作者eversun (嗯...)
看板AiYazawa
标题Re: [问题] 下弦之月最後亚当的独白
时间Tue Aug 7 20:23:44 2007
君达の事なら 你们的事,我是
いつも见ていた 一直看着的。
いや 正确には 不,应该说,
君达がイヴと名付けた 我无法从最爱的恋
仆の最爱の恋人から 人--
目を离せずにいたら 你们取名为夏娃的她
君达が现れたんだ 移开目光,所以你们就出现在我眼中。
君达の勇気と优しさに 你们的勇气和温柔,
仆がどれ程 是怎样地打
心を打たれ 动我的心,
そして感谢しているか 而我又是如何地感谢...
君达は知るも由も 这些事你们大概
ないだろう 不会知道吧!
仆はそれを伝える 我没有能力将感
术を持たない 谢的心情传达给你们,
差し出す腕も 因为我已失
声もない 去了声音和实体。
この意识のみ自在に浮游し 虽然能在这意识中自在漂浮,
地上のどの场所にも降り立てるけれど 也能降落在地面上的任何场所,
全ては栅に阻まれた世界で 但在全被栅栏阻隔的世界里,
无力なただの傍観者に过ぎない 我只是个无能为力的旁观者。
その例え様の无い 现在想起来,
やりきれなさこそ
自ら命を粗末にした仆に 这种无法形容出来的姿态,
科せられた罚なのかも 也许是对不珍惜
しれないと 生命的我,
今にして思う 所给予的应有惩罚吧!
19年前 仆が 19年前我会追随沙也
サヤカの後を追ったのは 加而死,
决意なんて 并不是下了什麽多
大それたものではなく 大的决心,
ましてや彼女との再会を 对能跟她再会的事,
本気で信じていたわけでもない 我并没有认真相信。
孤独の渊に追い诘められて 於是堕入孤独的深渊,
不様に転がり落ちながら 跌得满身狼狈,
仆はひたすら 只能一心等待自
无になる时を待った 己在何时消失。
けれどそこに待ち受けていたのは 但是在那里等待着我的,
眠りさえ访れない 却是连睡眠也不造访,
明けることの无い白夜の様な世界で 没有黑夜降临的白夜世界。
月の引力に支配され 月的引力成为主宰,
その周期で全てが决まる 而由那个周期决定一切。
あの満月の夜 在那个满月的夜晚,
仆と美月が出会えたのも 我和美月能够相逢,
运命の悪戯だとか 并非随便发生...
そんな気纷れな 如命运的恶作
ものではなく 剧般的事。
19年というサイクルは 19年的周期,
ここでは特别な意味を持ち 在这里拥有特别的意义,
そこに生ま 只在这里诞生
限られた时间と 的时间,
与えられた力は 以及被赋予的力量,
どう使おうと 要怎麽使用是
仆の自由だった 我的自由。
人の魂が永远であるなら 如果灵魂是不灭的话,
サヤカはどこでどうしているのか 那麽,光是想着沙也加她...
そんな事ばかり考えながら 人在哪里、在做什麽,
あてもなく彷徨い続けてきた仆が 而无止无尽地四处漂泊的我,
その限られた2周间に 自然是多麽盼望能在这仅
サヤカとの再会を望んだのは 有的两个礼拜内,和沙也
言うまでもない 加再度相逢。
けれど仆の 但是我的呼
呼び挂ける声が 唤,
必ずしも 不一定能够
彼女の心へ届くとは 传达到她的
限らなかった 内心。
人の心とは不思议なもので 人心是很不可思议的,
幸福に包まれていても 不管是被幸福包围,
悲しみに埋もれていたとしても 还是被痛苦悲伤所填埋,
どちらも同じ様に魂を満たし 都同样地占满了灵魂,
そこに入り込む余地は无い 没有我进入的余地。
彼女が仆の歌に引き寄せられるとすれば 如果她会被我的歌声所吸引,
どこかに塞ぎようのない穴が开いているからで 是因为某处有没被阻塞的洞正打开着,
それは谁にも救う事の出来ない 而那是没有任何人能拯救,
絶望に近い闇だ 接近绝望的黑暗。
そうと知りながら 很清楚这一点
仆は歌い続けた 的我继续唱着歌,
仆の中の闇は 把在我之中
広がって行く 的黑暗扩大
ばかりだった 而流向她。
仆が美月を爱したのは 我会爱着美月,
亡き恋人の魂を 是因为她继承了逝去恋人
彼女は引き継いでいたからなのか 的灵魂吗?
彼女自身に惹かれたのか 还是被她自身所吸引?
判らない 我不知道。
そのどちらとも言える 应该说两者皆有。
彼女を连れ去りたいという冲动は 想将她带走的那一股冲动,
月が欠けて行く度 伴随着由於月亮
衰えて行く力への 渐缺,
焦燥感も伴って 愈形薄弱的力量,
抑えきれず 而无法抑制。
美月がその人生を 如果美月她...
全て舍ててでも 愿意放弃一切,
仆を求めるなら 而追寻我的话,
どんな重い罚を背负う事になろうと 那麽不管会背负多麽沉重的惩罚,
耐えて行けると思った 我认为就能忍耐下去...
けれどそこに 但是在那里
未来はない 没有未来。
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超多的...後面待续
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