作者MonkeyDFang (当麻饺)
看板JapanIdol
标题[女星] 12年ぶりドラマ出演・铃木保奈美、「毎日反省ばかり」も“
时间Sat Jan 1 11:38:27 2011
12年ぶりドラマ出演・铃木保奈美、「毎日反省ばかり」も“母性表现”には自信
1月1日(土)5时0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101228-00000315-oric-ent
今月9日より放送开始のNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』で、12年ぶりにドラマ
复帰を果たす女优・铃木保奈美が、“母性”を前面に押し出した演技で魅せる。戦国武
将・织田信长の妹にして浅井三姉妹の母・お市を演じる铃木は、久々の演技に「毎日反
省ばかり」と恐缩するものの、「撮影中は、女子高の部活ぐらい(キャストたちと)仲
良しになって楽しい」と充実の表情。过去に数々の时代剧で描かれてきたお市を演じる
ことについては「お市といえば夏目雅子さん(『おんな太合记』・1981年大河ドラマ)
」と、今は亡き名女优の名を挙げつつ、「もちろん、夏目さんと比べることはできない
けど、唯一顽张れるのは、“母”としてのお市が见せられるところ」と胸を张った。
私生活では3人の娘の母亲である铃木が、ドラマ复帰作で新たなお市の姿に迫る。兄
・信长や织田家のために浅井家に嫁ぐお市は、浅井长政と激しい恋に落ち、3人の娘を
もうける。しかし、织田家と浅井家の全面戦争によって爱する夫を亡くし、その後、柴
田胜家と再婚するが秀吉によって胜家の居城は陥落、その生涯を终える。
时代に翻弄された悲剧の女性にも映るお市だが、そんな彼女について铃木は「とても
幸せだったと思う」と语気を强める。「浅井长政と爱し合って、娘が3人も生まれ、柴
田胜家にも爱された。信长の唯一の理解者は市だと(私は)思っている。そう思うと、
魅力的な人生。短い时间を楽しめるだけ楽しめた人」と解釈し、自分なりに役のイメー
ジを膨らませているようだ。
同作で演じるお市は「“母”の部分が强调されている」と铃木は语る。そして「3人
の姫たちとのシーンが多い。女性として强くもあるけど、娘には甘いところがあって。
今までの“毅然とした强い女性”というイメージと违うところがある。母としての心情
で、つい末っ子に甘くなるところには『あ~、わかる』ってなる」と共感する。
お市の母性を表现することを楽しむ一方、プレッシャーも少なくないようで「思い通
りにいかないのは相変わらずです」と铃木は手で顔を覆った。そして「19歳くらいから
お仕事を始めて反省以外のことはなかった。お耻ずかしい限りですが・・・」と振り返
ったが、その一方「でも完璧な人はいないと自分を纳得させています」と微笑み、ポジ
ティブに同作と向き合っている様子をのぞかせた。
铃木が出演するのは、通常のドラマの1クール分に相当する1话から10话まで。今回の
出演を机に、今後の女优としての展开にも期待が高まるところだが・・・。「今がいっ
ぱいいっぱいでわかりませんが、いい形で続けていけたら。周りの方にお返しできる机
会があれば、やってみたい」と铃木は晴れやかな表情で语った。
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