作者keitaandwing (恰虾嘟球)
看板Oguri_Shun
标题[新闻] クローズ ZERO II 相关新闻x2
时间Wed Mar 25 08:55:22 2009
小栗、山田ほかキャスト20人登坛で大騒ぎ!「クローズZERO II」プレミア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090324-00000002-eiga-movi
3月24日11时37分配信 eiga.com
高桥ヒロシの人気コミックを题材に、不良男子高生たちの闘争を描いた「クローズZERO
」の続编「クローズZERO II」のプレミア试写会が、3月23日、东京・水道桥のJCBホー
ルで开催された。主演の小栗旬、山田孝之、三浦春马、三池崇史监督ほか総势22名のキ
ャスト・スタッフが舞台挨拶を行った。
1作目のラストから数カ月後を描く本作では、不良の巣窟・铃兰男子高校に“杀しの军
団”と恐れられる凤仙学园から刺客が现れ、因縁のライバル校同士の全面抗争が描かれ
る。
前作に引き続き、铃兰男子高校の顶点を目指す滝谷源治を演じた小栗は、「最高の完结
编ができました!」満足げに挨拶。1作目に胜るとも劣らない激しいアクションシーン
に备え、“加圧トレーニング”を行って肉体を锻えたという小栗だが、「(今では)す
っかりしぼんでしまいました(笑)」と告白して笑いを取っていた。
その後、キャストの面々は谁かが话す度にツッコミを入れ、中には歌い出す者あり、雑
谈する者ありと、映画の舞台挨拶とは思えないほどグダグダ状态に。さらに小栗らは、
客席で取材していたTBSの安住绅一郎アナウンサーを无理矢理ステージに引きずり上げ
るなど、坛上は终始大盛り上がりだった。
メガホンを取った三池监督に「この个性派揃いのキャストを束ねるのは苦労したのでは
?」と质问が飞ぶと、「全然束ねられませんでした(笑)。でもそれぞれの役に対する
みんなの爱情や思い入れで、奇迹的に良い感じにまとまった。想像以上にすごい作品に
なっています」と自信を见せた。
「クローズZERO II」は4月11日より全国公开。
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最凶カラスども大暴れ 小栗旬は三浦春马に「ピュアなままスクスク育って!」とエー
ル
http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2009/03/5717/
2009-03-24 19:52
高桥ヒロシによる人気漫画を原作に、漫画にはないオリジナルストーリーで2007年に映
画化され、大ヒットを记録した『クローズ ZERO』のその後を描いた完结编『クローズ
ZERO II』。4月11日(土)の公开に先駆けて、“THE BLACK PREMIERE II”と题した
完成披露试写会が3月23日(月)に开催された。上映前の舞台挨拶には、三池崇史监督
に加え、主演の小栗旬、やべきょうすけ、山田孝之、黒木メイサ、金子ノブアキ、三浦
春马、高冈苍甫、桐谷健太、深水元基などキャスト阵だけでも総势20名が登坛し、会场
は热気に包まれた。
この日の舞台挨拶は、现在11歳にして本作のサウンドトラックにも参加し、天才ギター
少女と名高い并木瑠璃ちゃんの生演奏からスタート。演奏が终わると同时に小栗さんら
が纸のスクリーンをぶち破って舞台に登场し、会场には拍手と歓声が鸣り响いた。小栗
さんは「自信を持って、最高の完结编が出来上がったと言えます」と堂々の挨拶。司会
者からの「やり残したことは?」との问いにも「ないです」と即答し自信のほどをうか
がわせた。
高冈さんは撮影中の喧哗のシーンをふり返り「凤仙高校の连中は、(头を剃っているの
で)みんな银杏みたいで、大势を相手にするとき『(殴る相手は)どの银杏だろう?』
と见分けが付かなくなってしまい大変でした」と前作にはなかった苦労を明かし、これ
には小栗さんも「银杏だらけでした」とうなずいた。
桐谷さんは大歓声に向かって「桐谷“ナイス”健太“ガイ”です!」と不自然なほどに
こやかに挨拶。実は、桐谷さん演じる时生は、ここに并ぶキャスト阵が选ぶ“もし、自
分が女子高生だったら付き合いたい登场人物”でNo.1に辉いた。それを闻いた桐谷さん
は「どうりで撮影中、妙にみんなのボディタッチが多いなと思ってました」と有顶天に
なって语るも、司会者から「ちなみに女性の観客が选んだNo.1は小栗さん扮する滝谷源
治でした」とのアナウンスが流れると、ほかの登坛者から「ピエロ」、「噛ませ犬」な
ど言われたい放题だった。
「どうも、やーまだです。髪の毛がちょっと长くて暑いです」ととぼけた调子で语り、
会场の笑いを诱った山田さん。剧中、裸足のシーンが多いことについて説明を求められ
ると「いろんな心境の変化があって、それを见た目に出そうと考えました。『なぜそう
なったか?』は见てもらってということで」と観客の期待を煽った。
红一点の黒木さんは、男たちばかりの撮影现场について「(男たちのやり取りを)うら
やましいな、と思いながら见てました。见てて気持ちいいし、かっこいいですし、轮の
中に入りたかったです」と语り、本作の魅力を「全部です!」と言い切った。
深水さんは、先日开催された「ゆうばり国际ファンタスティック映画祭」のオープニン
グに、本作を携えて参加したが「お客さんから话を闻けて嬉しかったです」と感想を述
べた。
金子さんはロックバンド「RIZE」のドラマーとして活跃しているが、出演のオファーを
受けたときの心境について「びっくりしました。脚本読んだら、(自身が演じた鸣海は
)超强いんですよ(笑)! 『おれかよ!?』って感じでした」と明かしてくれた。源治
と鸣海の戦いは本作の大きな见どころとなっているが、小栗さん曰く、戦いのシーンで
の金子さんとのやり取りは「息もぴったんこカンカンでした」とのこと…。
原作にも登场し、高い人気を夸る美藤を演じた三浦さんは「原作を読んで、かっこいい
なと思っていたキャラクターを演じることが出来て嬉しかったです」と笑顔を见せた。
三浦さんは高校を卒业したばかりだが、剧中のような高校生活について「デンジャラス
な感じで、ちょっと憧れますね」とも。そんな三浦さんの门出に、小栗さんは人生の先
辈としてメッセージを求められ「今後もピュアな春马くんのまま、スクスクと育ってく
れたらぴったんこカンカン!」との言叶を赠った。ちなみに、先ほどから连呼している
「ぴったんこカンカン」とは、小栗さんが出演予定のTBSの番组の名前。後辈へのメッ
セージに宣伝を织り交ぜるのは、业界を生き抜いてきた先辈のなせる技か…。
やべさんも负けじと(?)、自身が出演するラジオ番组の宣伝を始めるも、小栗さんら
から「はい、次どんどん行きましょう!」などとあっさりと流されてしまい、先辈の面
目丸つぶれだった。
三池监督は「限界ギリギリまでやって、みんなで作り上げました。(キャスト阵を)束
ねきれずに木っ端みじんになりましたが…」と撮影现场での、个性豊かなキャスト阵と
の刺激的なやり取りについて明かした。
この日の坛上でも、どこまでもやんちゃで过激な“カラス”たち。谁かが话し出すと、
一斉に盛り上げ、容赦なく突っ込み、騒ぐ立てるという剧中さながらのやり取りに、客
席からは笑いと歓声が止むことはなかった。
スクリーンではこの日の騒ぎどころじゃない? 『クローズ ZERO II』は4月11日(土
)より全国东宝系にて公开。
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