コスモ「これでゲームが
终了させられるっていうのかい、
イデ…!」
11. コスモ「なあ、ベス…。
イデってのは结局、何なんだ?」
ベス「俺に闻かれても答え様がない」
ただ、その力は无限と言われ、
発动すれば、この银河を创りかえる事さえ出来るらしい」
カーシャ「それって世界を
リセットするってこと?」
コスモ「じゃあ…!
R1・R2・L1・L2・スタート・セレクトの同时押しは
イデの発动なのか!?」
ベス「そうだとしたら
我々は軽はずみにイデを使い过ぎたかも知れん…」
カーシャ「二人とも考え过ぎよ!」
12.ハタリ「ふう…终わった终わった
みんな、ゲームもいいが、
身だしなみには気をつけようぜ
4日も靴下を洗わないで
平気な顔をしてるといつまでも独り身さ…
因果地平の彼方でもな…」
13.ノリコ「ど~も~、タカヤで~す!」
カズミ「アマノです」
ユング「え? なになに? 私も出るの!?」
ノリコ「そりゃもちろん! せ~の!」
ノリコ・カズミ・ユング「『トップをねらえ! 科学讲座』~」
ノリコ「じゃなくて…皆さん、お疲れ様でした。
ゆっくり休んでくださいね!」
カズミ「………」
ユング「どうしたの、カズミ? そわそわして」
ノリコ「あ、わかった!
コーチ…じゃなくて、ダンナ様と
この後、待ち合わせなんでしょう?」
カズミ「甘いぞ、タカヤ!!」
ノリコ「え!?」
カズミ「待っているだけでは駄目だ!
时间が许す限り、己を磨け! 锻え上げろ!」
カズミ「ゲームも地球防卫も体力胜负!
そして、最後に物を言うのは…
努力と根性だ!!」
カズミ「…って、あの人がいれば言うでしょうね」
ノリコ「ぎゃふん!」
14. 辉「今じゃこんな曲が流行ってるのかぁ。
时代も変わったんだな~」
フォッカー「お、なんだ辉。
ミレーヌちゃんに浮気か!?」
辉「せ、先辈!
俺は今でもミンメイ一筋ですよ!」
未沙「………」
辉「あっ…そ、そうじゃなくて、歌のことで…
…误解だ! 误解なんだ!」
フォッカー「ふはははは!
口は灾いの元だ、みんなも気をつけろよ!」
フォッカー「女性の扱いに関しては…
特にな」
15.柿崎「お、ゲーム中断か?
ちょうどいいや、出撃前に食い损なった
ステーキでもいただくか」
あ、そうそう、みんなに言っておくぜ。
出撃前にパインサラダの话题は厳禁だ」
これはバルキリー乗りの有名なジンクスなんだ。じゃあな!」
辉「柿崎の场合、ジンクスは
あんまり関系ないみたいだけどな…」
16.ガルド「イサム…
お前のプレイは最悪だ。
今回も俺の胜ちだな」
イサム「おいおい、何だよ?
急にケチつけてきやがって」
ガルド「リセットを多用するな。
実际の戦场では、やり直しなど利かん」
イサム「ほ~う……そこまで言うからにゃ、
お前はリセットなしでやってんだろうな?」
ガルド「…使える物は最大限に利用する。
それが俺の主义だ」
イサム「使ってんのかよ!」
17.ミレーヌ「もう! 一体どうなってんのよ!?
この後、マクロス7はどうなっちゃうの!?」
バサラ「知らねえな…」
ミレーヌ「何よ!
その无责任な口の利き方は!?」
バサラ「あん?
ゲームを中断したのはお前だろうが…」
そんなに気になるなら、
とっとと最终话までクリアするんだな」
レイ「二人ともその位にしておけ。
あんまり楽屋ウラを见せるもんじゃない」
ミレーヌ「やだ!
もしかして全部见られてた!?
银スポか银河セブンにスクープされちゃう!」
バサラ「関系ねえぜ!
俺达はサウンドで胜负だ!」
ミレーヌ「じゃあそういうわけで、次回!
『第3次スーパーロボット大戦α』!」
バサラ「过激にファイヤー!!」
18.ガムリン「ミレーヌさん…
これでゲームは终了です。
どこかで食事でもいかがですか?」
ミレーヌ「はい、喜んで!」
バサラ「ちょっと待て、ミレーヌ。
お前、新曲の练习はどうするんだよ?」
ミレーヌ「あ…そっか…」
ガムリン「私の方は気にしないで下さい。
またの机会もあるでしょうから」
バサラ「おうおう…気が长いねえ…。
こいつが大人になるまで待ってたら
さらにオデコが後退しちまうぜ!」
ガムリン「私は子供の顷から、この髪型だ!」
バサラ「ま…気をつけな。
気苦労の多いタイプはヤバいらしいぜ」
ミレーヌ「それはたいへん!
ガムリンさん…なるべく早くゲームに戻りましょうね!」
ガムリン「そんな…ミレーヌさんまで…」
19.エキセドル「舰长、どうやらプレイヤーの疲労度が
蓄积されているようです」
マックス「いかんな…。
疲れは判断を钝らせ、戦术に影响を与える。
ここは休息を推奨しよう」
マックス「プレイヤーの诸君は
戦场から家庭へ戻り、ゆっくりと
休养してくれたまえ」
エキセドル「家庭も戦场だという方の场合、
どうすればいいのですかな」
マックス「うっ…」
20.ギギル「おう、お前ら!
『第3次スーパーロボット大戦α』を
プレイしてくれてありがとよ」
お前达が热中すればするほど
そのスピリチアは高まっていく…。
俺様としても都合がいいわけよ
まあ、そういうわけなんで
俺からのお愿いだ。
早いところプレイに戻ってきてくれ」
んじゃ、またな!
纯度の高いスピリチアを頼むぜ!」
21.シビル「中断……また続々……!
ホオォォォーッ!!」
22.ゴラム「终わりだ」
ゾムド「休め」
ゴラム「フォォォ!
フォッフォッフォッ!」
ゾムド「ホーッホッホッ!!」
23.宙「邪魔大王国のヒミカは倒れた!
しかし、戦いはまだ终わってはいなかった!
ついに姿を现す真の地狱の帝王!
そして、俺の前に现れた新たな敌
フローラ将军!
次回、
『第3次スーパーロボット大戦α』に…
チャンネルセット!」
…このネタ、前にもやったかな……」
24. 护「戒道!
ほら…モニターの向こうにも
仆达の仲间が!」
戒道「…君はいつか知ることになる。
彼らとの别れの时は来る…。
そう…それは今、この时だ」
护「でも、スイッチを入れてもらえば、
また会えるよ。
だから、永远のお别れなんてないんだ」
戒道「…そうか…。
ならば、仆も愿おう…
地球の友达とまた会えることを…」
25.戒道「………」
J「どうした、アルマ…?」
戒道「いや…
モニターの向こうに
谁かいるみたいなんでね…」
J「彼らも我々と志を同じくする者…。
今はしばしの别れの时だが、
必ずや戦いの场で再会できよう」
J「さらばだ、诸君!
一刻も早い复帰を待っているぞ!」
26. J「ゲーム终了か、青の星の戦士よ…」
ルネ「何だって! ゲームをやめるのか!?」
J「ルネ、戦士には
休息が必要な时もあるのだ」
ルネ「…根性ないねぇ」
J「だから、戦士には休息が」
ルネ「ああ、もうっ!
うるさいよ、J!!」
J「なっ!?」
ルネ「いいかい!?
必ず戻ってくるんだよ!!」
J「………
…ふっ、空はいい……」
27.光竜「え~! 终わりにしちゃうのぉ?」
ルネ「无理言うんじゃないよ、光竜。
プレイヤーだって疲れてるんだろうから
休ませてやんな」
光竜「でもぉ…」
闇竜「悲しむことはありません。
データによると、ほとんどのプレイヤーは
すぐに戻ってきてくれますから」
ルネ「まっ、そういう事さ。
安心したかい?」
光竜「は~い!
でも、そんなデータいつとったの?」
ルネ「细かい事はいいの!
でも、害虫の駆除は终わってないんだ!
必ず続きをプレイしてくれよな!」
ルネ「それじゃこの次まで、
ア トゥ タ ルーフ!」
28.闇竜「ルネさん、
ゲーム机本体の温度上昇が限界に近いようです」
ルネ「仕方ないねぇ…。
こういう时はあたしの冷却コートを使って
一気に冷やすとするか」
光竜「それじゃ本体が壊れちゃうんじゃ…」
ルネ「贷してごらんよ。
スパロボの热い魂が入ってるんだから
その程度で壊れたりしないからさ!」
光竜「无茶だよ、ルネ姉ちゃん!」
闇竜「皆さんは絶対に真似しないで下さいね。
それでは、またお会いしましょう」
29.パリアッチョ「データの保存を确认…
次回のソフト起动时期、予测不可能」
第3次スーパーロボット大戦α再プレイ优先度…
100」
30. ラクス「ここまでプレイしていただいてありがとうございました
また皆様に出会えるよう…
私、祈りを込めて歌いますわ」
アスラン「歌はいいなぁ、キラ」
キラ「そうだね、アスラン。
ラクスの歌を落ち着いて聴くためにも
早くこの戦いを终わらせなくっちゃね」
アスラン「しかし、そのためには
プレイヤーの力が必要不可欠だ」
キラ「うん。画面の前のみんなも仆达の大事な仲间だからね」
アスラン「ああ。でも今は休もう…
おやすみ、キラ…みんな…」
キラ「おやすみ、アスラン…みんな…。
お疲れ様でした」
31. ナタル「舰长、どうやらプレイヤーが
ゲームを终了するようです。
最後に何か一言お愿いします」
マリュー「え? あ、そうねぇ……
どうせなら私より実戦経験の多い
フラガ大尉からの方がいいわね」
ムウ「え、俺がぁ?」
マリュー「ええ、例えば
『疲労回复にはこうした方がいいぞぉ』、とか」
ムウ「んー、疲労回复ねぇ……
やっぱこうするのが一番かな」
マリュー「……やめてください、
大尉…セクハラです」
ムウ「え、そう?」
32. ムウ「ここで决着をつけさせてもらうぜ!
ラウ・ル・クルーゼ!」
クルーゼ「ムウ・ラ・フラガか…
今まさにゲームが终了しようとしているというのに、
しつこいな君も…」
ムウ「うるせぇ!
贵様との决着をつけるのに
场所は関系ねぇ!」
クルーゼ「仕方がない……
贵様を闇に包んであげよう…
世界と共にな!」
ムウ「闇、だと…?」
クルーゼ「そうだ…
そのためにはプレイヤーの力を
借りなくてはならんがね…」
ムウ「贵様! 一体何を!?」
クルーゼ「さあ、プレイヤーよ!
本体の电源を切りたまえ!
さすれば世界は闇に包まれるだろう!」
ムウ「って、
ただ电源を落とすだけじゃねぇか!」
33. イザーク「ミッションを目の前にして投げ出すとは…!
この…腰抜けがぁぁーっ!!」
アスラン「やめろ、イザーク。
プレイヤーの都合というものも考えろ」
ディアッカ「グゥレイト!
次は『ゲームは一日一时间』とでも言う気かよ?」
アスラン「勘违いするな。
プレイヤーは休憩の後、すぐにミッションに戻ってもらう」
アスラン「さもなくばデータを破壊する…
俺がこの手で」
ディアッカ「本気かよ!?」
ニコル「もちろん冗谈ですからね。
プレイヤーの皆さん、ゆっくり休んで下さい」
34.バルトフェルド「ダコスタ君、
プレイヤーはお休みのようだよ」
ダコスタ「我々も休憩しましょう、队长」
バルトフェルド「そうだねぇ、
ならコーヒーでも淹れようか?
今日はまた凄いのを仕入れてきたんだ…」
ダコスタ「いえ…远虑させていただきます…。
队长の『すごい』は当てになりませんから」
バルトフェルド「こいつは手厳しい…!
ま…プレイヤーの诸君は束の间のコーヒーブレイクだ、
ゆっくりしてくれ」
35.バルトフェルド「よーう、お疲れさん。
どうだね、疲れた体にコーヒーでも
眠くてやめたのなら、
眠気覚ましに特制のを一つ淹れてあげよう
どちらにしろ、
早く戻って来たまえ
この戦争を终わらせるのは、君なのだからな」
36.アズラエル「これはラッキー。
プレイヤーの皆さんの顔を拝见できる机会があったとは」
では、初心者のみなさんに
仆からのアドバイスです」
确実に敌にダメージを与えたい场合は、精神コマンドの
『必中』と『热血』を使いましょう
これでコーディネーターも
プラントごと一网打尽にしてやって下さいね
勇気などという不确かなものに頼っていては
いつか败北しますよ」
ナタル「理事…
今回は『勇気』という精神コマンドもありますが…」
アズラエル「何だって…!?」
37. オルガ「くそっ、时间切れかよ!」
クロト「は、早く休まないと身体が…!」
シャニ「あ、あ、ああ!!」
アズラエル「ゲームを长时间すると
彼らのようになるかもしれません
优秀な皆さんがこのようになるとは思いませんが、
十分に気をつけてくださいよ
万が一、という事がありますからねぇ…
フフフ」
38.ザ・ハッター「任务ご苦労!
俺が特别出演のはぐれMARZ一番星ことハッター军曹だ
みんな、ここまでプレイしてくれて…
サァンキューーーーーーー!
ベリ・マッチ!」
39.アラド「みなさん、お疲れ様ッス!」
ゼオラ「ゆっくり休んで下さいね!」
アラド「…って、よく考えたら、
おれ达が出てこない场合もあるんじゃねえか?」
ゼオラ「そ、そうねぇ…。
主人公の人が违ったら、出番ないもんね」
アラド「ま、しょうがねえよな」
ゼオラ「でも、良かったら私达が出てくるルートも游んで下さいね」
アラド「そうそう、
1周目をクリアすると特典もあるッス!
时间があったら、ぜひぜひ2周目以降も!」
ゼオラ「それでは、ここまでのお相手は
ゼオラ・シュバイツァーと…」
アラド「アラド・バランガでした!」
ゼオラ「じゃあ、また今度!Gアゲイン!」
アラド「…シーユーアゲインじゃなくて?」
40.アイビス「第3次スーパーロボット大戦αをプレイの皆さん、こんばんは…」
アイビス・ツグミ・スレイ「チームTDです!」
アイビス「あれ?
あたし达を初めて见たって顔してる人がいる…」
スレイ「ふ…仕方あるまい。
前の戦いの後、我々は外宇宙を旅していたのだから」
ツグミ「そうじゃないの…。
选択する主人公によっては、私达、出番がないの」
アイビス「え…そんなの知らなかったよ…!」
ツグミ「私达を初めて见たという方…、
よろしければ、4人の主人公…全员をプレイしてみて下さいね」
スレイ「このアイビスも世间では『最弱主人公』、『负け犬』と言われているが
2周目以降のPP持ち越しがあれば、そこそこは使えるはずだ」
アイビス「余计なお世话だよ、大负け犬!」
ツグミ「…では、皆さん、见苦しいドッグファイトが始まる前に
电源を落として、ゆっくりお休みください」
お相手はキャプテン・アイビスと优雅な中间达でした」
アイビス「それじゃ、みんな…また会おうね!」
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第07则一开始漏掉的字不确定是什麽,以後打的时候再来确认好了。
其实有些都是跟第二次重复的,不过总数40则还真是夸张……
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◣ 连悲伤也无法完全浸透沁入 沈眠在内心深处的真貌 Black in Truth 《巴洛克》
◣◣ 不求深吻,亦不需爱 ◥◥◥◥◥
◣◣◣ 当抵达憎恨的幽壑 我才真正能获得治癒… ◥◥◥◥
◣◣◣◣ 在穿越深邃的昏暗之後 即使不存在着光芒也无妨 Black in Truth ◥◥◥
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http://tinyurl.com/7725ay 唯有抵达绝望的深渊 我才真正能获得治癒… ◥
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◆ From: 218.169.59.169
1F:→ UlyssesLin:第07则我印象中是[ゼロ(ZERO)]啦,但过太久不太确定 06/02 00:25
2F:推 Bleed:我印象中也是ゼロ 06/02 00:28
3F:推 Alphas:希洛跟五飞那段是对玩家的吐槽吧XD 06/02 01:16
4F:推 KATSUTAKA:07我确定是五飞了 看了影片XD 06/03 05:58