作者erica402 (erica)
看板SMAP
标题[拓哉]キムタク暴露「HERO」続编やる!
时间Sat Oct 6 13:53:47 2007
10月6日7时3分配信 スポーツニッポン
SMAPの木村拓哉(34)が主演する映画「HERO」が5日、
韩国釜山市で开催中の第12回釜山国际映画祭で、
特别招待作品として公式上映された。
会场の野外剧场には5000人が来场。
木村の舞台あいさつに悲鸣を上げた。
上映前には木村が会见し、韩国を中心に中国、香港
などアジア各国・地域から报道阵が杀到。
こちらも12年间で过去最高の约300人が集まる盛り上がりを见せた。
午前11时半からの会见。
报道阵はこの2时间半前から集まりだし、
映画祭事务局の系が到着していないのに、
会见场に入り込んでカメラを设置。
テレビカメラ70台が并び、スチールカメラマン65人が阵取る。
记者は
日本人から40人、
シンガーポールなどアジア各国から260人の计约300人が集结した。
韩国メディアからは
「ハリウッドのスターの访韩でも、こんなに取材には来ない。
その2、3倍の数が集まった」と惊きの声。
カメラマンも
「45分间の会见なのに、通常の1日分の数だけシャッターをきってしまった」と、
被写体としての木村の魅力を指摘した。
この“歴史的会见”で木村はまず
「チョヌン、キムラタクヤイムニダ。
ヨンファ、ヒーローチャルプタックトゥーリムニダ
(木村拓哉です。映画“HERO”をよろしくお愿いします)」
と韩国语であいさつした。
报道阵の数に比例しマイクの数も増え、何度もハウリング。
いらつく场内の空気を察知した木村は、
雑音に合わせてエアギターのまねをして和ませるなど、
サービス精神おう盛な会见に。
海外の映画祭は、
「2046」で04年にカンヌ国际映画祭に参加して以来。
カンヌには今年も「HERO」の宣伝で访れた。
初参加となった釜山国际映画祭の印象を寻ねられると
「カンヌは场所や気候もいいですが、韩国の方がメシがうまいですね。
仆にとっては食事が大きい要素」と当地を持ち上げた。
大盛况の会见に上机嫌。
最後は、铃木雅之监督の横で
「また监督とみなさんの前でお话ができると思う」と、
剧场版「HERO」の続编制作をほのめかすリップサービスまで飞び出した。
最终更新:10月6日7时3分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071006-00000045-spn-ent,
キムタク大「韩」迎…异例レッドカーペット“釜山凯旋”
10月6日8时2分配信 スポーツ报知
釜山の空に「タクヤ、格好いい~」の声が响き渡った。
4月に撮影を行った思い出の地での海外初上映。
11月1日の韩国公开よりひと足早く「HERO」という名の船が釜山に上陆した。
约100メートルのレッドカーペットを抜けると、
木村は照れながらステージ上で
「パンガッスムニダ。ヨンファHEROチャルプタッタ、
トゥーリムニダ(お会いできてうれしい、
HEROをよろしくお愿いします)」と韩国语であいさつ。
「撮影の时におじゃましましたが、フェスティバルはより一层エネルギッシュ。
自分にとってステキな街になりそう」と笑顔を浮かべた。
注目度は映画祭の中でNO1。上映前の公式会见には、
12回の歴史上で最も多いという300人の报道阵が集结。
午後8时からの特别上映には5000人ものファンが駆けつけた。
これまで映画祭开幕日だけのレッドカーペットセレモニーも、
映画祭事务局からの强い要望で特别に行われた。
「街中のロケで无理なお愿いも协力的にしてくださった」
とお礼した木村にとって、海外初上映は“恩返し”の形になった。
木村が正式に国际映画祭に参加するのは、
04年に「2046」(ウォン・カーウァイ监督)が、
カンヌ国际映画祭コンペ部门に参加して以来3年ぶり。
会见では、カンヌに比べ
「まず韩国の方が饭がうまい!
あと、言语の违いはありますけど、髪の色、肌の色…亲近感のある映画祭」
と釜山に好意的。
2日间で53媒体もの取材を受けたが
「いろいろな视点で、作品、自分、
日本に対しての视点を感じることができて楽しかった」
と疲れを见せず
「海外の皆さんに手渡しできるときがきて、自分にとって本当に幸せ」
と世界进出をかみしめていた。
最终更新:10月6日8时2分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071006-00000071-sph-ent,
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