作者Eriol (仙鹤已随云影杳)
站内KOF
标题[剧情] SVC 战前对话--塔芭莎篇 Part 1
时间Tue Apr 24 20:33:09 2012
テリー/Terry VS. タバサ/Tabasa
テリー:アンタのその服は手品で浮かせているのか?オレにも教えてくれよ!
泰瑞:你那身服装是用魔术浮起来的吗?也教教我嘛!
タバサ:手品などではありません。これは超近代魔学といって・・・・・・・・・・・
・あなた、闻いているのですか?
塔芭莎:这不是什麽魔术。是叫做超近代魔学的・・・・・・・・你是有没有在听?
テリー:わ、わりぃ、もう勘弁してくれ。
泰瑞:不、不好意思,你还是放了我吧。
タバサ:では、あなたにも分かりやすい方法でお见せしましょうか?
塔芭莎:那,我用一些你比较容易了解的方法让你看看如何?
テリー:OK!それなら分かりやすいぜ!
泰瑞:OK!这样就好懂多了!
タバサ:それでは・・・いきますよ!
塔芭莎:那・・・我要开始罗!
------------------------------------------------------------------------------
タバサ/Tabasa VS. チョイ/Choi
タバサ:・・・(なんと小さい・・・この世界の生物なのか?)
塔芭莎:・・・(真是有够小只的・・・是这个世界的生物吗?)
チョイ:あ!今アッシのこと「背ぇ低っ!」って思ったでヤンスね!
崔:啊!你刚刚在想偶「怎麽这麽矮!」对吧!
タバサ:なんと。人の心を読む能力があるのですね!?
塔芭莎:什麽。竟然有读取人心的能力!?
チョイ:キィーッ!やっぱりっ!
崔:叽~!果然!
タバサ:実に、兴味深い!超古代魔学の确立の为、研究させてもらいましょう
塔芭莎:实在是,令我太感兴趣了!为了确立超古代魔学理论,让我研究吧
チョイ:切る切る切る切る切り刻むーっ!
崔:切割切割切割切切割割~!
------------------------------------------------------------------------------
タバサ/Tabasa VS. リョウ/Ryo
タバサ:极限流空手・・・独特な「気」の概念には兴味があります。
塔芭莎:极限流空手道・・・我对你们独特的「气」的概念很有兴趣。
リョウ:ん?入门してみるか?
亮:嗯?那要不要入门试试啊?
タバサ:あいにく、入门とまではいきませんが,仮学的に分析したいですね
塔芭莎:不巧,不过虽然我不能入门,但还是想进行理论性的分析
リョウ:极限流の真髄を容易くモノにできると思うなよ!
亮:你不要以为轻轻易易就能学到极限流的精髓!
タバサ:フフフ、仮学で解明できない事など无いのですよ。
塔芭莎:呵呵呵、没有任何事不能用理论解析的。
リョウ:押ぅ忍っっ!!さぁ、かかってこい!
亮:喔~斯!!那你就上吧!
------------------------------------------------------------------------------
タバサ/Tabasa VS. ギース/Geese
タバサ:ギース・ハワード・・・サウスタウンの支配者ですね。
塔芭莎:基斯‧哈瓦特・・・南镇的支配者对吧。
ギース:つまらんインタビューならアポをとってからにするんだな。
基斯:无聊的采访去找阿波吧。
タバサ:コメントは结构です。私の目的は、贵方が手に入れたという、秦の秘伝书です
から・・・
塔芭莎:那评价就免了。我的目的是,在你手上的秦之秘传书・・・
ギース:フン、食えない小娘め。ひねりつぶしてくれるわ!
基斯:哼、博学的奸诈小丫头。看我捏死你!
------------------------------------------------------------------------------
タバサ/Tabasa VS. 暴走庵/Orochi Iori
タバサ:なんと!この青年、自らの気に食われている・・・
塔芭莎:居然有这种事!这个青年,被自己的气吞噬了・・・
暴走庵:オォオオォオ!
暴走庵:喔喔喔喔喔!
タバサ:このまま放っておくわけにもいきませんね。
塔芭莎:也不能放着不管呢。
--
※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 59.115.192.233
1F:推 wasky:还真是个名符其实的书呆子阿w 04/24 23:23
2F:→ moooooooooon:基斯那段 アポをとる 是叫她想采访先约时间啦 05/12 21:12