作者grandpa (阿公or爷爷)
看板Ayu
标题[情报] A BEST LIVE mu-mo特设网站
时间Wed Sep 11 16:34:25 2013
http://shop.mu-mo.net/a/st/event/ayulive1308/?re_adpcnt=7vg_1T
网站LIVE REPORT附上5组现场照片
文章内容为整场演唱会表演桥段之详细叙述
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浜崎あゆみといえば、自身がライヴの演出を手挂け、毎回、大挂かりなセットと惊くよ
うな仕挂けでファンを魅了してきた。今回はデビュー15周年を记念したライヴとあって
、いつも以上に演出にも力が入っていたに违いない。また、事前にファンからリクエス
トを募り、その上位50曲の中からセットリストを构成。必然的にファンが“本当に聴き
たい曲”ばかりが歌われることになる。
开演前からayuコールが响き、これから始まる“ayuワールド”への期待感が高まる中、
スクリーンに映像が流れカウントダウン! そしてゼロを合図にダンサーやパフォーマ
ーたちが登场。彼らは古代风のお面をかぶり、天井から垂れ下がる纽にくくられている
。まるで操り人形のようだが、音楽に合わせて纽が切れ、1人、また1人と自由の身に。
その上空から、十字架に贴り付けられてayuが登场した。
アカペラで「A Song for ××」を1フレーズ歌うと、「行くぜ! 代々木!」と声を张
り上げ、ライヴはスタート。力强い歌声が観衆を包み込み、その歌声に合わせるように
ピンク色のサイリウムが振られ、それが美しい光の波を作っていった。
オペラを観ているような壮大さを感じながら、2曲目「Memorial address」では、赤い
サーチライトが华やかにayuを照らす。片膝をついて热唱したり、髪を振り乱しながら
歌う姿は、全身全霊を歌に捧げるディーヴァそのもの。ライヴは始まったばかりだが、
彼女の一挙手一投足に観衆は魅入っていた。
いつものように“よっちゃん”こと野村义男がギターを务めるバンドメンバーたちが绍
介された後、ピンクのロングコートを羽织ったayuが、スタンドマイクで「poker face
」をかわいらしい振り付けで歌う。続く「Fly high」「HONEY」ではダンサーが青ブレ
ザー姿の男子学生となり、スクールスタイルに変身。学园ミュージカル风の明るく楽し
い雰囲気を作っていった。黒ぶちメガネをかけたayuの姿には、あまりのキュートさに
思わず会场から「かわいいー!」という歓声が!! しかし余韵に浸る暇なく、ダンサー&
パフォーマーによるショータイムが続く。
アクロバティックなパフォーマンスに息をのんだ後は、白いドレス姿のayuが歌う「
」に心を打たれてしまう。十字架やステンドグラスの映像により、神秘的な雰囲気が醸
し出されていた。
DJタイムやパフォーマーによる空中歩行のようなパフォーマンスを间に挟みながら、
ライヴはさらに热を帯びていく。 「行くぜ! 代々木!」「まだまだ行くよ~!」と
観衆を煽り、それに応えてジャンプをしたり、高く上げた腕を左右に振るファンたち。
谁もが、ayuとの一体感を感じたに违いない。
後半戦に入り、「JEWEL」では幻想的な世界観に谁もが息をのんだ。ayuが入った透明
ケースの中には何と水が!! 空中に吊るされると、下からは水を通して彼女の姿が见え
るのだが、黄色や紫のライトが光の反射によって彼女をより美しく映し出していた。ダ
ンサーたちの踊りも実に优雅で、それはまるで妖精の舞いと言っても过言ではない。
そしてこの日、会场内にどよめきが起きたのが、终盘の「Wake me up」の时。锁で缚
られたダンサーが、ayuと入れ替わるというイリュージョンが披露された。あまりにも
一瞬の出来事で、谁もが惊きを隠せないでいた。そんな観客の动揺を镇めるかのように
、静かなイントロが流れ始める。上位50曲に入っていない「Tell All」がここで歌われ
た。この曲はデビュー15周年记念曲の1つでメッセージ性が强い。いつもファンのこと
を考えているayuだからこそ生まれた曲であり、ファンもayuの言叶を受け止めようと必
死に耳を倾けていた。そして本编は、15年を振り返る映像が流れた後、「Voyage」で幕
が闭じられた。
アンコールでは、Tシャツにデニムのショートパンツとラフな服装で登场。「Sunrise
~LOVE is ALL~」では、「タオルの准备をお愿いします!」と左手にタオルを持ち、
「みんな~、回すよ~!」と一绪にグルグルグル!! 楽しそうにタオルを回しながら歌
い続けた。「Boys & Girls」では感极まり「代々木最高!!」を叫び、いちばんの盛り上
がりを见せた。続く「Who...」では、ピンクや緑のハート型の风船が降ってきて会场を
赈わし、歌い终わると、ダンサーやバンドメンバーがステージを去っていく。最後に残
ったayuは、マイクを置くと「ありがとうございました~!」と生声で感谢の言叶を赠
った。
しかしこれで终わりではなかった。イントロが流れると、ayuがステージに表れた。
ダブルアンコールの曲は、共感できる歌词が印象的な「MY ALL」。歌いながらステージ
の右へ、左へと、客席に挨拶をすると、「みんなの声を闻かせて~!」と一绪に大合唱
。その瞬间、メッセージが书かれた银のテープが一斉に会场に降り注ぎ、大歓声が会场
にこだました。
感极まり涙する人、枯れた声で一生悬命声援を赠り続ける人、そんな大切なファンに対
してayuは深々と头を下げて挨拶をし、今度は本当にステージを後にした──。
洗练された演出の数々。様々なシーンが思い浮かび、その时の感动がよみがえる。しば
らくは余韵を楽しめそうな最高のエンターテインメントを堪能できた。
TEXT:オフィスキューブ
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※ 发信站: 批踢踢实业坊(ptt.cc)
◆ From: 220.130.10.7
1F:推 knmtou:第二张照片我还以为是ASIA TOUR 2007 09/11 16:35
2F:推 tokyork:那个秋千本来是唱sakura用的 09/11 21:37
3F:推 scottlu28:不过那个秋千真的是2007拿来回收利用的XD 09/12 13:14
4F:推 tobylife26:不爱回收再利用!除了这套其他都另人无言。衣服没重点 09/13 00:01
5F:推 Queena1026:近几年都回收再利用阿...(摊手 09/13 13:04
6F:推 Queena1026:唯一喜欢的可能只有这次的白纱哈哈 09/13 13:20
7F:推 duke30230:不介意回收 效果好就没差@@ 09/13 13:57
8F:推 EVASUKA:日本官方以前有花这麽多心思写文案吗? 09/13 22:05