作者Burdened (雨中点菸的男人..)
看板KOF
标题Re: [影音] 草薙与八神合唱「夕阳与月」
时间Wed Apr 25 16:33:10 2012
忘了何时找的资料,有些乱码
不知道齐不齐全
翻译官交给你们罗~
-
Pね……ま、生きていく
には、お金がかかるからね……同情してくれる?」
庵 「ハッ(バカにした息)……。そういえば、昔そんな女がいた」
レイニー 「恋人かしら?」
庵 「(即、遮って) 冗谈はやめろ……」
レイニー 「……フフ、ま、いいわ。
でも、そのヒトもきっと私と同じだったんでしょうね。
必死になって自分の梦をつかもうとしてた……」
庵 「………确かに。梦などというくだらないものを追いかけていたな……」
レイニー 「くだらないモノじゃないわ。生きる证よ」
庵 「……フン、それが下らないというんだ」
レイニー 「ねぇ‥‥いい加减强がりは止めたら?」 (キツイ口调)
庵 「强がりだと?」 (バカにしたように)
レイニー 「そう。アンタはそうやって自分の心を隠そうとして
自分にまで嘘をついている。
人は梦と……そして谁かの温もりを…」
庵 「(遮って)话にならん」
レイニー 「……(肩をすくめ) まっ、いいわ……それじゃあね」
庵 「チッ……どいつもこいつも……烦わしい……」
夕阳と月のピアノがながれて。
暗転。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
菊理の病室、菊理と佑子。
菊理の好きな人(つまり、庵)の话をしかけたところに桑原登场。
桑原が菊理のお父さんみたい、だとか、桑原のおじさまってちょっとステキ、だとか、
小娘たちに游ばれる桑原。
桑原が焦って退场した後、いなくなってしまった庵の话。
菊理 「姉さんが太阳なら、庵さんは月……私はいつも、その二人に照らされて
、
昼も夜も暖かく生きてきたの。
私はね……眠れない时、いつも庵さんのことを思って眠った……
夜の间、庵さんが私を照らしてくれていると思うと、
私は安心して眠りにつくことができた……」
「(涙声になって) ……会いたい……
私、もう一度だけでいいから……会いたいの」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
客席の真ん中にスポットライト、このえ。
アメリカのスラム【らしい】を庵を探して歩いている【ようだ】。
このえ 「はぁ~。まったく、ドコにいるのよ、
八神のバカ……インディーズの手がかり探して、
ここまで来たのはいいけど……さすがに広いわ、この国。
んもう……(だんだん腹が立ってくる)
あいつったら、一绪に歌ってる时から、
まわりを振り回してばっかりでさ……いなくなってまでこの始末……
(叫ぶ)こらぁ、八神ッ! ドコにいる~ッ!」
がさがさっと物音の効果音。
このえ 「どおわっ!何?」 (惊いて飞びあがる)
「にゃあー」
このえ 「な、何だ、猫か。(自分に言い闻かせるように)
……こんなコトで惊いてどうする?
もっとしっかりしろ、こら!」
レイニー 「ちょっと、あなた‥‥」
このえ 「わああっ!」(さらに大きく飞び上がる。
ちょうどお化け屋敷で惊かされた时のように)
【あんまり大袈裟に惊いたので场内に笑い。神谷さんも少し笑いながら】
レイニー 「人を化け物みたいに【アドリブらしい】
……こんなところで何してるの?」
このえ 「え? 何って‥‥」
レイニー 「女性がウロウロしていい场所と时间じゃないわ。
それともひどい目にあうのが趣味なのかしら?」
このえ 「违うわ……人を探してるの」
レイニー 「人探し? 何かワケありね……(考え込み) どう? ウチに来る?
今日はもう遅いし、雨も降ってるし……休んでいったら?」
このえ 「えっ、でも……」
レイニー 「大丈夫。あたしね、困ってる子ネコちゃんは放っておけないタチなの。
【场内に各自必死に堪えているらしい笑い】
今ウチにもう一匹いるからさ。猫」
【ネコ発言その3! 耐え切れず爆笑】
このえ 「え?」
レイニー 「暖かいコーヒーでも入れるわ。いらっしゃい……」
このえ 「あ、あの……」
レイニー 「何してんの?无駄なおしゃべりで私にまで风邪をひかせる気?」
このえ 「え、ええ……それじゃあ」
歩き出すレイニー、このえ、後を追って
このえ 「あ、あの……」
レイニー 「ん?」
このえ 「ありがとう。私は、このえ。谷间このえ」
レイニー 「レイニーよ。気にしないで、ただの趣味だから。
【笑い】 ほら、早くいらっしゃい」
暗転。とたんにあちこちでくすくすくすくす。
「最强だよね」などの発言も闻こえてきた。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
舞台右に、相変わらずセットに座った安井さん。
そこに、舞台左からレイニー、このえ登场。
レイニー 「さぁ、どうぞ」
このえ 「え、ええ……」
このえ、ややあって人の気配に気づく。
このえ 「あ、あれ? あの……谁か来てるんじゃ……」
レイニー 「ああ、さっき言った猫。【场内爆笑】 居候。彼も日本人なのよ」
【ネコ発言その4……もはや何も言う気にならない……】
このえ 「えっ?」
レイニー 「‥‥いい子にしてたかしら、八神?」
このえ 「八神ぃ!?」
庵 「ん?」
夕阳と月インスト版流れはじめる。【が、谁も闻いちゃいねぇ】
このえ 「わぁぁぁ! あ……あんた……あんたっ!」
信じられないモノを见たように惊き、呆然と指差し、ほとんどパニック状态のこのえ。
【そりゃねぇ……偶然拾ってもらった相手のトコロに庵がいて、
しかも子ネコちゃんだったら谁だって惊くよねぇ……】
庵 「お前こんなトコロで何をしている?」
このえ 「あんたこそ……何してるのよっ!?」
レイニー 「(惊いて)知り合いなの?」
【この时の神谷さん、ちょっと笑ってます】
庵 「前に言わなかったか? お前と同じように梦を见続けている、
バカな女だ(吐き舍てるように)」
レイニー 「(思い当たって)ああ……」
このえ 「バ、バカって何よ!? あんたこそ、
私达に何も言わずにたった一人で姿を消したくせに!
病気の菊理まで舍てて……!」
【舍てるって言っても、つきあってもいなかったでしょ?
とか思ってたら、次の台词が】
庵 「舍てた? はじめから何もなかったものを【场内に笑い】……
舍てるも何もないだろう」
【よく言った!!】
このえ 「そ、それはそうだけど……だからって、女と住んでるなんて……
菊理が可哀想じゃないの!」
庵 「住んでなどいない」
このえ 「そんな言い訳!」
レイニー 「(割ってはいる)あーあ。いきなりそういうの、やめてくれないかしら
」
このえ 「(ムッとして)……八神。
アンタ、こんな女と暮らすために、日本を舍てたわけ?」
【神谷さん、役者的に笑いの気配】
レイニー 「ちょっと~、こんな女とか言ってくれちゃって……
失礼じゃないの。……いいでしょ? 谁が何しようと」
このえ 「くっ……いい加减にしてよねっ! これ见なさい、八神!」
このえ、纸を庵に押し付ける。
庵 「……?」
このえ 「何だかわかるでしょ?」
庵 「『夕阳と月』の歌词?……(バカにしたように)ハッ、
まだこんなモノを持っていたのか」
このえ 「菊理がね……菊理がね……(すこしためらった後、思い切って)
もう长くないのよ!」
庵 「(少しの间)……だから何だ」
このえ 「しっ……信じられない! アンタって……アンタって……最低ッ!」
庵 「そんなこと……ずいぶん前に分かっていたことだろう」
このえ 「こ、この……」 (このえ、半泣き)
レイニー 「……ふーん(庵の手から歌词をとり)……この歌词ってさ……
もしかして八神のコトを书いたの?」
このえ 「……そうよ。私の妹が、私と八神に一绪に歌って欲しいって」
レイニー 「へぇ、デュエット? ふ~ん、そういうワケね……ふふふ……」
このえ 「何よ。何なのよその笑いは‥‥」
レイニー 「だって……さっきからあなた、妹のためだとか言いながら……
本当は自分が……」
このえ 「ち、违う! 违う、何も知らないくせに変なコト言わないで!」
【违わないと思うんだけどなぁ……】
レイニー 「はいはい、お嬢ちゃん」
このえ 「何よその言い方、ちょっと何なのよ!」
庵 「(郁陶しそうに遮って) やかましい!
……とにかく俺は、谁とも群れる気はない」
このえ 「……ま、待ってよ八神! ねぇ、ほんの少しだけでいいから、
私と一绪に日本に戻って。
そして菊理の前で『夕阳と月』を歌って……お愿い!」
庵 「……断る」
このえ 「八神!」
庵 「金を稼ぐためとはいえ……お前の様なしつこいヤツと组んだのは、
间违いだったようだな」
このえ 「(言叶にならない)……なっ……」
庵 「今すぐ俺の前から消えろ。それとも……また俺が消えてやろうか?」
【かっこいいーー!】
このえ 「わ、わかったわよ! 私だってね、アンタと一绪にバンド组んでたこと
、
一生後悔してやるわ!
【一生日の目を见られなくされかけたのに、
この时点でもまだ後悔してなかったこのえって、あ
る意味すごいよね。しつこいというか……庵でなくともうんざりかも】
アンタなんか‥‥アンタなんかっ‥‥
闇にでもドコにでも落ちちまえぇぇっ!」
効果音、荒い足音、乱暴に闭まるドア。このえ退场。
レイニー 「あーらら。いいのかしら?」
庵 「かまわんさ」 【この言い方、なんかすごく好き】
レイニー 「でも彼女、よっぽど一绪に帰って欲しいみたいよ。ほら……
(と歌词の纸を见せる)」
庵 「何だ?」
レイニー 「歌词の里にさ、帰国する飞行机の便がメモしてある」
庵 「(吐き舍てるように) くだらん」
レイニー 「そうね。でも、この歌词……あなたのコトよく见てるんじゃなくて?
心の奥を、ちゃんと见すかしてるわ……」
庵 「(激しく睨み付ける)……」
突然、「心の声」効果。 【また来たよ】
心の声 「ふふふふ(嘲笑)……主よ…」
庵 「贵様まで一绪になって……何を言う気だ?」
心の声 「真実を。……おまえは今、动揺しているのではないか?」
庵 「……动揺?」
心の声 「……おまえを慕っている小さな命の炎が、今、消えようとしている。
だが、その最期の一瞬まで小さな炎は、
おまえに优しさや温もりがあることを気づかせようとするわけだな。
……ふふふふ、これはいい……帰ってやってはどうだ?
そうすればおまえは……」
庵 「(遮って) 戯れ言を」
心の声 「ほほう…」
庵 「优しさ? 温もり? そんな言叶などもう忘れた」
心の声 「ふふふふ……ハハハハハ! 忘れたといったな? 言ったな?
ということは、かつてのおまえには、それがあったということだ。
それを认めたということだ」
【扬げ足とってもしょーがないでしょ? 心の声クン。
ま、最初っから庵には优しさも温もりもなかったとか言われるよりはいいケド。
それにしても、DJステーションといいドラマCDといい、
そしてこのライブでも、ほんっと庵っていじめられてばっかり。
脚本家出てこーい!って感じですね】
心の声 「ステージの上の享楽……色とりどりの光と歓声……
その中に浸りきる甘い梦」
庵 「くだらん!」
心の声 「くだらなくなどないさ。
あれこそがおまえの生きている证、そして梦……ふふふふふ」
庵 「……消えろっ!」
心の声 「言われなくても消えてやるさ。感伤に浸っている主に向かっていると、
我まで腐りきってしまうわ……ふふふふ……ハハハハハハ!」
菊理版『夕阳と月』流れはじめる。暗転。
【ほんとは菊理络むトコはあまり书きたくないんだけど(郁陶しいので)、
ちゃんとアレが死ぬトコ読みたい方もいるかと思いますので、一応】
音楽そのまま、病院。
効果音、生命维持装置(心电図と人工呼吸器【ダースベイダーらぶ】)の音。
桑原 「き、菊理ちゃん? きく…り……? 菊理……菊理ーーっ!」
佑子 「め、目を开けてよ、ねぇ! 菊理ちゃーーん!」
菊理モノローグ、エコー音声で
「庵さん……あなたに会いたくて……会いたくて、がんばってきたけど……
もうだめみたい。……それに、姉さん…一番大事な初めてのコンサートツアー、
私のせいでダメにしちゃって、ごめんなさい……
あんなに日の当たる场所で辉くことを梦见てた姉さんだったのに……。
でもね、姉さん。こんなコト言うと起こるかもしれないけど……
姉さんが一番辉いていたのは、
庵さんと一绪に歌ってる时だったよ………あの时の姉さんは……
そう、まるで本当の太阳だった。
ずっとずっと私を照らしてくれた太阳。
……だけど、私はもういなくなる……
だから姉さん、今度は庵さんを照らしてあげて
【庵の意志はどうなんのよ? 好みってモノがあるでしょーが?】。
庵さんが暗闇で苦しんでいる时、そこから助けてあげて……
ホントは私がしたくて、
でもできなかった一番大きなその梦……姉さんにならきっと……だから」
モノローグ终わり
菊理 「うっ……」
佑子 「菊理ちゃん!?」
菊理 「………あ、…」(何か言おうとするが闻き取れない)
佑子 「おじさま…菊理ちゃん、何か言いたがってる…」
桑原 「先生……じ、人工呼吸器を……外してやってください」
佑子 「! おじさま!?」
桑原 「いいんだ……もう、いい……」
効果音から呼吸器の音が无くなる。心电図はまだ。
菊理 「……ありが…とう……二人、とも……」
佑子 「菊理ちゃん……」
桑原 「菊理……」
菊理 「……ねぇ、见て……ほら、太阳が沈んでいくわ……
そして……月が昇って来る……」
桑原 「ああ。见えるよ、菊理……」
菊理 「………」 (何か言っているが小さすぎて闻こえない)
佑子 「えっ? 何?」
菊理 「……眠れずに……震えながら……一人…闇に迷う、时……」
バックの音楽にあわせて、
かろうじて闻き取れるくらいの声で『夕阳と月』を歌っている菊理。
桑原 「……!」
菊理 「……そう……思い出して……夜空に……ゆれてる……月……」
菊理の声、途切れる。ピッピッ、だった音がピーーーに。
佑子 「菊理ちゃん!?」
桑原 「菊理っ! 菊理ぃぃーーーーっ!」
バックの『夕阳と月』、音量アップ、暗転。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
音楽継続中、舞台には安井さん。レイニーのアパート【らしい】 効果音、雨音。
庵 「……『夕阳と月』……もう二度と、
この歌词を见ることもないだろう……」
効果音、がさっと纸を丸める音、それにかぶって救急车のサイレン。
効果音、电话のベル。
庵 「ん?」
受话器をとり、电话の向こうから英语。
庵 「何?【庵、英语话せたんだね】……………ふ……ふふふふ……」
(心の声のふふふ笑いに近い笑い方)
(受话器を置いて)……ふふふ……ハハハ、ハハハハハ!
(ちょっとヒステリックな笑い)
………レイニーが、车にはねられた?………死んだだと?ふふふふ!
见るがいい、所诠梦の终わりなどこんなものだ!
人の生き様など、虫ケラ同然だ!
……わかっただろう……生きることに固执し、
梦を追う姿など……何の意味もない!
(絶叫)何の意味もない!!! ふふふふ……
ハハハハ……ハーッハハハハハ!!」 (狂笑)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
効果音、空港の雑踏の音。舞台にはこのえ。
このえ 「菊理……ごめん、八神を连れて帰れなかった……
あんたのところに八神を……」
菊理 「(エコー音声)姉さん……姉さん……」
このえ 「えっ? ……菊…理?」
菊理 「姉さん、ありがとう。でも、私はもういいの……もう、いいのよ……」
このえ 「もう、いい……?」
菊理 「これからは、私のためじゃなくって……
自分のために生きて……お愿い」
このえ 「えっ?」
菊理 「姉さんは、私のために庵さんを探しに行ってくれた……
でも、本当に庵さんのことを必要としているのは……
姉さんだと思うから」
【だから、庵の意志は? 庵はあんたたち姉妹の所有物じゃないぞ!】
このえ 「……私…?」
菊理 「そう……」
このえ 「そんなこと……」
菊理 「だって……………姉さん、泣いてるじゃない……」
効果音、飞行机の离陆音。
『夕阳と月』オリジナルバージョンに。
転调したような感じ。
効果音、庵の足音。
庵 「……漆黒の闇……そう、俺は闇の世界でしか生きられない……
一人で生まれ………
そして一人で死んでいくだけだ……」
暗転。『夕阳と月』イントロ。舞台中央に安井さん、右の2阶に菊理。
【人称统一してませんね(汗)】
庵と菊理の【かなりばらばら】デュエット、『夕阳と月』。
【まさか庵の歌これで终わりじゃないでしょーねぇ?】
続いて、このえの菊理版『夕阳と月』 【だからもういいって(青スジ)】
この後、カーテンコール、でお终い。
终了後の第一声
「これ、谁のライブなのよっっ!」
上面是SNK出版的编号为PCCB-00380的CD的台词,
这张CD是录自SNK1999年7月24日在东京新宿剧场以及7月25日在一心寺剧场的公演。
其中八神庵由在KOF中的声优安井邦彦扮演。
其他演出人物:
八神庵:安井邦彦氏
言わずと知れたKOFの花形スター(笑)丽しき悪の华。
KOFに参加し始めるより以前の话という设定だが、一体いくつの时の话なんだろう。
谜。18~19だろうか。
谷间このえ:RUMIさん
菊理の姉。庵と同じバンドで、ボーカル担当だった。
现在はソロでメジャーデビューしている。
気の强い美人で、言いたいことはビシビシ言う。
が、反面繊细で优しいところがあり、病気の妹のことを优先に考えるあまり、
自分の事は二の次になっている。心の奥底では庵のことが好きらしい。
谷间菊理:かかずゆみさん
このえの妹。线の细い美人。
自分の病気のことで姉に迷惑を挂けていることを申し訳なく思っている。
庵のことが好きで、でも自分の気持ちのせいで姉のこのえが、
庵に対して正直になれずにいるのも心苦しく思っている。
桑原浩一:中村大树氏
庵たちのバンドの後ろだて(?)
いつでもみんなを优しく见守ってくれている大人な人。
実はこのえと菊理の実の父亲だが、二人には内绪にしている。
庵はそのことに気づいていたが、二人に教えるつもりは无いようだった。
香织・F・レイニー:神谷けいこさん
アメリカのスラム街で倒れていた庵を拾う色っぽい美人。
昔はいろいろあったらしいが、
现在はミュージカルスターを梦见て前向きに生きている女性。
井上佑子:铃木裕美子さん
菊理と同じ病室に入院してきた女の子。
明るい彼女は、よく菊理を励まし元気づけていた。
--
※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 61.64.140.3