SMAP 板


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本来是想继续po WUS的 不过今天是一年一度的森且行日 就来怀旧一下吧 重看了森最後一次的电视出演上在TK MUSIC CLAMP中跟中居的对话 从森在SMAP与儿时梦想中间决断的心路历程 说到当时中居知道森要转向赛车後 瞒着森打电话给森爸爸的经过 (中居其实是很想留住森的吧...) 还有六人出道前元旦的第一次演唱会 六本木打架吾郎笔记事件 生放送骑马战森把人踹到送医急救事件 大家都哭了的超悲壮新春かくし芸大会 还有在FANS不知道的情况下 他们最後一场六人演唱会的心情 最後一次在舞台上让森站在正中央 然後六人举起手一起向观众道谢 虽然森在的那8年看起来没有之後五人SMAP时代的辉煌 不过六人时代的SMAP可以说一起经历了最辛苦也最纯粹的时光 中居跟森也互相约定 不要让人家说 离开了SMAP的森就什麽都不行 不管花多少年一定要拿到第一 成为TOP 成为STAR 然後以後也以曾经身为SMAP的一员为荣 身为一个赛车手 身为一个人有尊严地努力的走下去 就算不是一个好人 或温柔的人也没关系 不管周围的人怎麽想 希望森能一直是个「感じのいい人」 森最後给SMAP的message是 希望SMAP一直都是第一 (森说到这里的时候 不知道为什麽中居笑着复述的表情让人非常想哭 而且一瞬间跟他现在的身影好像重叠在一起...) 森补充道跟外界的状况无关 而是希望SMAP能一直自信的前进 我想 当年大部分的人 心里恐怕都暗想身为一个偶像的森就算成为车手也不太可能出头 而在SMAP创下奇蹟之前 偶像团体更是一种最多五六年就会超过赏味期限的商品 然而 在那之後15年过去了 森真的还在继续坚持赛车这一条路 并且拿到了GI优胜 而SMAP也早已跨过偶像的界限 20周年了还是持续保持在艺能界的TOP 这些年来这六个人的不服输的毅力跟努力 让人不禁觉得さすがSMAP! 森くん、37歳诞生日おめでとう! SMAPさん、20周年突入おめでとう! 长い间本当によく顽张ったね、これからもずっと応援します! -- 顺便贴一下当年中居跟森对话的原文 虽然超长 不过两个人回顾了许多身为SMAP共同的记忆跟心情 也交换了15年後的现在还在维护的约定 没看过的人非常推荐看一下罗 森:こんばんは。森且行です。 中:どうもこんばんは。 森君は最後ですね。もう世间の人の前にこういうふうに出るのは…。 森:うん、そうですね。 中:こうやって改まって喋るのも、なんか気持ち悪いな。 森:うん。番组で2人でこうやって改まって喋るのはないね。 中:初めてかもしれない。 森:いつもドッひゃぁー!!だからね。 中:そうよ。あの、游ぶ时も悪いことする时も、今から振り返って见ますと。   お仕事の时ももちろんそうだけど。 森:うん。 中:プライベートのほうでも。 森:悪いことしてきましたね。かなりね。 中:仆は君の全てを知っています。 森:ヤバいでしょ。俺いなくなっても、絶対しゃべっちゃダメだよ。   それ喋られたらマジで生きていけなくなっちゃうから。   そんぐらいひどいことしてるもん、だって。俺の全て知ってるもん、本当に。 中:おまえ、あれバレたら捕まるぜ。 森:捕まるね。いや、捕まりゃしないけど、ちょっと犯罪ですよ。 中:いや、でも、はめを外すようなことも。   だってSMAPが结成されてちょうど今年の4月で丸8年。 森:そうですね。9年目。 中:そう。9年目。で、ようやく俺なんかにとってはさ、   まあ去年、一昨年ぐらいかな?からがちょうどSMAPらしいじゃないけどさ、   轨道に乗ってきてさ。まあ、やっとじゃないけども、   なんか芸能界でもようやく认めてもらえ始めた时期で。   それで今年になってさ、みんな自分たちの大きな番组持てるという。   この时にやっぱり、みんなテレビ见てる人もそうだと思うけども、  一番最初の决断ていうのは? 森:决断はね、まあ、もう小学校3年生ぐらいの时からずっとやりたかったのね。   まあ梦だった。 中:それはもう小さい顷からの梦だったの? 森:ちっちゃい顷からの梦だったの。   でまあ、SMAPになってもね、なんかチャンスがないかなってね、ずっとね。 中:その梦はずっと持ち続けてたわけだ。 森:持ち続けてた。絶対ね、もうなんていうのかな?   なれると思ってたの。自分のなかで。   それでもう絶対にあきらめないで、ずっと思っててね。  で、いつか絶対に少しでもチャンスがあったらそれを逃さず、  絶対そのチャンスを掴まなくちゃいけないんだって思って、   ずっとこういうふうにSMAPやりながらもずっと、まあ、SMAPやってたわけよ。   そんで、まあチャンスっていうか、去年の11月ぐらいですか、   ちょうど新闻を见て友达の知ってるオジさんにですね、新闻を见せられて。   それでまた応募があるっていうことで。  で、まあ、歳とか见たらもう最後だって思ったのね。 中:それは22歳? 森:22歳。23歳で入んなくちゃいけないわけよ。23歳までなの。 中:おまえ、早生まれでよかったな。 森:そう。早生まれでね、よかったんですよ。 中:2月だろ。 森:それでまあ、11月にその新闻を见まして、   で、これはもういくしかないなと。ここでもう。 中:自分が小学校の顷から梦を见てた? 森:それをもう、いかなかったら一生後悔するなと思って。   もう、受かっても受かんなくても、もう自分で赌けてみたの。   でも、自分のなかで絶対にね、もうなんかずっと梦见てきたからね、   受かると思ってたんだよね。   で、よし、受けるから、やるからには精一杯勉强して、全力尽くして、   全てを出し切ろうと思って。で、11月にやろうと思って。 中:その时点ではまだ决まってなかったんだ。   まだ试験をこれからするっていうだけ? 森:うん。その时はね、愿书提出が12月だったのね。 中:その时にね、梦を见続けて。   だから小学校3年生、まあ7歳8歳っていうと今から12~3年前だよな。   だから12~3年间の间梦を见続けてきたレースへの梦と、   逆にまあ年数じゃないけどさ、SMAPとして8年间やってきた时、   やっぱり自分のなかで葛藤があったと思うんだよね。 森:ありましたね。 中:それはだから、俺はそういう経験がないから一概に言えないけど、   森にとってはやっぱりすごい葛藤だと思うよ。 森:そうだね。 中:だと思うんだよね。 森:うん。すごかった、确かに。   もう仆の头の中はもういろんな考えがね、もう本当すごかった。   もう闘いでしたね。いろんな自分がね、出てきて。 中:だってさ、俺はもうほら、SMAPとったらさ、俺は何にもないからさ。 森:いや、そんなことはないよ。 中:え?俺、今SMAPとったら大変だよ。   だから俺は逆に森のことを羡ましいなぁと思ったのが、   SMAP以上に自分の思ってるもの、SMAP以上に梦を抱いているものが   あるんだなっていう。   逆に言えば俺、羡ましい一面でもあったわけよ。   「ああ、いいなぁ」って。   それだけだから强く思うことが物事に対してあるんだなと。   その时やっぱり森且行っていう人间として见て、素晴しいなと思ったのね。   だからその葛藤してる时期、どういう心の整理を自分のなかでしたの?   気持ちの整理っていうの、どういうふうにケジメをつけた?   なんか踏ん切りがあったと思うんだよね。 森:あのね、踏ん切りはね、2次受かってからかな。 中:1次试験があって、2次试験があって。 森:うん。1次试験が受かった时は、まだね、ちょっと迷ってたね、正直いって。   どうしようかって思って。あきらめてSMAPを精一杯顽张ろうか、   それともレースにいくか、すごい悩んで。   2次受かった时かな、新闻で発表になっちゃったじゃない。   あれ仆もぜんぜん知らなくてね、いろんな人に迷惑かけちゃったんだけど。   あれでね、新闻见て合格っていうのがわかって、   その时にね、「ああ、もうここまできたんだから絶対ダメだ」と思って。   もう迷惑かかることはわかってても、  もう自分の好きなことやっちゃおうと思って。そこでもう决断したね。 中:それはでも、俺なんてが福冈でのコンサートだったんだっけ? 森:そうだね 。福冈のコンサートの时かな。 中:ぜんぜんぶっちゃけた话さ、   最初になんかマネージャーさんのほうに连络があったみたいで。 森:そうだね。 中:それ、2月ぐらいだったっけな。で、その时点で俺が电话で话したんだっけ? 森:うん。 中:で、急だったからさ、すごいなんか兴奋しててさ。   「森くんがね」っていう话しを闻いて。   「おい、ちょっと待てよ。冗谈じゃないの?また」って。   おまえコロコロコロコロ変わるからさ、   「また、いつものあれじゃないの?」とか言ってたの。   「それで両亲、お父さんもこういうふうに言ってるから」っていって。   それで本当にどうかわかんなかったし、   「ちょっと亲と话したい」って言って、   「じゃあ、亲の电话番号わかる?」って闻いて、俺、亲のとこに电话したのよ。 森:亲父? 中:うん。知らないでしょ? 森:あ、そう。 中:そんでだから、その日よ。   その电话で话した日に「ちょっと亲の电话番号教えて」って言って、   「ちょっと亲と话してみるから」って。   で、亲のとこに电话して、   「もしもし、SMAPの中居と申しますけど、森君のお父さんですか?」   「あ、そうですけど」   「あ、どうもどうも」 森:あ、落ち着いてたんだ。慌ててなかった? 中:いや、でもなんかね、ちょっと兴奋気味だったけどね。 森:うちの亲は慌てっぽいからね。 中:でもね、おまえん家の家族みんな慌てものなんだよ。   そんで、「今、仆、直接闻いてないんだすけども、   こういう话がなんか仆の耳には入ってきたんですけど。   电话で闻きたいんですけども、どういうことなんでしょうか?」   みたいなくわしい话を闻いて。   で、お父さんもお父さんで、   「且行の小さい顷からの梦なんです。SMAPのメンバーはもちろんのこと、   周りの人に迷惑がかかるかもしれませんが、   もう仆が且行にしてやれることは、これぐらいのことしか出来ないんですよ」って   言ってたのね。   森くんっていうのはね、お父さんだけじゃないですか。 森:うん。 中:で、お父さんとお兄ちゃんと3人でずっと暮らしてきたわけじゃない?   で、やっぱ小さい顷から子供に対してすごく、   まあ不幸じゃないけども普通の家庭环境で育てることができませんでしたと。   「でも、今、仆の出来ることは、幸せを与えてやれることは   このぐらいのことしか出来ないんですよ。   ですからここは、中居君の気持ちもわかりますけど、   最後のわがままなんでどうか见守ってあげてくれませんか」っていう话をね、   お父さんがしてくれたのよ。   その时に、それはお父さんだけの気持ちなのか、   それとも森君とちゃんと意见が一致してるのかっていうのが不安だったし。   その时にすぐに森ん家に电话したんだけど、おまえん家ずっと话中でさ。   じゃあ、改めて会った时に话したほうがいいんじゃないかなと思って。   お父さんもそういう気持ちだったら、   俺もじゃあその时点でもう俺はなんとしてでもさ、   まあ残って欲しいじゃないけども、ずっとやってきたから。   で、やっとここまでこれたからさ、   一绪にやりたいっていう気持ちのほうか强かったよね。   でも、そこまでやっぱ森が强く思うんだったら、   逆に批判するんじゃなく、気持ちよく送ってあげたいなっていう気分だったね。   でもやっぱ、正直言って淋しいよな。   もう淋しいとかそういう次元じゃないかもしんないな。   でも、森にとってこれ最後でしょ? 森:うん、そうだね 。 中:もうこれで今日话が终わった段阶で、   森君はもうSMAPの一员でもないし、芸能人でもないし。 森:そうですね。 中:森且行としてやっていくわけだけど。   今、现在の心境っていうのはどう? 森:今、现在? 中:うん。 森:っていうか、とにかくやっぱりね、一からだからね。   もうぜんぜん知らない世界だから。   だからとりあえずは一から勉强して、  なんとしてでも这い上がらなくちゃならないから、   絶対にね、一番になりたいからね。 中:でも、それは约束だぜ。 森:うん。ね。それはもう约束だよ。 中:6人で一番になってさ、   「なんだ、森は一人になったら何も出来ないじゃんか」とかさ。 森:そういうふうに言われたくないですからね、絶対。 中:俺らもそうだよ、やっぱり。   やっぱりほら、メンバーとして、森且行として、   やっぱり、これは俺だけじゃなく、他のメンバーもそうだけど、   やっぱ絶対に森且行っていう人间を夸りに思ってると思うのね。   で、别の世界にいってさ、なんか例えば周刊志に叩かれててさ、   「やっぱり一人じゃ何もできない」っていうふうに言われたら、   俺たちも悔しいしね。やっぱり一番になって欲しいよな。 森:そうだね 。 中:それでスターになって欲しいよな。 森:スターになるよ、絶対。 中:それはもう约束して欲しいしね。 森:うん。 中:SMAPで今まで8年间いて、SMAPで思い出を。 森:思い出? 中:一番残ってる思い出を3つ挙げてください。 森:3つ?うーん、そうだな。   1つがね、やっぱり初めてのコンサートかな、みんなでやった。   武道馆で初めてコンサートやって。 中:泣いたなぁ。 森:泣いたね。で、みんな事务所の人にすっごい怒られて。みんなして怒られて。 中:あったなぁ。 森:自分たちでは「うまく出来たなぁ」と思ったんだけど、ぜんぜんね。 中:确か元旦のライヴだったな。 森:元旦かな? 中:1日3回ぐらいやって。   そんでゲンジのメンバーとかヒガシ君とかニンジャのみんないて。  みんな出てくれたんだけど。SMAPがまだデビューする前だよな。 森:そうだね 。デビューする前だよね。 中:泣いてたね。 森:まあ、刚とかも泣いてたしね。あれはやっぱね、残るね。 中:やっぱああいうのね。慎吾はあの时、足を怪我しててさ。 森:そう、足怪我してね。出てきたんだっけ? 中:いや、あの、ビートルズの。 森:ビートルズの「レット・イット・ビー」を歌ったんだよね。 中:で、その後に「ヘイ・ジュード」なんかね。 森:ああ、あれも泣けたね。 中:あれはくるよな。 森:うん。足に怪我してたのにね。 中:みんな泣いたもんな。 森:泣いたね。 中:あれはなんでだろう?   やっぱお客さんが入ってくれたから、泣いたのか。 森:なんなんだろうね?わかんないよね。   なんかね、なんか目の前にして歌って踊って。   観てるファンの子たちがワァーッと騒いで。   それを见ててね、もうなんて言うかな?   半分感动っつうかビビっちゃうっつうか。 中:わかるわかる。 森:わかるでしょ。   すごい怖いような気持ちになって、涙が出てきちゃうの、すごい。 中:あれはきたよな、SMAPの1stライヴ。あとは? 森:あとはね、あの隠し芸のね、空手かな。 中:ああ、あれね。 森:みんな涙モンなんだけど。 中:あれは泣いた。 森:あれも6人で泣いたもんね。泣いたよね? 中:泣いたよ。 森:俺、泣かないけどね。 中:テレビで初めて泣いたやつかな、あれ。 森:そうだね 。あれもやっぱ感动的だったね。自分にとっちゃね。 中:あれってさ、何でも同じことが言えるんだけどさ、   なんかの作品に対してさ、やっぱり练习だったり、   一生悬命コツコツやってきたものの成果の発表会みたいなさ。   それが黒であろうが白であろうがさ、やっぱり成し遂げた、   やり遂げた时の感动っていうのは何にも変えられないわな。 森:うん。 中:おまえ、あれ、バット折ったんだよな? 森:あれはね、もうね、中居君が「行け!」って言わなければね、   行かなかったね、あの时はね。 中:まずい。 森:确かに行かなかったよ。   だって、一発思いっ切り蹴っ飞ばしてさ、   もうだってバットがサッカーボール状态だからね。   「痛ぇ!」と思ってさ、「俺、もう出来ねぇや」と思って。   もう折れてっかもしんないし、血は出てるし。 中:「オォリャァ!!」バァーンて。ボキッていったよな。 森:そう。 中:「折れねぇ」と思って。 森:ウワァーッと思って。   で、周り见たらさ、「キャァーッ」とかいってんじゃん。   で、周り见て「ああ、もうやんなくていのか」と思って、  周りがもう「やめろやめろ」っていってたじゃん。   それでパッと见回したらあなたが目に入ったの。   そしたら、みんな「やめろ」っていってんのに、   「行け!森!行けぇ!」とかって、みんなの前で言いやがって。   「ウワァーッ」と思って。   「いや、もうこれここまで言われたら行くしかないな」と思って行ったんだよね。   あれはね、中居君がいなかったらね、行かなかった、絶対。 中:いやでも、折った时はもう「オォーッ!森!行けぇ!」って言ってたでしょ。   「森!おめぇ男だろ!行けぇー!」っつって。   「オォリャアァーッ!」って。 森:あれはズルかった。 中:目が泳いじゃってんだもん。 森:泳いだよ!さすがに。   「マジかよ?マジかよ?」って思ったもん。 中:で、折った时のもうあれだから、   あの时だから、男を感じるじゃないけどさ、   男気じゃないけども、あれはちょっと感动したな。   俺はなんか薄っぺらいさ、2~3cmの板をアタァ!ペキッていうようなさ。  でも、森の时はぜんぜん考えなかった。  痛いとかそういうの考えなかった。  とりあえず今までやってきたんだから、おれと。人ごとだったけどな。 森:で、点数出てさ、俺はもう足痛いもんだからさ。 中:おまえさ、救急车かなんかで运ばれちゃったんだよな? 森:そうそう。病院にいってさ。   それで、ギブスいきなりはめられちゃって。   あっれー?とか思って。   そしたら点数出た时、みんな泣いてんじゃん。   俺もみんなが50点満点だったんだっけ? 中:100点満点だったかな?満点を取ったんだよな。 森:「みんな泣いてるよ」っていう情报が入ってきて、   俺も病院で一人で痛いほう押さえながら泣いてたんだよね。 中:おまえ、痛くて泣いてたんじゃないの?それ。 森:いや、感动でね。 中:いや、あれはでもよかったよな。 森:あれはね、よかったね。 中:あれもだから、まだパッとしないじゃないけども、   まだSMAPっていう名前がな。   3年ぐらい前なのかな?でも。隠し芸なぁ。   でも、何事もそうだけど、俺たち中途半端は嫌だったよな。 森:うん。嫌だったね。 中:番组でもさ、ゲームでも、游びでもさ、   とにかく、とりあえずはまず真剣にさ、とりあえず一生悬命やるよな。 森:うん。中途半端にはやんなかったね。 中:そういう时、君はやっぱ热かったよ。   俺、他の番组でもそうなんだけどさ、   10chの番组で「サクラッコ」あったじゃない。   ある番组でさ、骑马戦をSMAPが组んで、その上に一人立って、   で、枕かなんかでさ、相手の骑马戦、だいたい一般チームなんだよな。 森:うん。一般チーム。同い年くらいのね。 中:そう。同じ年ぐらいの。   で、风船がのっかっててさ、それを先に割ったほうが胜ちで。   で、その枕はフニャフニャでさ、上は上で戦いだったんだけどさ、下は下で。   おまえ、ひどいよ。なんか乗ってるんだぜ。  乗ってるにもかかわらず「おぉりゃあ!おぉりゃあ!」って。 森:违う。あれは、违う。やっぱり俺たちはタレントだからね。   芸能界だから暴力は振るっちゃいけないなと思って。 中:よく言うよ、おまえ。 森:それが最初にあっちがキレちゃって。やってんじゃん。   手は使えないじゃん。  で、あっちがドサクサ纷れてさ、   头で鼻とかにスコーンとチョーパ入れてくんじゃん。   でさ、パンチとか蹴りとかも入るのよ。  それで、まあ最初はやられててさ、骑马戦一回戦终わって帰ってきて、みんなで。 中:三回戦あるんだよね。 森:そう。で、一回戦终わって「痛ぇなぁ」と思って、   俺たちは「どうしようか?手、出せないもんな」と思って。 中:一人だけなんか相手でいたんだよな。ムカつくやつがな。 森:「手、出せないから、ちょっととりあえず我慢してやろう」っつってやってたの。   で、二回戦が终わって三回戦目だっけ? 中:そうそう。 森:三回戦目に思いっ切り俺、蹴りかなんか食らったんだよ。 中:一対一になって。 森:そう。 中:でも、上は上で関系ねぇんだよな。 森:そう。関系ないの。 中:だから负けてもいいんだよな。 森:うん。で、蹴りとか食らうじゃん。   「もういいや。舍てちゃおう」と思って。   「やっちゃうしかないな」と思って。 中:それで手がみんなとれて、结果が终わった後だよ。   あっちの人で谁かな?あの时。 森:谁かが乗り込んできて。 中:谁だろう?でも、パンチはしなかったんだよな。 森:みんなすごかったじゃん。 中:いや、俺なんかもさ、もうやってたけども、   みんなで一人なんかフクロにしてたんだよな。   で、みんな相手チームがみんなあっちに引いて、   一人だけなんか「このヤロ!」とかってSMAPに向かってきたんだよな。 森:そう。向かってきやがったから。 中:「なんだてめぇよぉ」と思って。   で「アイドルだからって、なめんじゃねぇぞ!」とか俺が言ったんだよ。 森:何か言ったんだよ、そう。なんか言われたんだよ。 中:「芸能人だから、手、出さないなんて、バカヤロ!」とか言ってたんだよな。   「ふざけんな」って。   で、あっちがヨタヨタなってて、そしたらおまえ、最後だよ。   もうすごいぜ。本当、すごいぜ。   みんなに见えないところでやるんだぜ。   「このヤロ!おめぇよぉ!」とか言って。   最後おまえ、「おら、来いよ!おまえ!」って、   バァーンで蹴り入れて、バァーッと飞んでさ。   そんで、あれは生放送だったから、ブッちぎれないじゃん。   そんで、その後、その人が救急车かなんかで运ばれて、   あのコーナーが终わっちゃったんだよ。 森:そう。あれは仆のせいでしたね。 中:あれ、モロ映ってたぜ、おまえ。 森:モロに映ってたね。でも、音がすごかった。ボスンって鸣ったもん。 中:なんか変なね、パァーンて弾ける音じゃないの。ボスッて。 森:そう。 中:あっち倒れて。なんか脳震荡かなんかで。あの时やっぱね。 森:あれはわかんなくなっちゃってたね。もうあの时はね。 中:おまえダメだよな。 森:ダメだね。カーッとくるとね。 中:プライベートでもね。何だっけな?   六本木かなんかでさ、マックの前でさ、なんか。 森:それはみんなだよ。 中:え? 森:それはみんなでやったんだよ。 中:违う!おまえが热くなったの覚えてる。   おまえだけ「なんだ、このヤロ!」とか言ってたの覚えてる。   あのね、スタジオがあって、   スタジオを出る时にね、SMAPカーに6人で乗ってたんだよな。   その时に変ななんかチーマーみたいのが「あんだょ」とか言って。 森:コンパかなんかやってたんだよ、多分。女の子もいて。 中:多分カッコつけてたと思うんだよな。その男たちもな。 森:で、その一人がだっけ?   一人がSMAPのバン、まだ新しかった、   やっと来たっていう感じのマネージャーの车が出来て。で、みんな乗った。   そしたら、その髪の毛长い茶色の。 中:「谁だよ、谁だよぉ?」って。 森:そう。「谁だよ、谁だよぉ?」って言いながら、   なんか指轮付けてる腕でバンをスコーンと殴ったんだよね。 中:「なんだ?これ。谁だよ?」とか言ってたら。 森:スコーンと音鸣って。   「指轮つけて殴ってるよ」って车伤つけたもんだから、みんな怒っちゃって。   六本木のマックの前でみんなで「オラァーッ!!」って。 中:违うんだよ。一回バァーンとやられて、   マックの前を六本木通りまっすぐ行ったんだよ。   で、「どうする?どうする?」とか言ってて。   そしたら森がなんか知らないけど、   「ちょっとマネージャーさん、Uターンして」って、   いちいちUターンしてきてさ。そんで、また戻ってきて。   そしたらこいつ「オリャアァー!おまえ谁だ?」とか言って。   俺なんかも「行こうぜ!」ってオリャァって。   「てめぇ、何やってんだこのヤロ!   てめぇが付けただろ?このヤロ!」とか言ってて。   で、ファンの子も周りでいっぱいいて、なんか「警察が来る」とか言って。   みんな乗り込もうと思って见たら、   吾郎だけなんでか知んないけど、メモとってんだよね。   あいつ何やってんだろうな?助手席でメモとってんだよ、あいつ。   俺たち热くなってんのにさ。   「おまえ、何やってんだ?」って。な、热くなってたよな。 森:ね。 中:おまえ、いちばん热くなってたもんな。   「おめぇだろ、このヤロ!ふざけんじゃねぇよ!」   「俺じゃねぇよ、俺じゃねぇよ」って。 森:热くなっちゃうよね。 中:すぐ热くなっちゃうよね。   でも、そういう森はでも、好きだったけどね。   何に対しても热くなるっていうのがさ。   ウッっていう执着心みたいのが。   だから、それが今回のあれにもちょっとあれしてるんじゃないかな。 森:うん。そうかもしれない。 中:どういう壁があっても、   どういう自分に対していろんな迷惑かもしんないけども、   自分の好きなものに対して全うするっていうのかな、   そういうのが今でもあるんじゃないか。   あ、何かある?思い出。 森:最後はね、最後の浜松のコンサート。 中:ああ、ああ。 森:うん。あれ仆、もう最後だってわかってたから、みんなはね。 中:俺なんかみんな知ってたよ。 森:ああ。俺、知らないと思ってたから、   「ああ、俺だけなのかな」とか思ってたから。   だから、やりながね、もうすごい本当にね、泣きそうになってたの。   もう、みんなとこうやって、ステージ立って歌って踊るのも最後だなと思って。   でも、ファンのみんなはまだ知らないことだから、   ここで感情的になっちゃマズいなと思って。   もう普通にいつものコンサートのように盛り上がろうと思って、   そういうふうに思いながらずっとコンサートやってたからね。 中:オープニングでさ、ウィーンて上がるじゃん。   そんで俺、なんか言おうかなと思ったんだ、   あの时。どうしたんだっけ?何も言わなかったよな? 森:いや、なんかね、チラッとね、言ったんだよね。 中:あれも言わなきゃよかったんだろうけど。   森に言ったんだっけな?みんなに言ったんだっけな?俺。 なんか、みんなで隠れてて。 森:俺は中居君のお兄ちゃんにね、みんながいないとこでね、   お兄ちゃん见にきてたでしょ。   その时に言われたんだよね。「最後だね」っつって。   「いままでどうもありがとね、いろいろいと」とかって。   「わぁ、本当に最後なんだ」と思って。実感しちゃってね。 中:そう、俺もだからさ、森の话を闻いた时に、   いちばん最初に兄ちゃんに相谈したのね。   「兄ちゃん、俺、どうすればいいんだろう?」って。  「俺、今、何をやればいいんだろうな?」って。   そしたら「やっぱり、やりたいことをやらせてあげた方が   いいんじゃないの?」って兄ちゃんも言っててさ。   でさ、もうステージ中もさ、俺、自分のなかで、森もそうだけど、   俺なんかにとってもやっぱり森最後だって。  もう森の顔ずっと见てたもん、俺。 森:あ、そう。 中:うん。やっぱりいくら平常心を持ってやろうっつってもさ、   森のなかではもうそれがわかってたことだからさ。   もういつもの森じゃない、いつものステージングじゃないっていうのをね、   まあ、やっぱ俺なんかにはわかったね。 森:辛かったのがほら、ファンのみんなにね、   そういうふうに最後だって言ってなかったでしょ。   だからね、もう本当ね、  心の中でずっとね「ありがとう、ありがとう!」って言いながらね、   やってたね、あのコンサートの时は。   声に出してさ、言っちゃうとさ、まだね、言っちゃいけないことだったから。   言えなかったからね。   ずっともうファンの子に精一杯顽张って。   心の中で「ありがとう、ありがとう!」ってずっと言いながらね、踊ってたね。 中:それはでも、なんか、わかったような気はするけどね。 森:でも、ファンの子も何人かはわかったかもしんないね。   なんか、いつもと违かったかもしれないしね。   普通にやってたつもりでも、   ちょっと违ったふうに出ちゃったかもしんないしね。 中:そうだよな。あれが最後になるんだもんな。   で、最後カーテンコールでさ、   冬から、ホワイトシアターから春にかけての长いツアーだったじゃない?   それで最後の最後だし。最後なんの歌で终わったんだっけな? 森:「君色思い」か? 中:「君色」かなんかで终わったんだ。   そんで、その前にみんなで手を挙げて、   「どうもありがとうございました」っていう时に、   いつもだったらだいたい谁でもいいんだけど、   俺とか木村とかが真ん中になるじゃない?   その时、日顷、ほとんど森って常に控え目じゃないけどもさ、   端だけど、真ん中で礼をして欲しいなっていう気持ちが俺のなかでね。   で、最後「森くん、こっちおいでよ!」みたいな。真ん中で。 森:真ん中だったね。覚えてる。 中:あの时のね、礼をする时。   手を挙げてお客さんに「ありがとうございました」って言う时にはね、   もう俺のなかでももう、ちょっと淋しかったね。   「あ、もう二度と6人で头を下げることはないんだな」って思うとね。   次のツアーがあると思うんだけど、6人で手を挙げてさ、   お客さんに「ありがとう」って言うのはもう二度と戻ってこないんだなと思うと、   うん、なんかちょっと淋しかったな。   现にそうだもんな。もう戻ってこないんだもんな、そう考えると。 森:うん。 中:やっぱ淋しくないって言っちゃったら嘘になっちゃうよな、こればっかりは。   でも、俺なんかにとっても、もう终わりじゃなく、   森にとっても俺らにとってもこれからがスタートっていうことを考えればな。 森:そうだね 。うん。 中:どう?メンバー一人ずつさ、なんかアドバイスでもいいし、   もしなんか言いたかったことかあったりしてもいいし。   一人ずつにみんながみんな思い出みたいのあるじゃない。   个人个人にしてもさ。6人のグループとしてもそうだしさ。   なんか一人一人あったら、なんか面と向かって言うことって出来ないしさ。 森:いや、でもね、最後はね、面と向かって言おうかなと思って、みんな。 中:あ、本当? 森:うん。一人ずつにね。 中:それはいいことだと思うよ。 森:今までね、面と向かってなかなか言えなかったからね。 中:俺ら面と向かって真面目な话するってないもんな。   楽しいことばっかりだったからな。 森:そうだね。 中:なんか辛いことがあっても、楽しく乗り切ったよな。 森:うん。 中:グループだったしさ。   じゃあ、SMAPになんか。今後のSMAPになんかメッセージを赠るとしたら? 森:そうだね 。ずっと一番でいて欲しいね。絶対に。 中:ずっと一番? 森:うん。いいの。だから、周りとか関系なくて、   自分で自信を持ってもっとやって欲しい。いろいろ。うん。 中:気持ち次第だよな、でもな。 森:うん。 中:そうだな。 森:うん。 中:そうだよな、一番じゃないとダメだよな。   俺もそうだな、森になんか赠るとしたら、   やっぱり顺位だったり记録にね、   まあ胜负の世界だからもちろんそうなんだけどさ、にとらわれる世界だけども、   感じのいい人で、今まで通り感じのいい人であって欲しいな。 森:うん。 中:いい人じゃなくてもいいし、优しい人じゃなくてもいいし、   「なんか、あいつ感じいいよな」って。   それでもって周りの人が不快に思っても、   周りの人がちょっと「あれ?」って思うようなことがあっても、   今までの森且行っていうのがね、忘れずにやって欲しいな。 森:うん。 中:うん。じゃあ、最後にテレビを见てる人に。   うん、これはメンバーも多分见てるでしょうし、   仆も多分、今ビデオ见てると思うんだ。 森:じゃあ、俺も见てるよ。 中:自分に対してでも。 森:そうだね 。まあ、本当にSMAPこういうふうにやってきたから、  本当にこういうふうにレーサーになる决心もついたし。   メンバーがいたからこそ、   こうやって自分に自信がついてできることだと思うし。   もう本当にファンのみなさんとかね、今まで応援してくれたおかげで、   こうやって自分の梦がかなったからね。   あとはもう怪我だけしないように気を付けて、   何年かかってでも絶対に一番、トップ目指して顽张りますんで。   絶対それは约束ですんで、顽张ります。见ててください。 中:今後、もうSMAPの森且行じゃなく。 森:そうですね。 中:レーサーの森且行として顽张るんだもんな。 森:はい。 中:じゃあ、最後にね、今までやってきたSMAPの活动はもちろんそうだけど、   SMAPのメンバーであったということを常に夸りに思っててください。 森:はい。 中:な。 森:はい。 中:それじゃあ最後ですけども、淋しいことですが、   今日がテレビ出演が最後となりました今周のゲスト、森且行君でした。   ありがとうございました。 森:どうもありがとうございました。 --



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◆ From: 130.243.155.126 ※ 编辑: yuririn 来自: 130.243.155.126 (02/19 22:20)
1F:推 nakaikyoko:09年SMAP加油不是有提到森吗,後来G1比赛森且行优胜时 02/19 22:41
2F:推 nakaikyoko:说了一句话「遅くなってすみませんでした」 02/19 22:41
3F:推 nakaikyoko:我想他指的是在Music CLAMP 和中居的约定吧 02/19 22:41
4F:推 nakaikyoko:在他自己满意以前,他是不可能上电视节目的吧OQ 02/19 22:42
5F:→ yuririn:前阵子不是有记者去问森有没有可能跟SMAP共演 02/19 22:57
6F:→ yuririn:结果他说以现状(成绩)来说无理 唉他的标准到底有多高啊 02/19 22:57
7F:推 AEONchange:难得二十周年耶~!不要这麽倔嘛~ 02/19 23:04
8F:推 hsuan0617:20周年~来个大团圆吧!!!! 02/20 00:32
9F:推 Athene:呜呜呜我也推不要这麽倔强TAT" 虽然倔强才是成功的原动力.. 02/20 00:52







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