作者jk19928172 (倒数ing)
看板HitmanReborn
标题Re: [讨论] 292未确认情报
时间Thu Jun 3 22:06:45 2010
原PO转载都没有注明出处...(¯(∞)¯)
以下情报由妹@2ch提供
取り急ぎ订正
朝、ツナを起こしに来るランボとイーピン
ランボ、ツナのお腹にダイブ
イーピン、部屋の空気入れ替えの为窓开けたら
吹きこんできた风(notフォン)でエンマの手纸入った封筒が舞ってゴミ箱にin
速速订正
早上,蓝波和一平来把阿纲叫起来,在阿纲的肚子上
因为房间的空气要透风,开了窗让风进来(不是电话) 炎真的信飘到垃圾箱去
-----全文字情报----看的懂就看吧
标的292 相谈
表纸煽り:ボンゴレファミリーを创りし男达----
継承式が近づきツナの决断は…!?
ツナ「今日9代目に言われたんだ」
「継承式前日の明日までにボスになるかどうか决めろって…」
「…9代目は好きにしろって言ってくれたけど 本当はオレに継がせて初代が自警団
として
组织した时みたいに平和で抗争の无いファミリーにして欲しいみたいで…」
エンマ「ボンゴレの9代目が?」
ツナ「うん でも…」「エンマ君はわかってると思うけど オレにマフィアのボスなん
て絶対ムリだよ!」
「勉强も运动もダメなとこばっかだし… 人の上に立って指示するような仕事は向い
てないと思うし…」
エンマ「なんで仆に相谈するの?」
ツナ「え?」「あっ ごっ… ごめん… マフィアのことなんて相谈できる人…いなく
て……」
「狱寺君达はオレがボスをやるべきだと思ってるし… リボーンはそのためにいるよ
うなもんdから…」
「はじめてなんだよ 逃げちゃえばなんて言われたの」
「マフィアなのにマフィアが嫌いだってわかってくれるの エンマ君しかいなくて」
エンマ「一绪にしないで」
ツナ「え…?」
エンマ「仆らは君とちがって 他のマフィアに怖い思いをさせられてきたんだ」
ツナ「え? そ…それってどういう…」
エンマ「ずっと昔からシモンファミリーは弱小マフィアだったから」
「他のファミリーからたくさん嫌がらせをうけてきたんだ…」
「この苦しみはツナ君には一生わからないよ」
ツナ「!!」「ご…ごめん…」
エンマ「でも」「ツナ君となら友达になれるかもって 思うときがある」
「ツナ君は 他の怖いマフィアの人达とはちがうから」
ツナ「………」「オ…」「オレは!!」「とっくにもう友达だと思ってるよ!!」
エンマ「!!」
ツナ「こんなに気の合うマフィアの仲间なんてはじめてだし それにみんなも……!!」
ツナ「ほらっ ランボはらうじ君が部下みたいになって游んでくれるから 毎日大喜び
だし」
「笹川先辈も青叶さんっていうライバルができて 気合入って充実してるのがわかる
し」
「山本は水野君って野球仲间が増えて毎日すげー楽しそうだし」
「狱寺君もSHITT・P!と话せたって超嬉しそうだった」
「継承式のことがなくっても 君达と知り合えて本当によかったって思うよ!!」
エンマ「仆はツナ君の思い通りにして欲しい」「その时ツナ君がもっとわかる気がする
」
ツナ「………」
ママン1阶から「ツナー!! お风吕沸いたわよー!!」
ツナ「あ んーわかった!! エンマ君先に入ったら?」
エンマ「仆は後でいい」
ツナ「じゃあ先に入るね ボスの継承のことはもう少し自分で考えてみるよ」
エンマ「うん」
部屋を出ていくツナ。携帯をバックから取り出して「ピ」
エンマ「アーデルハイト? 仆」
风吕上がりアーデルハイト。バスタオルを体に巻いて「そちらの様子はどう?」『頼み
があるんだ』
エンマ「アーデルハイトは反対だろうけど」「やっぱりツナ君は悪い人に见えないよ」
アーデルハイトの生足
アーデルハイト「……そう」「わかったわ そこまで言うのなら彼を试しなさい 皆に
は黙っていてあげる」
「ただし忘れてはいけないわ」「ボンゴレの"罪"を」
ピっと电话を切って神に手纸を书き始めるエンマ
『ツナ君へ
仆は 今
ギーグファミリーを倒した
ボンゴレ継承式を阻止しようとする
マフィアに
おどされています
昼の12时に
工场地あとに
くるように言われて
行くつもりです
助けてください
古里炎真』
ツナが眠るとムクッと起きだして、手纸を入れた封筒を学习机の上にスッ・・と置くエ
ンマ
沢田家の玄関を出ると、懐中电灯でパッと照らされるエンマ
狱寺「おいっ」「なんだ 古里か!!」「何してんだお前?」
エンマ「明日の授业の荷物を全部民宿に忘れたから取りに行くんだ」
狱寺「全部って…!!」「アホかお前…」「わーったから帰れ」「どーせお前じゃ警护の
戦力になんねーしな」
エンマ「ゴメン」
狱寺「ったく」「やっぱ24时间10代目を警护できんのは おれしかいねーってこと
だ!!」
朝。
ママン「ツナ エンマ君 朝よ~!!」
ツナを起こしに来るランボとイーピン
ランボ「ガハハハ!! 起きろだもんね!!」「起きろバカツナ!!」
ツナのお腹にダイブ「朝だぞ------!!!」
イーピン「キモチ…イイ♪」ガラッと窓を开けると、ビュッと风が吹き込んで
エンマの手纸入った封筒が舞ってゴミ箱にin
ランボ「あらエンマいないよ」
ツナ「え?」「トイレかな?」
ランボ「いくぞツナ!!」
ツナ「ヘイヘイ」
手纸に気付かず部屋を出ていくツナ
キーン…コーン…とチャイムなってる并中
登校する生徒达[おはよー」「うーす!」
その中にアーデルハイト「!」
狱寺「ってことなんスよ~」ツナ「へ~え…」山本「~♪」と三人が登校しているのを
见つける
アーデルハイト「………」
『工场迹地』
工场迹地内の一栋の建物の段差?に座ってるエンマ、携帯の时计を见る
12:35
ボンゴレ継承式まであと1日
煽り:过ぎ去った「时-约束-」とそして迫り来る「时-継承式-」…!!
目次コメント:おやつを片付け忘れたらアリがやってきました!どこから部屋に入った
のか谜です<明>
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1F:推 linsatsuki:翻译官~~~~~ 06/03 22:11
2F:推 johnson77811:翻译官!!!! 06/03 22:20
3F:推 qazqazqaz13:保安~保安~ 06/03 23:34