作者ceti (omicron)
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标题[综合] 7月期ドラマ 『HERO』のブランド力に高ま
时间Mon Jul 14 02:45:19 2014
7月期ドラマ 『HERO』のブランド力に高まる期待
4月期のドラマは刑事ものや谜解き要素のある作品が多かったが、7月期は人気作の続
编やリメイクが多いのが特徴である。前期 が3作だったのに対して、今期は9作にもの
ぼる(期待度调査対象26作品)。
なかでも注目は、01年に木村拓哉主演で放送された『HERO』の続编が13年ぶりに放送
される点だ。さらに66年にドラマ化された 『若者たち2014』も、48年ぶりに新シリー
ズとして复活。7月期の期待度调査では、この2作が53.1%、39.2%で上位を占めた。
1位『HERO』は、型破りな検察官を主人公としたヒーロー物语。寄せられたコメント
は、「テンポよく楽しめそう」(50代女性/ 京都)、「お驯染みのキャラクターにも
期待している」(30代男性/兵库)など前作からのファンの声が圧倒的に多く、「ぜひ
観たい」と答えた割合も1位(23.1%)だった。世代・男女别で见ても、「ぜひ観たい
+観たい」と答えた割合はもっとも高く、新ヒロインに起用された北川景子に対して、
「新メンバーとしてどう驯染んでいくのか期待」(10代女性/东京)、「いい演技を见
せてくれそう」(40代女性/东京)などの期待が寄せられている。
『若者たち2014』(2位)は、豪华出演者に「うまく络めば面白そう」(40代女性/
京都)という声が寄せられ、「主演以外」部门で1位に。また、藤原竜也、冈田将生が
正反対のタイプの刑事を演じる『ST 赤と白の捜査ファイル』(3位)は、「好きな2人
がタッグを组むので嬉しい」(10代女性/大阪)、「演技が上手い2人の共演が楽しみ
」(50代女性/群马)と、キャストへの関心がとくに高かった。
今期は、ヒットメーカーとして活跃する名プロデューサーによる作品がラインアップ
されていることも特徴で、「相棒」シリーズをヒットさせた『东京スカーレット~』(
TBS)の须藤泰司氏(东映所属)や、「金田一」シリーズ(NTV)を手がける栌山裕子氏
、『パパはニュースキャスター』などを手がけた『おやじの背中』(TBS)の八木康夫
氏、「SPEC~」シリーズをヒットさせた『家族狩り』(TBS)の植田博树氏などが名を
连ねている。一方で、高い関心が寄せられている『HERO』に比较的若手の渡辺恒也氏が
抜擢されるなど、ベテラン、若手が入り混じったスタッフの顔ぶれにも注目が集まる。
(ORIGINAL CONFIDENCE 14年7月14日号掲载)
http://www.oricon.co.jp/news/2039720/full/
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