作者littleE (稍纵即逝去)
看板MrChildren
标题Re: [歌诗] 羊、吠える
时间Fri Apr 11 22:28:18 2008
※ 引述《achang88 (シンプル)》之铭言:
: 作词:Kazutoshi Sakurai 作曲:Kazutoshi Sakurai
: 仆らの现状に取り立てた変化はない
: いいこと「49」 嫌なこと「51」の比率
: あまり多くの期待を もう自分によせていない
: ときどき褒めてくれる人に出会う それで十分
最近的我们没什麽值得一提的变化
可以说49%是好事 51%令人生厌
也早已认清没人会对我有太多期待
偶而遇到一个肯称赞我的人 就够了
: 服着た犬は镜の前 何を思うのだろうか?
: ここ2、3日は そんなことを考えている
穿着衣服的狗 站在镜子前面时 脑中在想些什麽呢?
这两三天都在思考这件事
: 狼の血筋じゃないから
: いっそ羊の声で吠える
: 「马鹿みたい」と笑う君に気付かぬ振りしながら
没有大野狼的血统
不如就用绵羊的声音吠叫吧
还假装没听到 你笑着说我像个笨蛋
: 仆らの信条は50/50だったよね
: でもいつしか仆の爱情だけが膨らんでた
: 络めた指に効力はない それを分かってても
: 自らほどく勇気もないまま过ごしている
我们之间的共识 应该是50%/50%吧
但曾几何时 只剩我的爱越占越多
即使了解交握的手指并不代表任何承诺
我却任凭时光流逝 连放开的勇气也没有
: 殴られたなら もう片一方の頬を差し出すように
: 洁く生きれたならどんなにか素敌だろう
: 谁かが开けた扉 闭まらぬうちに通り抜ける
: こんな いやらしい习性に头を掻きながら
: 少し憎みながら
如果我是 一边脸颊被打了 还会让出另一边脸颊
这样完美的人就好了
但我就算觉得不好意思 觉得这种个性很狡猾
还是只会在别人打开门之後 趁还没关上前快步通过
: 殴られたなら もう片一方の頬を差し出すように
: 洁く生きれたならどんなにか素敌だろう
: 狼の血筋じゃないから
: 今日も羊の声で吠える
: 「马鹿みたい」と笑う君に気付かぬ振りしながら
: 少し憎みながら
: 深く爱しながら
如果我是 一边脸颊被打了 还会让出另一边脸颊
这样完美的人就好了
没有大野狼血统的我
今天也用绵羊的声音吠叫着
假装没听到 你笑着说我像个笨蛋
还有一点厌恶
还有深深爱恋
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因为很喜欢这首歌 就试着翻译了
但歌词实在很难翻||| 有错请不吝指证
※ 编辑: littleE 来自: 121.92.85.1 (04/11 22:49)
1F:推 WIMLS:多谢翻译 01/30 20:48