作者hasiba (小柴)
看板BLEACH
标题Re: [问题] 卷头语
时间Wed May 17 00:14:51 2006
※ 引述《chiiching (王记清粥小菜)》之铭言:
: (黑崎一护)
我等は 姿无きが故に
それを畏れ
: 正因为我们看不见,
: 那才可怕
: (朽木ルキア)
人が希望を持ちえるのは
死が目に见えぬものであるからだ
: 人们之所以能怀抱希望,
: 是因为他们看不见死亡。
: (井上织姬)
もし わたしが雨だったなら
それが永远に交わることのない
空と大地を繋ぎ留めるように
谁かの心を繋ぎ留めることができただろうか
: 如果我是那雨滴的话…
: 那麽,我能够像把不曾交会的
: 天空与大地连接起来那样…
: 把某人的心串联起来吗?
: (石田雨龙)
ぼくたちは ひかれあう
水滴のように 惑星のように
ぼくたちは 反発しあう
磁石のように 肌の色のように
: 我们被彼此所吸引,
: 像水滴一般,像行星一般;
: 我们对彼此排斥,
: 像磁铁一般,像肌肤颜色一般。
: (茶渡泰虎)
剣を握らなければ おまえを守れない
剣を握ったままでは おまえを抱きしめられない
: 如果手上没有剑,我就不能保护你。
: 如果我一直握着剑,我就无法抱紧你。
: (浦原喜助)
そう、我々に运命などない
无知と恐怖にのまれ 足を踏み外したものたちだけが
运命と呼ばれる浊流の中へと 落ちてゆくのだ
: 没错,我们被无从选择的
: 无知与恐惧所吞噬,
: 反而坠落那些没有被踩中
: 的东西才称为命运的
: 浊流之中。
: (朽木白哉)
我々は涙を流すべきではない
それは心に対する肉体の败北であり
我々が心というものを
持て余す存在であるということの
证明に他ならないからだ
: 我们不应该流泪,
: 那对内心来说,等於是身体的败北。
: 那只是证明了
: 我们拥有心这件事
: 根本就是多余的。
: (斩月)
锖び付けば 二度と突き立てられず
掴み损なえば 我が身を裂く
そう 夸りとは
刃に似ている
: 一旦生了锈,就无法再使用了,
: 要是无法再使用,我就会碎裂。
: 没错,所谓尊严其实跟刀是很像的。
: (志波空鹤)
ああ おれたちは皆
眼をあけたまま
空を飞ぶ梦を见てるんだ
: 啊啊,我们就
: 这麽睁开眼睛
: 做着飞翔在天空的梦。
: (志波岩鹫)
俺达は 手を伸ばす
云を払い 空を贯き
月と火星は掴めても
真実には まだ届かない
: 我们伸长了双臂…
: 拨开云层,直冲天际…
: 虽然构到了月亮跟火星…
: 却依然触不到真相。
: (阿散井恋次)
届かぬ牙に 火を灯す
あの星を见ずに済むように
この吭を裂いて しまわぬように
: 在触不到的獠牙上点火…
: 就像不必仰望那星星就能够解决…
: 就像不必喊破喉咙就可以一样。
: (蓝染总右介)
我々が岩壁の花を美しく思うのは
我々が岩壁に足を止めてしまうからだ
恐れ悚れ无き その花のように
空へと踏み出せずにいるからだ
: 我们之所以觉得岩壁上的花很美,
: 那是因为我们就站在岩壁上的缘故。
: 不必害怕,因为我们像花一样,
: 脚步并没有向外踩出去。
: (更木剑八)
夸りを一つ舍てるたび
我らは獣に一歩近付く
心を一つ杀すたび
我らは獣から一歩远退く
: 每舍弃自尊一次,
: 我们就越像是野兽。
: 每扼杀一颗心,
: 我们就远离野兽一步。
: (山田花太郎)
轧む轧む 浄罪の塔
光のごとくに 世界を贯く
揺れる揺れる 背骨の塔
堕ちてゆくのは ぼくらか 空か
: 净罪之塔,吱吱作响…
: 就像光一般,贯穿世界。
: 背脊之塔,摇摇晃晃…
: 不断往下坠的是我们还是天空?
: (吉良イジル)
ぼくは ただ きみに
さよならを言う练习をする
: 我只是在练习,
: 如何对你说再见。
: (日番谷冬狮郎)
降り频る太阳の鬣が
薄氷に残る足迹を消してゆく
欺かれるを恐れるな
世界は既に欺きの上にある
: 不断从天而降的太阳鬃毛,
: 让薄冰所留下的足迹都逐渐消失。
: 不要害怕遭到欺骗,
: 因为这世界就建筑在欺骗之上。
: (四枫院夜一)
血のように赤く
骨のように白く
孤独のように赤く
沈黙のように白く
獣の神経のように赤く
神の心臓のように白く
溶け出す憎悪のように赤く
冻てつく伤叹のように白く
夜を食む影のように赤く
月を射抜く吐息のように
白く辉き 赤く散る
: 像血一般鲜红。
: 像骨头一样雪白。
: 像孤独一样鲜红。
: 像沈默那样雪白。
: 像野兽神经那样鲜红。
: 像神的心脏一般的雪白。
: 像溶解出来的憎恶一般鲜红。
: 像冰冻的感叹一样的雪白。
: 像吞噬夜晚的影子那样鲜红。
: 像射穿月亮的叹息那样。
: 雪白光辉 鲜红散尽。
: (碎蜂)
あなたの影は 密やかに
行くあての无い 毒针のように
私の歩みを缝いつける
あなたの光は しなやかに
给水搭を打つ 落雷のように
私の命の源を断つ
: 你的影子就像是…
: 毫无目的的毒针一般…
: 将我的去路给缝死。
: 你的光芒就像是…
: 轻柔地打在水塔的雷一般…
: 断绝了我的生命之源。
: (黑崎一护)
そう、何ものも わたしの世界を 変えられはしない
: 没错,不管是什麽,都无法改变我的世界。
: (市丸ギン)
: 美しきを爱に譬ふのは 爱の姿を知らぬ者
: 丑きを爱に譬ふのは 爱を知ったと骄る者
: 会拿美丽比喻成爱的人,
: 都是不知爱情真相的人。
: 会把丑陋比喻成爱的人,
: 都是熟知爱的骄傲者。
: (平子真子)
: 这世上的一切,
: 都是为了将你赶尽杀绝。
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: 不知道有没有大大可以帮忙把日文的补齐
: 因为有些真的写的很棒
: 很想知道原文
: 谢谢唷~~ ^ ^
找了一下657里头的联结
因为怕联结又失效,所以就鸡婆的把他贴到板上来了
联结里头只到第19本
之後的麻烦大家再补上吧
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◆ From: 219.86.57.11
※ 编辑: hasiba 来自: 219.86.57.11 (05/17 01:53)