作者sunao219 (不准哭)
看板AC_Music
标题[歌词] とある忘れられた丘にある灯台守の手纸 (音のコンパス)
时间Fri Jun 27 14:38:26 2008
13.とある忘れられた丘にある灯台守の手纸
作词‧作曲:土屋暁
编曲:中河健
呗:霜月はるか
丘の上の白い塔は 远い海を望む処(とこ)
ひかり岛に残り暮らす 私の待つ処(とこ)
光追う灯す火で 照らす海に 待ち焦がれるは君の呗
まわれ光 照らせ光 届け光 この呗
旅立ちの 朝に二人 爱の歌呗えど
旅立つ朝 Ha--- Ha---
雫の玉たち 野原を泳ぐ 鸟のように
「さよなら」と 叫び走り出す 私の手を掴み
さよなら叫び走り出す 抱きしめたら
海色の 键を そっと握らせた
塔の 见せそっと握らせた
白い塔に 上るのは 君の旅路を照らすため
白い塔に 上るのはの旅路を照ら すため
行く先 示せれば どれほど安らぐだろう
行く先 示せれば ほど安ら くだろう
丘の白い塔は 海を见つめる いつまでも
丘の 白い塔 を见つめる いつ までも
大きな手を振り舞う 届かない私达の想い乗せて
大きな手 振り回る Ah 私达の想い乗せて
あの时 旅立とうと 私に 嗫いたの
晴れた日 抱き寄せ
あなたは 口づけ
何故? ただ 死を 赌け 离れ
何処へ…? 死を赌けて あなたは行くの?
何のため…? 何処ゆくの?
Ha---
未知の不安 抱いて?
Ha---
絶望の 鸟へ?
Ha---
梦护り残る
丘の上の白い塔は 私の弱い心を
碇と锁で つなぎ止めて 闭じこめておく 白い槛
ここでひとり 丘でひとり 岛にひとり この槛
なけなしの 勇気集め 锁巻き上げても
あけなしの Ha---Ha---
碇の先を 水面まで 引き上げられなくて
いずこにも 行けない船漕ぎ どれだけあがいても
いずこに 行けない船漕ぎ あがいても
动けない 一人 ずっと泣くのだろう
こころ ただずっと泣くのだろう
光の中 走れたら 君の元へすぐ行くのに
光の中 走れたら の元へすぐ行 くのに
どれほど 叫んだら 振り向かいてくれるだろう
どれほど 叫んだら 向かいてくれ るかな
丘の白い塔の 光になりたい 夜には
丘の 白い塔りになりたい 夜には
君と想い繋ぐ この塔の中で一人 呗を待つ
君と 想い繋ぐ 中でAh-- 呗を待つ
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◆ From: 61.224.56.176