作者Eriol (艾瑞欧)
看板KOF
标题[日文剧情]KOF'95 天敌队
时间Tue Sep 19 01:00:34 2006
秘书:
「ルガール様....。
ただ今、八神・ビリー・如月のチームが4回戦出场を决定いたしました。」
ルガール:
「フッフッフッフッ...
この3人、何かよからぬ企みを感じるな。
それにこの八神という男、もしやとは思うが...。
フッ、楽しみなチームだな.....」
「ハッハッハッハッ!」
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ルガール:
「フッフッフッ...
さぁ、早くここまで胜ち登って来るがいい!」
「お前もさぞ楽しみだろう.....。」
「ハッハッハッハッ!!」
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如月:
「な、何だ!これは!?」
ビリー:
「チッ、ガスか!?」
八神:
「クッ、。」
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ビリー:
「ウッ、
こ、ここは...。」
ルガール:
「お目覚めかね、诸君。」
ビリー:
「き、贵様、ルガール!?
やはり、贵様だったか!」
ルガール:
「フッフッフッ。その通りだ。所で一つ私からの頼みなのだが、
君达の様な野望を持った若者を私は必要としている。
どうだね。私の下で働く気はないかね。」
ビリー:
「ケッ、あいにくオレの主人は一人だけなんでな!」
如月:
「私は、谁に仕える気もない!」
八神:
「つまらんな。人に仕えるなど犬畜生のする事だ。」
ビリー:
「...フンッ、まあいい...。
とにかく、谁も贵様に仕えるつもりなどないという事だ!」
ルガール:
「君达には失望したよ。もう少し贤いと思っていたのだが...。」
「よかろう。いささか勿体无いが、君达には用はない。」
「....死にたまえ!」
柴舟:
「フッフッフッ。ワシの名は草薙柴舟。
どうです、わしと一つお手合せ愿えぬかな?」
八神:
「草薙柴舟だと!?
フッ、お笑いだな、元草薙流伝承者がこんな所で何をしている。」
柴舟:
「ほう、八神の小せがれか...。
あのはなたれぼうずがワシと胜负できる様になったとはな。
ワシも歳を食う訳じゃ。」
八神:
「フッ、戯れ言はあの世でほざくがいい。」
ルガール:
「ハッハッハッ!いい见せ物だ!」
「伝説の拳同士の戦い、とくと楽しませてもらおう!」
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柴舟:
「フッ、おぬし达に负けるとは。
これもまた运命か...!」
ルガール:
「フッフッフッ!
ここまでは敌ながらあっぱれ、よくやったと誉めてやる!」
「だが、この新たなる力を手に入れた私を倒す事ができるかな!」
「オオオオオオオ....」
---
ルガール:
「クッ、このパワーを以ってしても胜てぬとは.....!」
「!?....何だ!か、体が....。」
「ば、ばかな...この私がこんな事で....。」
八神:
「フッ、愚か者め...!」
「その力は一族の血受け継いだ者でなければ、手にする事はできんのだ。」
「他人がどうあがこうと、使いこなせるものではない。」
ルガール:
「...そうか....。」
「ならば贵様はその血を受け継いでいると言う事か。」
「フッフッフッ...まあいい。
この世界が私を必要とする限り、私は必ず苏る!」
「贵様达は、その时まで生かしておいてやる。」
「....さらばだ.....。」
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ビリー:
「な、何だ!?一体!」
八神:
「フッフッフッ。」
「その力は我が八神のものだ。贵様などにわたしはせん!」
「さて、....。では、後片付けでもするか。」
如月:
「....何!?」
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ビリー:
「く、くそ~!贵様、一体....。」
「ギ、ギース様.....。」
八神:
「フッフッフッ。待っていろ、京。」
「次は确実に杀してやる...。」
「ハッハッハッハッ....!」
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各分隔线以上的内容分别为
1.打倒三队之後
2.打倒六队
3.打倒全部队伍
4.被带往路卡尔基地
5.与路卡尔说完 打柴舟
6.柴舟败
7.路卡尔败
8.逃出生天
9.比利 如月遭八神袭击
PS:中文翻译进行中^^
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※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 59.115.201.161
※ 编辑: Eriol 来自: 59.115.201.161 (09/19 01:01)
1F:推 kula:那个28D是不用集气的 XD 高雄很多改过的台子阿... 09/19 10:35
2F:→ kula:以前在中坜或是台北都没看过 改过的台子人还可以变小 XD 09/19 10:36
3F:推 Eriol:楼上推错篇? 09/19 10:56