作者allenchen98 (懦夫救星)
看板HelloProject
标题Berryz工房11th single「笑っちゃおうよ BOYFRIEND」つんく♂コメン
时间Thu Aug 24 00:02:37 2006
http://www.tsunku.net/berryz.htm#berry_11
11thSingle
笑っちゃおうよ BOYFRIEND
作词/作曲:つんく 编曲:铃木俊介
c/w素肌ピチピチ
作词/作曲:つんく 编曲:高桥谕一
2006.08.02 発売 PKCP- 5069
発売元:アップフロントワークス
つんく♂コメント 『笑っちゃおうよ BOYFRIEND』
さて、Berryz工房のシングル第12弾です。
ノリノリの曲がファンの皆さんの间でも人気なのは确かです。
特に最近の彼女たちのパフォーマンスの质の向上が
ライブそのもののクオリティUPに繋がっているとおもいます。
这是Berryz工房的第12张单曲。
活泼热闹的歌曲在各位歌迷之间确实相当受到欢迎。
特别最近她们表演素质的提升
也让演唱会本身的品质有所提高。
わかってはいるのですが、今回のシングルは「ほのぼの癒され HAPPY系」です!
どんな系や!ってね。
はい、まあ、闻いてもらうしかないんですが。
虽然以上都是事实,不过这次的单曲走的是「轻柔治疗 HAPPY系」!
这是怎样的风格啊!会有人问。
是的,这个嘛,也只能请大家听听看了。
でも、男性コーラスも入って、かなりメルヘン度がUPし、
かつ、本人コーラスクオリティも高いので、すごくHAPPYです。
不过,歌曲中加入了男性合声,让幻想度提升不少,
也因为她们本人的合声品质相当地高,感觉非常的HAPPY。
仆の大好きなアメリカン60sフレーバたっぷりで 仕上げました。
曲そのものは50sの香りもすると思います。
どっちかというと、アレンジやダンス、パフォーマンスが60sです。
歌曲中充满我很喜欢的美国60年代风味。
曲子本身则也带有50年代的气息。
总的说来,编曲及舞蹈、表演是属於60年代的。
今回はそういった意味でも専门的に详しい夏先生に振り付けしてもらい、
ダンスということでなく、演じるという意味で「フリ」をつけてもらったし、 とっても
プロを感じる仕上がりです。
这次由於以上要素而请到对此专门相当了解的夏老师担任编舞,
不是舞蹈,而是以演戏的感觉去编排「动作」,成品相当有职业水准。
サビはですね。 大阪弁を多用させていただきました。
なんちゅうか、やっぱり、音楽のノリにはまりやすいというか、
リズムを押し出してくれるというか、
このダンスビートにマッチする感じはどうしても大阪弁だな!って思って
自分で仮歌を入れるとき确信しましたから。
自分の「目立とうキャンペーン」を张る青春真っ只中の女の子の切なる恋心を曲にしまし
た。
相手に自分をアピールしないと相手の候补者にもならないんだし、
何とかして、まず、自分がここにいますよ!って分かってもらわないとね。
副歌部分嘛。运用了许多的大阪腔。
总觉得为了让音乐的动感更能融入,
也更能突显出节奏,
要符合这样舞曲的感觉怎麽样都要用到大阪腔!
我自己在试唱时更加确信了这点。
将自己主张「出风头活动」的青春全盛期中女生无奈的爱意写成歌曲。
不跟对象突显自己的存在就无法成为他的候补人选,
要有所行动,首先就是要让他知道自己在这里喔!的存在才行。
芸能界でも同じかな?
いや、どこの社会でも同じですよね。
演艺圈也是相同的吧?
不,任何社会都是一样的。
一歩前に出る勇気って大切ですよね。
往前踏出一步的勇气是很重要的呢。
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