作者CrystalDays (Endless World...)
看板MISIA
标题[新闻] MISIA さん 壁画に跃动感感じた「世界遗
时间Wed Feb 1 12:52:43 2017
http://lascaux2016.jp/news/news001.html#20170117_2
MISIA さん 壁画に跃动感感じた「世界遗産 ラスコー展」を监赏
人気シンガーのMISIA(ミーシャ)さんがこのほど、ツアーの合间をぬって东京
・上野公园の国立科学博物馆で开催中の特别展「世界遗産 ラスコー展 クロマニョン
人が残した洞窟壁画」(毎日新闻社など主催、2月19日まで)に来场。最新技术で実
物大に复元された动物の壁画に、「音楽が闻こえてくるような跃动感が伝わってきまし
た」と惊きの声を上げた。
「あの洞窟の空间にクロマニョン人たちが、絵を描きたいと考えたこと自体おもしろ
いと思いました」。じっくりと会场を観覧したMISIAさんは、感想を闻かれると开
口一番、こう答えた。「私は乗马をするので、走っている马をよく见るのですが、壁画
に残された马の足の形や、いなないている时の格好は、毎日、马に接している人しか描
けないのではないでしょうか」と约2万年前の时代に思いをはせる。
连想したのは、小さい子どもたちが地面に絵を描くことに梦中になっている姿。「人
间とは、クリエートすることがDNAの中に入っている生き物なのかもしれません。歌
を歌い、表现をする私も、すごく原始的なものに突き动かされていると思いました」
壁画は、ミュージシャンのインスピレーションも刺激した。「胜手な想像ですけれど
、洞窟の中では歌も歌われていたのではないでしょうか。响いてとても気持ちがよさそ
う。私だったら、鸟の头をした人间が描かれた一番奥から入り口に向かって歌ってみた
い。タカタカタカタカと、壁画の马のひづめからは、ドラムのビートも鸣ってきそうで
す」。想像の翼はどんどん広がる。
洞窟からは、クロマニョン人が暗闇を照らしたと考えられる砂岩制のランプも见つか
っている。「楽器が见つかったら、楽しいでしょうね。弓矢をはじいて音を奏でる人も
いる。兴味がわきました」と目を辉かせる。
「学校の授业では、科学も芸术も别々に习いますが、作りたいとか知りたいとかいう
ものの根源は一绪。それを発展させて、後世に残し、さらに発展させる。そんな人间の
力を感じました」
现在発売中の『月刊ソトコト』2017年2月号の连载「MISIAあふれ出る想い ラスコー
展にて」に、MISIAさんがラスコー展を観赏された様子が绍介されています。会场をご
案内したのは本展学术协力者・五十岚ジャンヌ先生(东京艺术大学讲师)です。
会场に展示されている壁画とMISIAさんの美しい写真も掲载されています。ぜひご覧
ください!
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