作者purpleciel (为啥ptt没dir en grey版)
看板BOC
标题[情报] BUMP OF CHICKEN、498日ぶりにステージに立つ!
时间Wed Jul 18 03:12:28 2007
原文:BARKS
http://0rz.tw/8d2QI
7月16日海の日。东京お台场のZEPP TOKYOにて、下北沢のインディーCDショップ「ハイ
ラインレコーズ」の10周年记念イベント「10年目の夏」が开催された。
下北沢のロックをバックアップし続けるショップの10周年を祝うべくPOLYSICSやLOST
IN TIMEなど6组のバンドが集结したが、そんな中BUMP OF CHICKENがシークレットゲス
トとして突然ステージに姿を现わした。
最高のハプニングに涌き上がる歓声の中、思い切り高く手を挙げながらメンバー4人が
ステージ上に姿を现わす。2006年3月5日の代々木第一体育馆以来、実に498日ぶりと
なるBUMP OF CHICKENのライヴが、遂に始まった。
强い気持ちが前へ前へと出て行く、実にいいライヴだった。肝心の演奏も、ヴォーカル
藤原基央の一言一言はっきりと言叶を伝えながら响く强い歌を轴に、シャープな跃动感
を与えられたサウンドが真っ直ぐに放たれて行った。この1年4ヶ月の间、ひたすらソ
ングライティングとレコーディングをし続けた4人の成长を感じさせるパフォーマンス
だった。
背に一本筋の通ったリズムをしなやかに叩き出す升秀夫のドラム。昂扬しながらも、安
定したグルーヴで楽曲を支える直井由文のベース。时に大きなストロークを描くのが印
象的だった増川弘明の冲动的なギター。そして何よりも强い藤原の歌。音楽という唯一
无二のコミュニケーションを心から信じる歌い手が、全身全霊をかけながら思いのすべ
てを言叶とメロディに大切に乗せる歌は、その强度がまったく违う素晴らしいものだっ
た。
登场してから演奏を终えるまでの间、藤原が、直井が、増川が、何度も何度も拳を高く
掲げていた。升も、何度も立ち上がりながら、スティックを高く掲げていた。それは“
帰ってきたんだ”と告げる挨拶というよりも、“俺らはいつもここにいるんだ”という
确固たる意思表明として、ステージ上に映えていた。
ライヴでの初お披露目となった现时点での最新曲「涙のふるさと」。サビの“会いに来
たよ”というリフレインが、CDで聴いていた时よりも强くダイレクトに心に响く。この
曲はきっと、来周のセットストックからの连戦となる夏フェスのアンセムのひとつにな
って行くに违いないと确信させるものだった。
途中、藤原のMCが入った。
「ハイラインが10周年ということで、こういう席に出ることができて嬉しく思います。
……(このイベントに)出たいと思ってたんです、ずっと。紧张してます、ちょっとし
かできないんですけど、でもワンマンのつもりでやるので、よろしくお愿いします!」
全5曲、30分のステージはあっという间に过ぎていった。ラストは彼らの原点であり、
ハイラインレコーズから初めて世に出たファーストアルバム『FLAME VEIN』の1曲目で
ある「ガラスのブルース」。なぜ歌を呗わねばならないのか、なぜ音楽を鸣らさなけれ
ばいけないのか、そこにはどんな意味があり、どんな苦しみがあり、どんな喜びと希望
があるのか???そのすべてを表わした奇迹のような歌が、今日もまた、変わらぬ冲动と
瑞々しさを携えて鸣り响いた。
7月16日、この场所から、BUMP OF CHICKENの2007年の夏が始まった。
■BUMP OF CHICKEN、498日ぶりにステージに立つ! ~写真编~はこちら
http://www.barks.jp/feature/?id=1000032925
取材・文●有泉智子
撮影●古渓一道
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是说Live写真还真是大张阿...
越来越期待接下来的活动拉!!
新专辑的消息快点释出吧~
来个TOUR也不错...如果能出Live DVD会更好!
(...整个幻想了起来)
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米 卡 的 马 鹿 脑 味 噌 逆 回 转
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1F:推 KiraKiraBOMB:团团转10周年来台湾 那我可以期待一下BOC吗(泪) 07/25 10:57
2F:推 sorrowone:我也想要live DVD 07/28 10:12