作者miarika123 (Arikalia)
看板AC_Music
标题[歌词] メトロクローム - eufonius
时间Mon Jul 28 00:19:25 2008
メトロクローム
歌:eufonius
作词:riya 作编曲:菊地创
弾(はず)むソーダの海(うみ)
色彩(しきさい)の向(む)こう侧(がわ)
笑(わら)って逃(に)げた
乾(かわ)いた梦(ゆめ)も待(ま)って
掴(つか)めないその手(て)は(いつも)
きっと幻(まぼろし)だから(透(す)き通(とお)る)
见(み)つけに行(ゆ)くよ
隠(かく)れてるシンバシィ(闻(き)こえる?)
今(いま)だんだん広(ひろ)がって行(ゆ)く
描(えが)くカーブの上(うえ)で漂(ただよ)う雫(しずく)
どんどん近付(ちかづ)いて行(ゆ)く
小(ちい)さくて冷(つめ)たくて触(ふ)れられないけど
仆(ぼく)は上(のぼ)っている
永远(えいえん)の阶段(かいだん)を
もたれてみよう
柔(やわ)らかい溜息(ためいき)に
动(うご)かない时计(とけい)を(ずっと)
逆(ぎゃく)に回(まわ)したけれど(指先(ゆびさき)で)
昨日(きのう)の空(そら)は
流(なが)れて消(き)えて行(い)った(光(ひか)って)
今(いま)だんだん広(ひろ)がって行(ゆ)く
描(えが)くカーブの上(うえ)で溶(と)け合(あ)う雫(しずく)
どんどん近付(ちかづ)いて行(ゆ)く
见(み)えない线(せん)に沿(そ)って歩(ある)くみたいに
だんだん伝(つた)わって行(ゆ)く
云(くも)のアーチの下(した)を照(て)らした午後(ごご)に
どんどん集(あつ)まって行(ゆ)く
小(ちい)さくて冷(つめ)たくて触(ふ)れられないけど
こんなにも远(とお)い场所(ばしょ)で眠(ねむ)ってた
立(た)ち止(ど)まる影(かげ)にも振(ふ)り向(む)かずに
もう见(み)えない黙(だま)ったまま过(す)ぎた日々(ひび)
谁(だれ)もいない未来(みらい)の中(なか)で响(ひび)く
收录於专辑「メトロクローム」
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◆ From: 219.91.81.32