作者sizuga (Walk Along☆")
看板LUNA_SEA
标题[INO ] Connectivity Special Site Open!!
时间Thu Dec 24 19:58:22 2009
The Premium Showcase Connectivity Sessions with Candle JUNE
平安夜温暖开张
http://www.connectivity.cc/
以前からcandleは好きで、Live, Recording、曲作りの时间、
それとPrivateでも……。
とにかく大事な时间、大切な时にはCandleを灯すことが多い。
いや、灯すことにしている。
なぜ、そうし始めたのかは忆えていないけど、癒されるというよりも、
あの予测の出来ない、
それでいて有机的な火の揺れ…….。何かを与えてくれる感覚、
见えないものの大切さを教えてくれる感触、
それは意识を研ぎ澄ますようなものであって、いつの间にか习惯となっている。
そんな时、知人の绍介でCandle JUNEに知り合う事が出来た。
Candle JUNEの存在は、共通の知人が一绪にイベントをやっている话や、
夏至と冬至に开かれるキャンドルナイトへの参加していること、
そして様々な活动・・・・.。
ただ単にCandle繋がりなだけだけど、以前から気になっていて知り合ってみたいな、
と思っていた。
実际にお逢いする前、彼はどんなアーティストなのかをもっと深く知りたくなり、
探していくと
・・・・凄すぎた。本当に。
彼にこのイベントを一绪にやって欲しいと提案したところ、快诺してくれた。
そして、実际に逢い言叶を交わしてからも、
すごいものを生み出せるという想いは仆の中で、
今でも増殖していく一方だ。 出逢えてよかった。
Candle JUNEの活动や想い、言叶はここでは割爱させてほしい。
それは彼のメッセージを自分なんかには伝えきれないし、とにかくデカすぎる。
実际に彼の书籍やメッセージ、キャンドルを灯している姿で感じて欲しい。
共感してしまった。とにかく一绪に‐创 れ る 事‐ は、嬉しい。
どんな空间になるだろう。考えただけでもやばい!!
何でもいい。仅かな事でも、何か共通なことで时间を共有できる。
灯す、揺らし震わせて….、そして愿う。
New Songも奏でようと、想っている。
そしてあの瞬间が必然だったんだと、想えるような空间や、心に芽生えるものを
皆で创りたいと、愿わずにはいられない。
数限りある自分にとっての、大切な、大切な….スタートラインであるように。
INORAN
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☆Walk along☆
www.myspace.com/aurorajan
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