作者kiaia (呼伦贝尔大风车)
站内NHK
标题[转录]Re: [情报] 明天NHK有台湾有关的纪录片。
时间Thu Apr 23 00:55:51 2009
※ [本文转录自 JP_Custom 看板]
作者: ikou (ikou) 看板: JP_Custom
标题: Re: [情报] 明天NHK有台湾有关的纪录片。
时间: Wed Apr 22 22:23:09 2009
以下是右派网路电视台チャンネル桜在基於反击NHK的回应的目的之下
在4月18日杀去台北做出来的台湾特集中,有关柯德三的专访的逐字稿
,由於这是用一整天的时间反覆的听以下的影片内容打出来的逐字稿,
因此有些地方会听错。因此如果有人能指证出哪里听错或是
有勇者打算把逐字稿再翻译成中文版了话就非常感谢。
(没有心力把这些逐字稿翻成中文 orz)
虽然チャンネル桜号称跟NHK不一样没有剪掉柯徳三的发言,
但是在柯德三批评到桜の花出版社时还是有中断专访的录影带。
https://www.youtube.com/watch?v=eXvmpZbfooA&feature=channel
记者:はい、それではですね。えー、柯徳三さんにお话を伺います。
よろしくお愿いします。
柯徳三:どうも。
记者:えー、柯さん、あのー、NHKの番组、えー、中心的な形ですね。
取材を受けられていただけますけれども、まー、あの番组、かなり放
送後に大反响になりました。えー、そうもと、ご覧になった印象─を
お话していただけますか。
柯徳三:まープログラムそのものにしては、非常にいいものと思いま
したけどね。日本の、あー百五十年间の歴史を振り返って、过去东南ア
ジアをに及ぼした、过去国々に及ぼした影响を与えるということと言いたいで
しょうでね。それは、まー、あの、台湾人を访问して、私を初めいろ
んな方々とお会いしていると思いますけど、そのー台湾ち…えー日本
统治时代に台湾を追い越したその影响について、どう考えているかと
そいつはテーマですね。
记者:はい。
柯徳三:まず、私には个人的な访问を受けたときに、まー、日本のこ
とを施したいろんな建设とインフラとか、
记者:はい
柯徳三:それから、教育のーその良いところとかね、そう言うことを
たくさん话しました。たとえば、例を取るなら、八田与一の嘉南大圳
とか、あー後藤新平の建设とか、後藤新平さんは大风吕敷と言われて
いるのですね。ああいう时代に台北にあんな立派な建物をたくさん建
ててね。そしてなんのためにああいうことやったかといわゆる统治し
てる台湾の人たちに日本の威力を见せたい、そのためか。そう、総督
府っていうのはああいう风の立派な建物でね、あの时代にとっては、
もう前代未闻でね。そう言うものを台北駅、それから台北病院、今の
あー台大の付属病院。そう言う全部立派な施设をたくさん残られた。
それから南北に通る鉄道、刘铭伝が残したあのー台湾の鉄道を広げて
、あー高雄まで引っ张ってて、それから道路も造ったりね。あー、一
番目に见える建设は、嘉南大圳ですね。
记者:はい。
柯徳三:嘉南大圳によって、台南地方の农民がどれだけりゅ、利益を
受けているかとそういうことは、あー私も申しましたけれども。まー。
记者:それはあのー自宅へスタッフが访问するシーンがありますけれ
ども、
柯徳三:はい。
记者:あそこでお话しなの。
柯徳三:はい、はい、个人的にね。
记者:何时间ぐらいがお话しましたか。
柯徳三:他に谁も居らない私一人に。
记者:はい。
柯徳三:访问の相手が。
记者:そのときはテレビカメラが入って、
柯徳三:ああ。
记者:取材を受けになりますね。
柯徳三:ああ、それに浜崎キャスターとね。
记者:はい。
柯徳三:ああー撮影人、台湾で浜崎さんが私に引き合わした陈さんっていう人ね。
记者:はい。
柯徳三:あれはカメラマンっていうね。
记者:はい。
柯徳三:NHK専属のカメラマン。
记者:はい。何时间が受けているんですか?
柯徳三:朝九时过ぎに来られるね。ずっとオイラと话し続けて、一绪に昼食を
とって、午後はまた戻ってきて、その、また続けてやったんだ。
记者:そのときお话ししているのは日本时代にまーあったいわゆるまー良いこ
とをお话しになって?
柯徳三:ああ、いいことと悪いこと。
记者:いいことがあります?
柯徳三:全部、そして私は最後に但し书きで、「あんた日本人に対して、これ
は困る、発表したら日本人たちがみな悪くと思う、そう言う所を削っても构わ
ないよ」と言ったのに、逆にそこだけを载せた。それにいいことのほうは、载
せて贳たかったのに、一つも载ってない。
记者:良いことを载せて贳たかったのに、
柯徳三:はい。
记者:一つも全然载っていなかったんですね。
柯徳三:そうそうそう。反対ですね。
记者:はい。
柯徳三:そして私が出版した本はね。良いことと悪いことをたくさんあってね、
记者:はい。
柯徳三:あのときは私がしゃべったあの悪いこと、今までね日本はこうしたこう
した差别待遇とか言うことが、たくさん书いたけど、あの本の中では全部削られ
た。桜の花出版社は、あの良いとこばかりを取り上げて、私はまるでとても日本
さまざまだと考えているとそういう印象が受けるように书いている。
记者:はい
柯徳三:まぁ、一応原稿は私に渡してくれたけれども、これでいいか、まぁしょ
うがない、あんたは売るためにこうやる、故にしょうがないでしょう。私は印税
一つも贳えていない。ああ、报いとしてね 二十册くれただけ。
记者:そ、そうっすか ァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、
柯徳三:まぁ、あのときはなに座銭も断りは、桜の花はね、小さい会社だからね
、あんまり印税が出せないだからね。あーもしも、一千部、二千部以上売れたら
印税出しますよとね、言いますけどね。おそらく売れていないから、これでねw
记者:(¨ ) アノー…
(以下、チャンネル桜の関系者が桜の花出版社の関系者に质问)
https://www.youtube.com/watch?v=e9rYQ7ndA4I
记者:えー、まーそんな中ですね。あの、どんな良いことと悪いこと、
柯徳三:ああ。
记者:まー、ほかに良いことというのはどんなお话をNHKのスタッフに取材を受け
になったでしょうか。
柯徳三:いいことでしょう。
记者:はい
柯徳三:いいことでしょう。
记者:はい、先ほどまー。
柯徳三:教育ですよ。
记者:あっ\(◎o◎)/!教育。
柯徳三:ああ、教育はもう、日本教育っていうのは非常に筋道が立って、それで
小学校から、中学校から、高校から、大学から、私には全部日本人の内地人の入
る学校に入ったんだ。小学校、ああ、中学校は第一中学校、一応でね、台北学校
、台北経済学校、これはね、全部日本の教育ですよ。
记者:はい。
柯徳三:で、専门知识は医学の専门知识も、全部日本の教授がやったんだから。
记者:はい。
柯徳三:ああ、で、大学は、あの、そのー教授はね、あのー、とても台湾人に同
情して、台湾人の方を持つ教谕は何人かを居りました。介护のかなえ教授、
记者:はい。
柯徳三:それから、あのいろいろね。それで、その代わり、台湾人を嫌いな教授
もいました。
记者:はい。
柯徳三:まー、名前は申し上げませんけど。
记者:はい。
柯徳三:台湾人は臭い。取り组みで教授を囲んで、患者をおまえにして讨论する
でしょう。その取り组み教授の周りに立ったはね、発光する线と似てね。これ以
上入るな。台湾人には臭いっていうのが医学部の学生はね、半分が台湾人なんです。
记者:はい。
柯徳三:ああ、半分は日本内地人。日本内地人のことは言わない。台湾人は臭い
から、まー。
记者:そういう差别があったんですか。
柯徳三:そう、そういう差别がありました。ああ、それからあの、えー御天気屋か
というかの教谕高桥教谕、あれは非常によかったのです。ああ、その助教授の人が
、扱いちゃ悪いね。言っても良いと思いますけどね。病室の回诊で学生たちを连れ
て行こうと悪く在り来であるでしょう。台湾人の患者を诊たら、ゴミと诊ない、回
诊でね、平等に扱えばいいのに、台湾人の患者は见向きもしない、ああ、で高桥と
いう教授はね、あの人は台湾人に対して苦いのである。まー一人の先辈は杜という
人でね、杜さん。私は柯さんでしょ。もう一人の柯さんなにっていう柯さんって。
私の教室は杜さんも柯さんも居るっていうってね。そういうような先生だね。あの
、だからあまり台湾人といって差别しないね、私は小学校のとき以来、小学校の先
生は一番いい。
记者:はい。
柯徳三:はい、小学校の先生はあの全然区别しないし、特に後半期に迎えた四年か
ら六年まで、受けもんとして受けてくれる先生はあの、日本の师范を出てすぐに台
湾に君临してきた。だから、台湾人っていうことはわからない。どういうものか。
だから一々でね、勉强よくできる子と一々に変わりなのだ。ああ、私も発破をかけ
られてね、殊に支持を受けたね。
记者:はい。
柯徳三:といった见事に滑った。
记者:はいw
柯徳三:まあ、何がある。がっかりするな。台北一を受けろ。でね。えーうちに
帰って亲父に相谈したら台北一はいいだろう。
记者:はい。
柯徳三:谁かが言ったか、台北一中ってあの一年に5、6人でしか取らんなね。
200人のクラスで、四组を割ってね、5、6人でしか取らんがね、ちょっと难
しいかな、あのどころかそこで一遍で取った。
记者:はい。
柯徳三:一遍で取ってから入ったり、入ってにゃ、二年ぐらいまではいいですよ。
二年ぐらいまでは小学校からの同级生も入っていたりしてね。そう言ったら三年ま
でになるとね、そろそろあの下の毛も生えることね、生意気盛りなるだからね。そ
ういう学生同士だね。いじめが始めたのだ。台湾人たちにね。おまえはチャンコロ
だ。チャンコロという名は使うんだよ。おお、チャンコロ野郎、おまえはあの転生
せずのとき、ご支援に采决するに笑った。私にどこに胜负がある写真があるのかい
。いや、笑った。笑わない。笑った。水をかけるんだね。そういうきっかけにして
殴るにしたね。同级生よ。ああ、それだけあの、台湾で生まれたあの日本人ってい
うのはね、台湾人に対してね、やっぱり差别とか侮辱とかをよくやったんだよ。
记者:っ「ワンセイ」。
柯徳三:あっ\(◎o◎)/!
记者:湾生。
柯徳三:ワンセイ?ああ、その代わり湾生の学生の中でも台湾人と非常に仲が
良い、いつも互い文书とかで交流してきた。母国は台湾、祖国は日本っていう
ね。私はあの言叶に刺激されて、私は母国は日本、祖国は台湾だよ、反対だ。
そう言った。
记者:そういうやっぱりその差别はもちろん事実であり、
柯徳三:はい。
记者:でも良いことも…悪いことがあるけど、当然ながら良いこともあったそう
いうことです。
柯徳三:そうです。ありますよ。
记者:そう言う话しをたくさん言うのは…。
柯徳三:ありましたよ。
记者:差别のこと…。
柯徳三:全部。
记者:NHKにも取材を…。
柯徳三:本、本を読みましたり、本を出してね。ここ似ているそう言う记事だね。
出ている。ちゃんと読んでいる。読んでいるけど、そう言うことを言わない。ああ。
记者:恐れされなかったですね。
柯徳三:ああ、そうです。
记者:あの、あの先ほど台北一中の话しがありましたけど、写真が出て参りまし
たね。
柯徳三:ああ、
记者:あの、いわゆる一クラス二人の…。
柯徳三:はい、あれは一応修学旅行の写真でね、
记者:はい。
柯徳三:あの、一学年200人の中から、日本内地を修学旅行に行ったのはあの
写真を载っている4、50人だけだよ。
记者:はい。
柯徳三:だが4、50人の中に、私ともう一人陈という人、あの台北…台湾大学
の工学院の教授になった人、今まで生きていますよ。
记者:はい。
柯徳三:その人と二人だけが台湾人、他のみんなは日本人、
记者:はい。
柯徳三:ああ、それまでわたしはあの、小学校で一遍内地旅行を行って、中学校の
时にまた内地旅行に行って来たのですよ。それまで刺身は食べきらぬ。私の家の食
习惯は台湾食なのですよ。
记者:はい。
柯徳三:だから、刺身なんて食わない生物。
记者:はい。
柯徳三:修学旅行に行ったらね、刺身を食わん、友达に投げると、おまえは马鹿
だな、こんなに上等な料理をくれるのは阿呆かい。それでね、悔しくて练习して
いてね、我慢に食べて、それから惯らしていてね。まぁ、刺身を食べるようにな
った。ああ、それまで一つけれども食べられません。
记者:Σ(′∀‵;)あ…ですが…。
柯徳三:できるだけあの、弁当を変えるのもみな日本式にしてのを顶いてきまし
たけれども、それでもみんな雰囲気にしてとか、卵を焼いたりしてとかしたね、
卵は生で食べられないんだ。焼いて食べる。
记者:(;゜〇゜)ああ…。
柯徳三:そう言う式でね、まぁ、どうして小学校の时はね、どうして日本人に生
まれてこなかったかなと、自分を自分で投げるということでね。ああ、そういっ
た台湾人として目覚めたときはね、やっぱり途端と入ってからです。あ、ああ。
途端と入るから、途端と入ったときはもうあの私金门街で、今の金门街でね、川
立ちに引っ越して、日本人の住宅地に、たった一轩で台湾人が住み込んだ。たっ
た一轩でね。
记者:はい。
柯徳三:ああ、あの30はんこもあるサッカークラブでね。
记者:はい。
柯徳三:そこでたった一轩の台湾人に住み込んだ亲父があの、そこに身近って迁
ったわけですよ。
记者:はい。
柯徳三:それでね、台湾が戦争中にだんだんだんだんになって、隣组とかある
でしょ。
记者:はい。
柯徳三:その十轩ぐらいで、一つの隣组となるでしょ、とととと组长さんとして
一所悬命に言うけど、阴にはあれは台湾人だ、というものだね。
记者:はい。
柯徳三:うちの母は全部和服でしかも日本语べらべらなんだけどね。日本教育だ
から。
记者:はい
柯徳三:ああ、だから外を出たらいつも日本名。だから组长さんのこのなんか、
あの秋本という名前ですね。日本式の。
记者:はい。
柯徳三:秋本さんのところは外见は日本人だけど、心はチャンコロだよ。
记者:(・_・ゞ-☆
柯徳三:あれはうちの中でそういうことをいうから、子供もそう思うでしょ。
记者:はい。
柯徳三:ね、やっぱり我々台湾に在住している日本内地人が台湾人に対する差别
ですよね。差别が始まる。私たちは便宜上日本式の顔尽で日本人と一绪に暮らし
ていた、たった一人一家の台湾人ですね。そいつは、配给なんかみんな同じ、ね
、日本内地人と同じ、豚肉はちゃんと与えてくる。砂糖は白砂糖が贳える。普通
の台湾人(の配给)には豚肉は白身、そして砂糖は黒砂糖。
记者:はい。
柯徳三:ああ、皿麺、ああいうものね。それが差别じゃないってなんて言うの。
差别でしょ。
记者:はい。あー、良いことっていうのはどんなことでありましたか。
柯徳三:(・_・ゞ-☆あ?
记者:良いこととは逆に?
柯徳三:良いことは…日本人の中身と内地人の中身はとっても亲切してくれる。
记者:はい。
柯徳三:おー、私の隣に居った大学教授の佐藤さんっていう名前だね。あいつは
なんかとてもうちになんか驰駆してくれる。闇物证ね闇物资を投げしてくれる。
ああいうことをやっている。大学教授は。ああ。
记者:へぇー。そ、そういう…
柯徳三:それから私は海军に入る前に、あの闇の厚着を买ってきてね。赤饭队に
言われてくれたんだ。台湾の人にあんなことをやるのは、まぁ、日本内地人は非
常に少ないと思います。ああ。
记者:はい…。あのー折角なのですね。あのー番组ができましたよね。
柯徳三:ああ。
记者:あの中で、ちょっといくつが、まーその多くのー日本人の中で台湾を知る
人がです。
柯徳三:はい。
记者:首を倾げた言叶いくつが。
柯徳三:ああ。
记者:ありました。
柯徳三:ああ。
记者:たとえば、日台戦争という言叶があります。
柯徳三:はい。
记者:あれは…。
柯徳三:あれは思えねぇー言叶と思いますよ。全然闻いたこともないしね。
に、に、日本とたい、台湾はどこかが戦争をやったんですか。
记者:そうっすね。
柯徳三:ああ、おそらくあれはあの唐景崧という人は台湾民主国っていうの
记者:はい。
柯徳三:日本领土と决まってから、台湾民主国というのに、
记者:はいはい。
柯徳三:一年もないでしょ?
记者:はい。
柯徳三:どのぐらいですか?
记者:ん~ものすごく短い间ですよね。
柯徳三:短い间でしょ、戦わないうちに、あの台湾民主国っていうのは、虎と描
いた旗を见たことがありますけどね。その旗を描かれて、日本の统治から独立し
ようという运动だったんだね。それから日本军が来たら、もうシップを駆られて
逃げられた、大陆に。
https://www.youtube.com/watch?v=9lO3fbu508A&feature=channel
记者:あとあのー番组の中で缲り返しー汉民族という言叶、
柯徳三:ああ。
记者:がありまして、日本中はまさにその皆さんの汉民族としての夸りのよう
ですね。汉…。
柯徳三:私は汉民族と思っておりません。台湾族ですよ。
记者:えー、台湾の皆様は汉民族という意识があるのでしょうか。
柯徳三:ありません。台湾は昔は汉民族の血が少し、今は一万分の一ぐらい
入って居るのですよね。おそらく。
记者:はい。
柯徳三:大昔はその华南…えー黄河から南のエースの国が発祥地ですよね。
记者:ふむ。
柯徳三:そこからホーローラン、河洛人ですね。
记者:はい。
柯徳三:それから南へ移って宋の时代とか、あの时代に南にどんどんどん
どん迁って、福建省あたりにたくさん来たのですね。それで福建省のあ、
少数民族と结婚したり、すでに混血が始まっているよ。だから纯粋の汉民
族じゃない。その~纯粋でない汉…あ、祖先たちが台湾を渡ってきた。私
は…あ、私の家は私で七代目です。
记者:(′Д‵)ハァ…。
柯徳三:だから二百何年です。二百何年前から渡ってきた。そのときは、
男は…清朝のときですね。男は台湾に来られるけど、女は台湾に来られない。
记者:原住民という方ですね。
柯徳三:はい?だから现地で原住民と结婚しておる。だから私の血の中には原
住民が入っておる、それから汉民族も入っておる、それからあの越族という
南のほうのこれも入っておる。本当の混血。
记者:はい。
柯徳三:そう言うことを证明したのは马偕病院の林先生でね。女の先生。
记者:はい。
柯徳三:DNAが全然违う。だから台湾人は汉民族じゃない。
记者:ハァ─それをーああいう风な形で汉民族汉民族というようなことを使って
いるのは、あれはちょっとそうすると…。
柯徳三:ああ、おかしいですよ。おかしいですよ。
记者:事実误认というような…。
柯徳三:ああ。
记者:ことですよね。
柯徳三:故意でそう言ったなら台湾族というのに台湾人といえば良い。
记者:そうですね。
柯徳三:ああ。
记者:もう一つその、やはり日本人はえー、要するに中国语を禁止したと、
柯徳三:ああ。
记者:という表现はちょっと…。
柯徳三:台湾语の使用を禁止したんです。
记者:はい。
柯徳三:中国语じゃない。
记者:で、中国语を禁止しているんですけれども、あれは大きな…。
柯徳三:ミステークです。中国语はありませんよ、台湾人には。终戦まで。
记者:はい。
柯徳三:ああ。
记者:そうしますけどね。まーいろいろちょっとこういうーちょっとそこら
へんの点を掻い摘んで、考えていきますけどね。
柯徳三:ああ。
记者:どう政治的な意図みたいものとは、感じてしまうですけどね。
柯徳三:まぁ、それは感じ取るかも知れない、见た人はね。私はなんともおも
わないけどね。
记者:w
柯徳三:なん、どう解釈しようが日本人の胜手だから。ああ。
记者:えー柯さん、そのあと、番组をご覧になって、ん~放送されたあと何か
影响がありましたか。
柯徳三:ありませんね、番组を放送っしたあとね、盛んに右よりの日本人の友
达から全部…たくさん电话をいただきましてね、ん~クレームも入れてきたり
、问い质しに来たりね、アタシャ弁解がましいことを一つも言いません。どう
いう具合で受け取るとはあんたたち日本人の胜手でね、どういう具合をしゃべ
るのは台湾人の胜手で、今外国になっているから。昔は同じ国なんだけど、今
は外国ですから。あんたたちに舍てられた人たちですから。ああ。
记者:へぇー。そう言う意味でね。
柯徳三:ああ。
记者:あのー多くの台湾人の方、昨日もいろいろと、
柯徳三:ああ。
记者:あんなインタビューをさせていただいたんですけれども、
柯徳三:ああ。
记者:お気持ちを台湾の方々の恨み、日本に対する恨みとか、
柯徳三:ああ。
记者:そう言ったものはむしろ、戦後の日本の…。
柯徳三:そうです。
记者:要するに姿势。
柯徳三:そうです。
记者:台湾を舍てて、
柯徳三:ああ。
记者:台湾を舍てた。そして蒋介石に渡した。
柯徳三:そう。
记者:さらに今度は台湾を舍てて中共に付いた。
柯徳三:ああ。
记者:こういうーその日本の姿势に対する恨みとか…。
柯徳三:まぁ、そうですね。简単に言うと、そうですね。それは政治的な问题
になるから、ああ、私は何とも読みませんよ。どうなろうか、どうせ命は何年
もないしね。
记者:いやーいやーいやーいやー。
柯徳三:この终结を见るのは、できないと思いますけど、非常に残念ね。もう
一つ非常に残念に思うのはね、
记者:はい。
柯徳三:日本に居る台湾人!それからアメリカに居る台湾人!この人たちは
台湾のことをぎゃぎゃぎゃぎゃというけどね、おまえらどうして台湾に帰っ
てこないんだ。帰ってきたら良いでしょう。ああいう民族运动をやって、台
湾独立を助けるならね、台湾に帰ってきてぎゃぎゃ言ってくれ。
记者:ふ~む。
柯徳三:そう言いたいんだ。名前は言えないけどね。たくさん居るでしょ。日
本にぎゃぎゃと言っている人が。それからアメリカでがーがーがーがーと言っ
ている人がたくさん居る。台湾を移民してアメリカ国籍を贳ってアメリカ人と
ノホンホンとして、生活しておる人たちですよね。台湾を利用する権利はどこ
にありますか!あれはすでに台湾人じゃないんだ。あの日本に帰属している人
はもう日本人で、台湾人じゃないんだ。だから日本人と同じだ。アメリカに行
った人はアメリカ人なんだ。台湾人じゃない!ああ。
记者:そうですねー。
柯徳三:私は日本に移民するように言われたんですよ。日本に一绪に勉强して
、あの公务员さんになってね。日本人になりたいかもしらんけど、ああ、あの
时代はね。国民党时代、一时私もそう考えていました。ところが、だめです。
やっぱり私は台湾に缚られている。ああ。
记者:そうですねー。
柯徳三:纯粋の台湾人!それだけで。だから台湾人としてのアイデンティティ
は非常に强い。
记者:はい。
柯徳三:ああ。
记者:あのー柯さん、眠って…最初の番组のお话に戻りますけどね。
柯徳三:ああ。
记者:えーまー番组が终わった後に、
柯徳三:ああ。
记者:ディレクターの浜崎さんからー。
柯徳三:ああ。
记者:电话があって。
柯徳三:ああ。ああ。
记者:お诧びの电话だと?
柯徳三:お诧びというより正当だと言いたい电话ですよ。
记者:(′Д‵)ハァ…ー
柯徳三:あのプログラムは日本に非常に受けて、多くの人が褒めて顶いている
と、そう言う话し。
记者:浜崎さんからですか?
柯徳三:はい。ああ。私は何ともいいません。あんた日本人にどう评価されると
。それはおそらくあの左よりの日本人はあれを见ていたら面白いと思うけど、右
よりの人はがーがーがーがーといっているけどね。ああ。どう见ていることはあ
んたとはね。私は今…さっきの言った外国人だからね。日本人はどう考えるか、
あんたの胜手で。そうでしょ?台湾人の私は何を言うようは私の胜手で。ああ。
记者:そうですねー。
柯徳三:それだけです。
记者:はい。
柯徳三:W
记者:全体的にたとえばー、その比率─とか言っていきますけどね。
柯徳三:ああ。
记者:日本统治时代。
柯徳三:はい。
记者:よかったこととわるかったことを大体…何対何ぐらいで?
柯徳三:ああ、50パーセント対50パーセントですよね。半分半分ぐらいでしょうね。
记者:そうですね。
柯徳三:ああ。
记者:折角なので、あの番组は振り返りしなりますけれども、结局良いところ
っていうお话になったって言うのはもうまったく出てこなかった。
柯徳三:ああ。そうです。何回と振り返りと言っても。で、出てこないのはあ
の、一つのはなんか作为はあって。バックには何かがあった。私はそれを浜崎
さんに通った。
记者:はい。そういう风に问われたんですか?
柯徳三:「あんたの後ろには中共が付いているんだろうか」はっきりとこう讯
いた。
记者:あ、浜崎ディレクターに?
柯徳三:私は浜崎さんに言うんだ。
记者:はい。
柯徳三:あんた、中共の意见に挂かっておる。私の讯くどころによると、朝日新
闻とNHKは北京に呼ばれて、あのちやほやとされて、あ、密议というものも言った
だろう。そう言ったのです。
记者:あーなんと答えられましたか。
柯徳三:あ?そんなこと絶対ありません!
スタッフ全员:ワハハハハハ (^O^)
柯徳三:ああ。ああ。あんたも中共寄りじゃないから、あんたは右のほうでしょ
、あんたのところ。
スタッフ全员:(*^.^*)エヘッ
柯徳三:だから、右の人に翻弄されたり、左の人に翻弄されてして、本当に中に
立って何を言っているのがわからん。ああ。
记者:本当に贵重なお话w。
柯徳三:はい。
记者:本当にありがとうございました。
柯徳三:どうもどうも。
(インタビュー终わり)
--
※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 61.20.142.22
1F:推 Juliter:结果他骂到...金美龄大妈 XDD 真是有趣121.113.228.232 04/22 22:51
2F:推 moonfish:之前某些人一直说柯德三在抱怨NHK造假 看 219.36.206.53 04/22 22:52
3F:→ moonfish:逐字稿觉得还好吧...抱怨出版社还比较多 219.36.206.53 04/22 22:53
4F:→ moonfish:不过我实在不懂为什麽要给那种出版社出书 219.36.206.53 04/22 22:54
5F:→ moonfish:日本的出版社那麽多 柯的pipe也不少才对 219.36.206.53 04/22 22:55
6F:推 Juliter:柯也蛮敢讲的阿 你们是右派的吧 哈哈哈哈121.113.228.232 04/22 22:58
7F:推 moonfish:他也很无奈吧...被右派利用来攻击NHK 219.36.206.53 04/22 23:00
8F:推 Juliter:所以他直接说他是被抛弃的,现在是外国人121.113.228.232 04/22 23:02
9F:→ Juliter:要怎麽取舍他的发言是你们的事情..121.113.228.232 04/22 23:02
10F:推 medama:推逐字稿 123.204.5.159 04/22 23:05
11F:推 jesuisjoe:还真是有趣 XD219.109.227.111 04/22 23:24
※ 编辑: ikou 来自: 61.20.142.22 (04/22 23:43)
※ 编辑: ikou 来自: 61.20.142.22 (04/22 23:52)
12F:推 daisi:推...不管怎麽说~逐字稿太感人了XDDDDD 118.105.221.90 04/23 00:12
※ 编辑: ikou 来自: 61.20.142.22 (04/23 00:24)
13F:推 kiaia:借转nhk版 219.69.117.63 04/23 00:55
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※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 219.69.117.63
14F:推 changchunlun:可怜 当时气愤发言的人 现在反而对这一po没声音 05/06 12:49