作者karasless (鸦)
看板KOF
标题[对话] XⅢ-怒队 VS 怒队
时间Fri Feb 18 12:14:53 2011
拉尔夫 VS 拉尔夫
1P侧 ラルフ
「おい・・・・・・まさかてめェ
それで俺に化けてるつもりなのか?」
1P侧 拉尔夫
「喂……难道说你是打算就这样假扮成
我的样子吗?」
2P侧 ラルフ
「化けるも何も、ニセモノはテメェだろうが!
そもそも俺はそんなバカ面してねぇぞ!」
2P侧 拉尔夫
「假扮还是什麽的,冒牌货指的是你才对吧!
本来我就不是长得像那样一脸蠢相呢!」
1P侧 ラルフ
「この野郎、ふざけんじゃねえ!
今すぐ化けの皮を剥いでやるぜ!」
1P侧 拉尔夫
「你这家伙,别开玩笑了!
现在就立刻把你那层假扮的皮给剥掉!」
--
拉尔夫 VS 克拉克
ラルフ
「おいクラーク、俺が上官だからって
远虑する必要はねェからな?」
拉尔夫
「喂克拉克,可没必要因为我是长官而
太过客气啊?」
クラーク
「俺が部下だからって
手加减は无用ですよ、大佐どの」
克拉克
「就算我是部下,
也是不会手下留情的喔,大佐阁下。」
ラルフ
「そうかいそうかい、それじゃおたがい・・・・・・」
拉尔夫
「是吗是吗,那麽我们彼此就……」
クラーク
「全力で格闘ゴッコとまいりますか!」
克拉克
「尽全力来玩这场格斗游戏吧!」
--
拉尔夫 VS 蕾欧娜
ラルフ
「よぉ~し・・・・・・それじゃ
作戦前のウォーミングアップと行くか!」
拉尔夫
「好~……那麽
就先来进行一下作战前的热身运动吧!」
レオナ
「了解・・・・・・
作戦前の格闘ゴッコを开始します」
蕾欧娜
「了解……
开始进行作战前的格斗游戏。」
ラルフ
「へへっ! ようやくおまえにも
俺たちのノリが判ってきてみてェだな!」
拉尔夫
「嘿嘿! 看来你似乎也终於理解我们的
行事风格了啊!」
--
克拉克 VS 克拉克
1P侧 クラーク
「・・・・・・・こいつはまたうまく化けたもんだ
谍报部の连中も真っ青だな」
1P侧 克拉克
「……这家伙的装扮还真是唯妙唯肖啊。
谍报部的人们看到应该脸都绿了吧。」
2P侧 クラーク
「いいや、顔は変装でがまかせても
强さまでは真似できないはずだがね」
2P侧 克拉克
「不不,就算脸部能够乔装,
不过实力肯定是模仿不来的啊。」
1P侧 クラーク
「なるほど、确かにそいつは真理だ
伪物に负けるような本物はいないからな」
1P侧 克拉克
「原来如此,那确实是真理呢。
可没有会输给冒牌货的真货啊。」
2P侧 クラーク
「さて、と・・・・・・おたくと俺
化けの皮を剥がされるのはどっちかな?」
2P侧 克拉克
「那麽,接下来……你和我之间到底谁,
乔装的皮会被扒下来呢?」
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克拉克 VS 蕾欧娜
クラーク
「负けた奴が胜った奴のバックアップに回る・・・・・・
いつもの通りだ。 判ってるな、レオナ?」
克拉克
「输的人要改成去当赢的人的後方支援……
就如往常一样。 明白了吗,蕾欧娜?」
レオナ
「・・・・・・了解
败北後はバックアップに回ります・・・・・・」
蕾欧娜
「……了解。
败北的话就回去作後方支援……」
クラーク
「ただし、胜负は手抜きなし、八百长ナシだぜ?
でないと大佐があとでうるさいからな」
克拉克
「只不过,比赛不放水,也不打假比赛喔?
不然之後大佐可是会很罗嗦的呢。」
レオナ
「・・・・・・了解
作戦を再开します・・・・・・」
蕾欧娜
「……了解。
作战再开……」
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蕾欧娜 VS 蕾欧娜
1P侧 レオナ
「・・・・・・私はいつも私の中の
もうひとりの私と戦ってきた・・・・・・」
1P侧 蕾欧娜
「……我一直以来都和在我体内的另一个
我战斗着……」
2P侧 レオナ
「そうね・・・・・・
自分との戦いには惯れてるわ・・・・・・」
2P侧 蕾欧娜
「是呢……
已经习惯和自己战斗了……」
1P侧 レオナ
「・・・・・・すみやかに
任务、遂行します・・・・・・」
1P侧 蕾欧娜
「……迅速地,
开始执行任务……」
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◆ From: 219.84.11.3
1F:推 emulators:预想内的对话气氛嘛XD 02/18 13:00
3F:→ karasless:楼上…克拉克跟拉尔夫,好像还挺有画面的 02/20 15:02