作者CrystalDays (Endless World...)
看板MISIA
标题[新闻] MISIA、6万人动员のアリーナツアー初日に
时间Wed Jan 22 05:09:44 2014
http://www.barks.jp/news/?id=1000098913
MISIA、6万人动员のアリーナツアー初日に约3年ぶりのオリジナルアルバムリリースを
発表
MISIAが1月18日(土)、1月19日(日)の日本武道馆公演を皮切りに、アリーナツアー<
LAWSON presents MISIA 星空のライヴ VII -15th Celebration- Hoshizora Symphony
Orchestra>をスタートした。
2013年から続いた15周年アニバーサリーツアー<星空のライヴVII -15th
Celebration->、<Candle Night Fes.>、<星空のライヴVII-15th Celebration-
Hoshizora Symphony Orchestra>と计77本におよぶロングツアーもファイナルへ向けて
カウントダウン。このアリーナツアー<星空のライヴVII-15th Celebration-
Hoshizora Symphony Orchestra>は、服部隆之率いるシンフォニーオーケストラを迎え
た豪华なバンド编成が见どころのひとつとなっている。
そして、ツアー初日となる1月18日の日本武道馆公演では、MISIAからオーディエンスへ
ビッグなプレゼントが2つ用意されていた。まずひとつは、初回放送が视聴率18.9%と好
スタートを切ったTBS系ドラマ日曜剧场「S -最後の警官-」主题歌にして2月5日(水)に
発売される新曲「仆はペガサス 君はポラリス」を初披露したこと。ドラマの脚本から
着想を得て、“人の本当の强さとは何か?”をテーマにMISIA自身が歌词を书き下ろし
た同曲は、オーケストラが生で奏でる重厚なサウンドも加わり、壮大な世界観がオーデ
ィエンスを魅了するものとなった。
もうひとつは、通算11枚目となるオリジナルアルバム『NEW MORNING』リリースの発表
だ。前アルバム『SOUL QUEST』から约3年ぶりとなるアルバムリリースの発表に会场が
涌いた。そのライヴの模様をお届けしたい。
デビュー16年目への精力的な活动を発表したMISIAが立つステージには、木々の茂る森
に冬の星空が広がるというオーガニックでロマンティックな空间が広がる。オープニン
グイントロに続き、デビュー曲「つつみ込むように…」15周年バージョンで幕を开けた
ステージは、まだ序盘とは思えぬほど客席の兴奋が会场の热気を高めているようだ。
「15周年ファイナルツアー武道馆公演にようこそ!! やっとこのファイナルツアー武道
馆公演までたどり着くことができました」「15周年を迎えられたという喜びと、そして
こんな素晴らしい15周年イヤーを过ごさせていただけたという喜び。今日来てくださっ
た皆様と、たくさん応援してくださった皆様に、本当に感谢しております」
2013年2月から始まったロングツアーを振り返り、支えつづけてくれるファンに改めて
感谢の気持ちを伝えたMISIA。ライヴはオーディエンスに着席を促すMCを挟んで、「
Everything」や「恋は终わらないずっと」など、しっとりとしたバラードで会场を包み
込む。
「今回の<星空のライヴ>は2000年からずっと一绪にライヴをやってきたドラムの青山
纯さんと、2009年から一绪にライブをやっているドラムのFUYU君、このツインドラムを
核にしてライヴをやってきました」「けれど、2013年12月3日に青山纯さんの讣报を闻
きました」「本当にびっくりしました。何かが自分の中からストンってなくなってしま
ったように、すごく寂しい気持ちがしました。今も彼の不在をどこかで信じることがで
きませんが、このアリーナツアーでもきっとどこかで一绪に叩いてくれているんじゃな
いかなと信じています」
2013年急逝したドラマーの青山纯さんに追悼のコメントをおくるシーンもあった。そし
て、「忘れない日々」へと続いたステージにオーディエンスは感情を共有しながら静か
に聴き入り、MISIAの歌声が星空に响き渡る。
3会场6公演、延べ6万人を动员するこのアリーナツアーは、1月25日と26日の大阪城ホー
ル公演を経て、2月15日と16日の横浜アリーナでファイナルを迎える。
--
※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 118.233.57.22