作者jingtz (jingtz)
看板Mizuki_Nana
标题[情报] Young Alive!~iPS细胞がひらく未来~
时间Fri Jun 4 20:40:21 2010
大型映像作品
Young Alive!~iPS细胞がひらく未来~
2010年7月17日(土)より一般公开
日本にっぽん科学未来馆(馆长:毛利卫 所在地:东京都江东区青海)では、2010年7月17日
(土)より、大型映像作品「Young Alive!~iPS细胞がひらく未来~」を公开します。
新しい医疗技术のひとつとして期待されている「iPS细胞」について、CGによる3D映像
と、アニメーション映像で绍介。「iPS细胞とは何か」を分かりやすく伝えた、生命科
学が切り拓く未来を感じられる作品です。
iPS细胞とは、あらゆる组织・器官の细胞にもなりうる可能性を持つ多能性细胞です。
细胞は、成熟する过程でさまざまに変化し、一旦変化すると、别の细胞に新たに生まれ
変わることはできないと考えられていました。しかし、遗伝子を导入するなどして、染
色体を人为的に缓めることで、细胞が成熟する前の状态を取り戻し、体のどんな细胞に
もなりうる、iPS细胞として生まれ変わらせることができるようになりました。现在は
まだ研究段阶ですが、将来はiPS细胞を使った新薬や治疗法の开発、再生医疗にも役立
つと注目されています。
本作品は、小学校6年生の少女「のぞみ」が主人公。転入先の学校に驯染めないまま、
夏休みに山村で诊疗所を営む祖父のもとを访れたのぞみは、豊かな自然の中で出会う生
き物たちに兴味を持ったことをきっかけに、祖父から生き物の生态、さらには人间の発
生过程、iPS细胞の可能性を教わり、生命の不思议に惹かれていきます。同时に悬命に
生きる生き物たちの姿や、そこで暮らす人々とのふれあいを通して、のぞみは前向きな
自分を取り戻していく。生命科学という新しい世界に触れ、生き生きと辉く少女の物语
です。
主人公の声と主题歌は、声优の水树奈々氏。「Young Alive!」は水树氏が本作品にイ
ンスピレーションを受け、作词したテーマ曲のタイトルにもなっています。また、未来
馆の科学コミュニケーターが执笔したiPS细胞に関するムック本(株式会社PHP研究所
発行)を、Miraikan Shopおよび全国书店で7月中旬より贩売します。この夏ぜひ亲子で
お楽しみ下さい。
■概要■
タイトル 「Young Alive!~iPS细胞がひらく未来~」
公开日 2010年7月17日(土)~
スケジュール 14:00~
※朝10:00より当日整理券配布
※8月中の土日祝および、开馆时间延长期间中(8/13~8/15)は、17:00~の追加上映あ
り
场所 日本科学未来馆 6阶 ドームシアターガイア(住所:东京都江东区青海2-3-6)
上映时间 约28分
开馆时间 午前10时~午後5时(入馆は闭馆の30分前まで) ※8月中の土日は18:00、
8/13~8/15は20:00まで开馆
休馆日 毎周火曜日(※7/27~8/31の火曜日は开馆)
入馆料 大人600円、18歳以下 200円 / 団体8名以上 大人480円 18歳以下 160円
※障害者手帐所持者は当人および付き添い者1名まで无料 ※小学校未就学児は无料
企画监修 独立行政法人 科学技术振兴机构(JST)日本科学未来馆
监修 须田年生(庆应义塾大学 医学部 発生・分化生物学 教授)
山中伸弥(京都大学 iPS细胞研究所 所长)
石井哲也(京都大学 iPS细胞研究所 特任准教授)
企画・监督 加瀬泰(株式会社 电通テック)
アニメーション监督 兼森义则(株式会社 マッドハウス)
脚本 三苫香
主题歌・声 水树奈々(曲名「Young Alive!」)
制作 株式会社 电通テック
http://www.miraikan.jst.go.jp/press/docs/Young%20Alive_100604.pdf
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要去西武巨蛋看live的
可以顺便去科学未来馆看这部影片哩
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